BBROOM -4ページ目

プレイスタイル改革 2 壁打ち練習

今日は、会社をさぼって壁打ち練習に励みました。


両手打ちバックの感覚は、素振りではかなりいい感じでしたが、壁打ちで

どんなもんか試しました。


やっぱり打点が違っていて、片手打ちでなれた打点で打ってしまうとすっぽ抜け

してしまい、力が入りません。むっ


少し呼び込んで打つと力が入っていい感じです。グッド!


高さも、低い打点だと打ちにくいので高めにして、腰より上あたりがいい感じです。目


ストレートと、クロスの打ち分けがまだまだわかっていません。ストレートは、当たりを抜く

感じにしないと飛ばないです。クロスの方が力が入ってしっくりいきます。

片手ではストレートの方が打ちやすかったので、クロスを打つときにはやっぱり両手が

いいかも。にひひ

いい回転もかかります。



しばらく、壁打ちでクロス打ちを練習してみます。


白血球減少・・・・

2月に健康診断にいってきました。

その結果が届いたのですが、まったく思いもよらなかった結果が(・∀・)


白血球が、通常の半分ほどしかなかったのです。再検査となっていました。

白血球減少の原因を調べて見ると

************

◇白血球が減少する場合
 一時的な軽度の白血球減少は、ウイルス等による感染症や薬剤(鎮痛解熱剤、抗菌薬など)によるものをまず疑います。減少の程度が強い(2000/μl 以下など)場合や貧血・血小板減少を伴う場合、白血球減少が進行性の場合は、血液疾患などを考えて精査が必要です。・・・・

************

こんな記事もありました。

**************

白血球の減少ですが、特殊な疾患(AIDSなどの免疫不全)や特殊な治療により低下を起こす時以外、そんなに心配するような減少はありません。

*************


だって。なんか心配するような減少はないというが、特殊な疾患だったら命とりじゃないドクロ


AIDSの検査も受けたとこなかったし・・・・


再検査の結果がとても恐ろしい

プレイスタイル改革

ここ2年くらい、テニスの試合正式がとっても低迷しています。

以前は1回戦で負けるようなことなかったのに、最近は当たりが悪いのか勝てません。


よく負けるパターンは、相手が左ききのケースです。そんなにシングルの試合なんて出ないのですが

なぜか左ききに2/3の確立であたっています。世の中にそんなに左ききっていたっけ?ヽ(゚◇゚ )ノ


左の場合は、自分のバックハンドにボールが集まってきます。自分がフォアを打つときも逆クロスが得意

なので相手のフォアにいきがちです。

ラリーが続くほどに、自分の弱いバックにボールが集まってくることになり、ボールが短くなり、最後に相手

に前に出られて決められてしまう・・・こんなパターンです。


そこで、今年は一年発起して、高校以来封印してきた、両手打ちバックを解禁しようかと思います。

オヤジだからって、両手打ちしちゃいけないことはないのです。若返った気持ちで、全身を使って

バックを打ち込みたいと思うのですが・・・・


とりあえず、毎日素振りしておきます。・・・今週末からは、壁打ちで感触を得て、

来週には、試合にも使ってみますかね。


早すぎるかな?