プレイスタイル改革 2 壁打ち練習
今日は、会社をさぼって壁打ち練習に励みました。
両手打ちバックの感覚は、素振りではかなりいい感じでしたが、壁打ちで
どんなもんか試しました。
やっぱり打点が違っていて、片手打ちでなれた打点で打ってしまうとすっぽ抜け
してしまい、力が入りません。![]()
少し呼び込んで打つと力が入っていい感じです。![]()
高さも、低い打点だと打ちにくいので高めにして、腰より上あたりがいい感じです。![]()
ストレートと、クロスの打ち分けがまだまだわかっていません。ストレートは、当たりを抜く
感じにしないと飛ばないです。クロスの方が力が入ってしっくりいきます。
片手ではストレートの方が打ちやすかったので、クロスを打つときにはやっぱり両手が
いいかも。![]()
いい回転もかかります。
しばらく、壁打ちでクロス打ちを練習してみます。
白血球減少・・・・
2月に健康診断にいってきました。
その結果が届いたのですが、まったく思いもよらなかった結果が(・∀・)
白血球が、通常の半分ほどしかなかったのです。再検査となっていました。
白血球減少の原因を調べて見ると
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◇白血球が減少する場合
一時的な軽度の白血球減少は、ウイルス等による感染症や薬剤(鎮痛解熱剤、抗菌薬など)によるものをまず疑います。減少の程度が強い(2000/μl 以下など)場合や貧血・血小板減少を伴う場合、白血球減少が進行性の場合は、血液疾患などを考えて精査が必要です。・・・・
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こんな記事もありました。
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白血球の減少ですが、特殊な疾患(AIDSなどの免疫不全)や特殊な治療により低下を起こす時以外、そんなに心配するような減少はありません。
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だって。なんか心配するような減少はないというが、特殊な疾患だったら命とりじゃない![]()
AIDSの検査も受けたとこなかったし・・・・
再検査の結果がとても恐ろしい
プレイスタイル改革
ここ2年くらい、テニスの試合正式がとっても低迷しています。
以前は1回戦で負けるようなことなかったのに、最近は当たりが悪いのか勝てません。
よく負けるパターンは、相手が左ききのケースです。そんなにシングルの試合なんて出ないのですが
なぜか左ききに2/3の確立であたっています。世の中にそんなに左ききっていたっけ?ヽ(゚◇゚ )ノ
左の場合は、自分のバックハンドにボールが集まってきます。自分がフォアを打つときも逆クロスが得意
なので相手のフォアにいきがちです。
ラリーが続くほどに、自分の弱いバックにボールが集まってくることになり、ボールが短くなり、最後に相手
に前に出られて決められてしまう・・・こんなパターンです。
そこで、今年は一年発起して、高校以来封印してきた、両手打ちバックを解禁しようかと思います。
オヤジだからって、両手打ちしちゃいけないことはないのです。若返った気持ちで、全身を使って
バックを打ち込みたいと思うのですが・・・・
とりあえず、毎日素振りしておきます。・・・今週末からは、壁打ちで感触を得て、
来週には、試合にも使ってみますかね。
早すぎるかな?