こんなご時世だからこそ、まずは足腰を鍛える「インプット」が必要だと思う。
加えて、それと同じくらい「アウトプット」も必要だと思う。
インプットとアウトプットは一対だ。
充実したインプットがあるからこそ、良いアウトプットができる。
他面、アウトプットすることによって、次にどんなインプットをすべきかが「見えてくる」。
インプット&アウトプット
何が正解かわかりにくい時代だからこそ、立ち止まらずに進んで行こう!
引き寄せの法則はある。
これの一番のポイントは「引き寄せの法則がある」と考え「思考がポジティブな状態」で「準備」をすることにある。
『準備に繋がる気の持ちよう』が引き寄せの法則の根幹だろう。
今日は朝からノリが悪いなあ。と「考えて」ました。
さて、ノリが悪いときどうするか?
こんなとき「今日はノリが悪い。」と「考え」だすと、駄目ですね。
ドツボにはまるように思います。
では、どうするか?
まず、考えるのをやめます。
そして、手を動かす。身体を動かす。
そのときも、無理にテンションを上げずに淡々とやります。
名づけて「淡々モード」。
不思議なもので、淡々とやっていると、徐々にエンジンがかかってきます。
考えるな。
まずは、手を動かせ。
しかも淡々と。
これは結構使えるやり方だと思います。
お試しあれ。
進むべき道がある。
進みたい道がある。
これほど、気持ちを前向きにさせてくれるものはないでしょう。
道を見つけた喜びと、道を持つ幸せを感じつつコツコツ進んでいく。
これからも謙虚に前進していきたいと思います。
私の基本的な考え方は「”習慣”が今の自分を形作っている。」というものです。
食「習慣」に、運動「習慣」、思考「習慣」に、対人コミュニケーション「習慣」まで、様々な「習慣」が今の自分に影響を与えていると考えています。
だからこそ、自分を変えたければ、「習慣を変えること」にアプローチしなければならない。と考えています。
私自身は、これまでに「食習慣」と「運動習慣」を変えることで、体型と体調に劇的に良い変化をもたらすことができました。
ちなみに目下、私がもっとも関心を持っている習慣は、「早朝型リズム」です。
なお、「習慣」を変えるためには、まずは、今の自分がどんな「習慣」に影響を受けているかを「自覚」する必要があります。
「習慣」は普段はほとんど気にしていないために、「知らずの内に影響を受け続けている。」ということも珍しくありません。
中には、その習慣のためにいつも損をしている。ということもあり得ますのでご注意を!