小学6年生、修学旅行の部屋分け
グビグビ (^◇^)私は能天気な人間である、今も、かなり天然だが,,,,,,小6の修学旅行の部屋分けの時間がきた。みんなソワソワしているな程度の感覚、まず、リーダーが2人決まり、そんなん初めから決まってる事に私は全然気づかなかった。リーダーが、誰々ちゃんと決めてゆく、そうそう、わかるよね!最後に残ったのは、この私(°▽°)嫌な空気、ワァ、どうしょう!情け無いやら、胸がキュッとつかまれるぐらいの辛く悲しい気分、不安しかありませんでした。先生の一言で、終決。どちらの部屋に決まったか?修学旅行は、どうだったか?なんて、ひとつも覚えてないのです。その時は、見えなかったけどね。やっと、今、気づいたよ!遅い、いや、今からでも、間に合う!勉強と一緒だったんやねー。前日に予習、学校での学習、家での復習、私は、前日の予習を怠っていた訳だったのです。予習は、部屋決めを予測しての友達との話し合い、準備、どうしたら、楽しい旅になるか?復習は、どうして、こんなに嫌な思いをしたのか?じゃあ、次の旅を楽しくする方法を予習プランを立てて、人生を楽しんで豊かにするって決めて行動する事。この法則は、何にでも通ずるんじゃないかしら、段取り8分とは、よく言ったものだ。旅行に行くときも、行く前から、あれや、これやと考えてプラン立てるじゃないですか!あれですよ、あれ!今日は、寝る前に明日の予習します。今日も ご機嫌さんで、 宜しゅうにぶんぶんより (*^_^*)