4月11日(土) 河原にてアプ&バン錬&素振り42.8m/S
4月12日(日) サークル月例@美里 49(15)+49(18)=98(33)
4月13日(月)
4月14日(火) 素振り1時間15分 52.9&37.7&40.1m/S
4月15日(水)
4月16日(木) 練習場(7回目) 1,200球
4月17日(金)
4月18日(土) 河原にてアプ&バン錬
4月19日(日) 美里月例 52(15)+51(18)=103(33)
4月20日(月)
※数値はHSMAX
緑色:素振り器69cm、574g
青色:素振り器69cm、574g+203gウェイト=777g
空色:トルネードスティック65cm、300g
黒色:素振り用超短尺ドライバー100cm、290g
紫色:JC909ドライバー45.5インチ、315g
4月11日(土)
今日は久々に秘密特訓に
しかし橋下アプ錬場を見るとビニールシートを敷き宴会して騒いでいる集団が居るではないですか

じっちゃん&ば~ちゃん(と思しき)達が15人ぐらいほろ酔い気分で高笑いしています
もうさくら並木広場は花びらがほとんど散って葉桜状態になっていますがそれでも花見客はちらほら
しかし今日は午前中雨が降っていたので広場を諦め雨が凌げる橋下で宴会を始めた模様
仕方無いので向こう岸のバン錬場に
バン錬1時間+アプ錬30分(細かい砂利から)
バン錬は相変わらず掴めそうなものが無く↓
アプ錬は細かい砂利から最初52度で打ってみるとエッジにキズが付きそうなのでSWに変更
SWはここのところの特訓によりエッジもキズで凹んでたりソール&フェースはかなり擦り減って来ました

SWでのアプ錬は砂利が深く取れたりして距離がばらつきます
逆に言えば柔らかい砂利の上からボールだけヒット出来る様になれば上手くなるかも知れません
今度使っていない52度を持って行って試してみましょう
雨が止んでしばらく経った午後2時半ぐらいから始めて4時過ぎに終了
時を同じくして50Y先対岸の饗宴も終わり帰り支度を始めました
帰りに上から橋下を覗いたら炭っぽい黒い物が残っていたのでバーベキューもやっていた様です
これから暖かくなると橋下は天気次第でも石河原はバーベキューやる人が多くなり特訓も出来なくなるかも知れません

4月12日(日)
今日はサークル月例@美里
ここのところ天候不順で昨日も小雨だったし翌日も冷たい雨予報
しかしそれに挟まれた本日はラッキーな事に晴れて気温も18℃ぐらいまで上がるらしい

せっかくの好天なのに今回はご家族の病気や都合が悪くなった方もいて参加者はたったの3人だけ
いつもの様にNOちゃんをピックして8:15ぐらいに到着
この時間だと駐車場も一杯でかなり離れた場所になってしまいます
昨日の土曜日はいざ知らず貴重な晴れ間の今日は流石にキャンセルはしませんよね
20打席ぐらいの練習場は若い男女も多く満席状態
そして直ぐ後の若者がドライバー万振りのトップばっかりしてて
『ダメだ~!ダメだ~!!』と毎ショット毎叫んでいます

その所為では無いですが朝錬ウチッパ30球は可は無く不可は有りでいつも通り↓↓
練習グリーンは芝が立ってる様に見えて9ft弱と遅め
美里でこれぐらい遅い事はあまり無いのでタッチが合わず苦戦しそうな予感↓
9:12のスタート時間は予想通り30分遅れになりました

組み合わせ bb(16)、Cさん(19)、女性NOちゃん(30)
ティーはバック(黒)公称7,000Y超、実質約6,800Y、CR72.0、SR131
女子はフロント(白)
体感スティンプメータ:9ft弱
49(15)+49(18)=98(33)
OUT
4 5 3 4 4 4 5 3 4 36
△△□△□△□□△ 49
2 1 2 2 2 1 1 2 2 15
IN
5 4 3 5 4 4 4 3 4 36
□□-△△□△+3△ 49
2 3 2 2 2 2 1 2 2 18
FK:7/14
PO:1/18
SS:0/1
OB無し、池ポチャ2個
1パット4回、3パット1回
天候:

、最高気温18℃、体感風速0~4m/Sスタート時は風も有りちょっとひんやりするも半袖になり

午後からは雲も出て気温もそこそこまでしか上がらずも穏やかなG日和
3人だけのコンペ成績
優勝 NOちゃん 50+53=103 HC30 NET73 NP賞×3
2位 bb 49+49=98 HC16 NET82
3位 Kさん 55+54=109 HC19 NET90
気合を入れて半袖スタートも空回り的ラウンド

