特集 ギャローデット大学とデフスペース(approach spring 2025)

 

 

特集 ギャローデット大学とデフスペース

・ギャローデット大学ーろう文化の中心があるということー(澁谷智子/成蹊大学教授)

・建築の可能性を広げるデフスペース(文/ハンセル・バウマン、ロバート・サーヴェージ)

・多様性を理解する場としての新たなデフスペース(インタビュー/リチャード・ドーアティ)
(サイトより引用 情報元:松崎丈氏)

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言わずと知れた、ワシントンD.C.にある手話が公用語の大学です。

手話話者が集まっているこの大学では、建築様式にも視覚的にわかる要素が多々取り入れられています。

オガワも2回行きましたが、特に図書館の作りに感動しました。


デフスペース、建築業界でも新しいトピックなんでしょうか。竹中工務店のPR紙のようですが、こうして大きく取り上げられているのはうれしいですね!