打つ前に肩や肩甲骨のストレッチをしてもいざ打つ時にはそれを緩める感覚が無くなっています
1ホール目はアゲ風も有り200Yも飛ばず
2ホール目ではあわや空振りの頭ポッコンで白ティーの左先とか
後半スタートホールでチーピン池ポチャとか・・・
その他も芯に当たる気配は無く満足度30~60%
5Wも頭ポッコン2回有り満足度10~70%
アイアン系は
PAR3で2I引っ掛け池ポチャとか・・・
その他も同様な当たりが多く
打ち上げ155YPAR3を5Iで8mオーバーは唯一のパーオン

アプ系も精彩を欠き
50~70Y前後のPWはフェースが開いているのか右に大きく外れる事が多く
頼みの52度も距離感が合わなかったり短いアプを突っついたり
打ち方を考えながら打ってると距離感を忘れてると言う・・・
無意識に出来る様になるにはまだまだ特訓が必要そうです
3パット1回は
上りを80cmオーバーしてからの下りをラインを合わせず打ったケアレスミスのお先パット外し
(今年は安易なお先パットは止めようと思っていたのですが・・・)
先月に続いて優勝した進化中の(大柄)女子NOちゃん
久々一緒に廻ったらドライバーは曲がらず飛距離も伸びています
2nd以降のウッド系も芯に当たって裏山すぃ~

だらしない男子2人を尻目にNP賞も3個ゲット
グリーン周りはこれからだし3パット6回も有ったのでこれらの感覚が掴めてくればコンスタントに90台出そうな内容でした
遠目ではFWは緑一色になりラフも伸び始めいよいよ春のトップシーズンに
しかし前々回のラウンドで復調の兆しが見えたと思ったのですが自分の春はまだまだの気配
これからゴルファーにとっての天国とも言えるGWに向けて急ピッチの調整が望まれます

今回のスコア入力後のHC
Gサークル:17.1
NEWj-sys(4月度):13.7
NEWj-sysは競技スコアのみ入力
4月14日(火)
今日は室内素振り
トルネードS20分+69cm素振り器(ウェイト無)25分+超短尺ドラ30分
振り始めはHSが全く上がらず
テイクバックで左膝を右に送る⇒左膝を内側下に踏み込む
意識に変更したらトルネードS&69cm素振り器のHSが↑↑
しかしながら長短尺ドラはどうしてもトップが深く出来ずHSの向上効果は薄い状態
まだまだ周り(特に後の壁)が気になっているので何とかこの不安を無くしたいものです
そして筋トレは全メニューを消化
100回
5kgを両手で持ち左右横振り100回&肩上伸ばし左右50回ずつ
は
を左右交互に持ち100回4月16日(木)
今日は週一練習場打ち込み
昨日の素振りで閃いた
・テイクバックで左膝を右に送る⇒左膝を内側下に踏み込む
を意識して打つも実際ボールを目の前にするとそのイメージ通り動かず
どうしても上半身(腕)だけで上げていて下半身は止まっている様に感じてしまいます
元々テイクバックでインサイドに引き過ぎていて左に引っ掛ける球が出易い傾向が有ります(と言うよりそんな球ばっかりですが↓)
特にラウンドでは肩や腕に力が入りその傾向が強くなります
・左肘を伸ばし外に上げるぐらいの意識でテイクバック
自分では相当アウトサイドに上げているつもりでも下半身を使い肩が入り上体が捻転されればスクウェアぐらいになるのかも知れません
傍から見るとどんなスィングなのか分かりませんが
・結果的に芯に当たる様になり引っ掛け球も減少
しかしトップを深くしようとすると左肘がカックンと曲がる度合いが大きくなります
左肘は無理やり伸ばすと肘痛再発のリスクが有るのですが何時かは真っ直ぐ伸びたトップを作るのが理想です
固い筋肉&関節なのに年甲斐も無く無理して痛い目に合うのは何度も経験済みですが・・・

そして今まで未踏だった1,200球打ち込みを敢行
やはり1,200球はキツかった

900球まではまずまずのショットとペースで打てていたのがその後は疲れで調子が急降下↓↓
序盤~中盤は80%力感連続打ちでスィングテンポやフォーム矯正をやっていれば好かったのですがいつも通り間隔を空けての100%力感で打っていたので時間も掛かり疲労が蓄積されただけだった様です
逆に安心材料としては
以前ちょっと打っただけで痛くなっていた右手中指&薬指の関節が今回の打ち込みでもその痛みが発症しません
昨年は暖かい時期でも300球ぐらい打ったら痛くなっていたのに今年は打ち込み再開した寒い時期でもほとんど感じず
指の皮は固くなって剥けたりしていますが関節の痛みが無いのは助かります
しかし前打席に来た若者は自分より大分遅く来て同じく1,200球をハイペースで打ち続けさっさと帰って行きました
やはりここでも体力の差を感じてしまいますね

4月18日(土)
今日は昼過ぎに秘密特訓に
ちょうど橋下が見える所に差し掛かったところタッチの差で母子2人がお弁当を広げ川面を眺めながら食べ始めました
アプ錬は砂場でやるかと橋を渡り河原でアプ&バン錬をやっていると対岸から3人の女子児童が川を渡って来て石投げを始めました

もう2時間ぐらい経っていたので潮時と思い空いた橋下に移動
砂利アプ錬30分+バン錬1時間20分+ベアグランド52度アプ錬1時間10分
砂利アプ錬は実戦で使う予定の無い52度使用
アプ錬&バン錬ともこれと言った成果は出ず↓↓
久々のベアグランドアプ錬でトップしたボールが草むらに入ってしまいました
今や草むらも雑草が勢い良く育ちボールが潜って見つけられず遂にロストボール1個
ボールの表面はボロボロだし変色して石との見分けも難しくなっているのでそろそろ全交換時期かも知れません

4月19日(日)
今日は美里月例
予報は1週間前からずっと

だったのに朝見たら晴れマークが消えていましたま~気温もそこそこ上がるみたいだし取り立てて心配もせず出発したのですが・・・
遅め希望でエントリーし連絡が有ったスタート時間はIN9:18(セルフ)
どうせ遅れるだろう予測で8:40ぐらいに着き練習場に行くと月例なのでビジターさんも少なく練習場はガラガラ
しかし周りは静かなのに
4Iはトップ~5Wもカス当たり~ドラチーピン
朝錬で好い球は出ないのはいつもの事ながら今日は更に最悪の当たりで↓↓↓
やはり3日前の1,200球打ち込みの疲労が抜けきっていないのでしょうか

練習グリーンはいつもの9ftちょいぐらいなので今日はタッチが合う事を願います
組み合わせはbb(11)、Kさん(3)、Aさん(8)、Mさん(15)
ティーはバック(黒)公称7,000Y超、実質約6,800Y、CR72.0、SR131
体感スティンプメータ:9ft
52(15)+51(18)=103(33) HC11⇒NET92(順位不明)
IN
5 4 3 5 4 4 4 3 4 36
△△-+4△+6□△- 52
1 2 2 3 1 2 2 1 1 15
OUT
4 5 3 4 4 4 5 3 4 36
△△+3+3□△△△□ 51
2 2 1 3 2 2 2 2 2 18
FK:9/14
PO:1/18
SS:0/4
OB無し、池ポチャ無し
1パット5回、3パット2回
天候:
~小
、最高気温17℃、体感風速0~3m/S薄曇りながら気温もそこそこ高いので半袖でスタートしたのですが
前半上がりホールでポツポツと雨粒が・・・
ランチタイムで外を見ると池に波紋が立ち始め・・・
後半は降ったり止んだりで傘を差したりたたんだりと落ち着かない事この上なし
最終手前の打ち下ろしPAR3では2組待ちで気温も下がり鳥肌が立つもやせ我慢でそのまま半袖で終了
朝錬そのままのショットでまともな当たりはほとんど出ずも
3ホール目155Y短い打ち上げPAR3の6Iは本日唯一のパーオン

グリーンに上ってみると思ったよりピン奥で20mの上りをしっかり打ち1mオーバーを入れてのパーは一安心
しかし次のPAR5は2打目以降グリーン近くまでだらだら打ち上げ&左傾斜でつま先上がりになるホール
1打目珍しく当たり好くFW真ん中も2打目つま先上がり5Wは当たり薄く右ラフ
3打目つま先上がりの沈んだラフから2Iで無理打ちはトップ
4打目一番奥のピンなので3番手上げてのつま先上がりFWからの4Iもトップ
5打目ようやく平らなラフから60YPWは右奥カラーとラフの境目辺り
6打目8Yは速い下りなので2mぐらいのカラー越えをパターで打つと食われて転がらず右上で止まり
2m下りフックを50cm上にそっと打つとカップ手前を摺り抜け1mオーバー
もう同伴者は全員ホールアウトしていたのでライン合わせもせずそのまま打つと最後に右に切れ3パットの素+4
そして6ホール目PAR4で1打目左谷に落とし上から見るとOB杭の外側っぽく見えたものの下りて確認するとギリギリセーフ
(振り返ってみるとOBの方が好かったかも・・・)
OB杭の外にネットが在りスィング出来ない状況も当然救済は受けられずチョコンと出し
3打目つま先上がりラフから5I打ち上げ失敗~4打目7IでようやくFWに出すも更なる悲劇が襲います
5打目40Y左足上がりの湿ったライなので52度でしっかり打とうとしたらトップしてグリーン奥ラフ
6打目30Y52度もトップしてカート道付近~7打目15Yスタンスはカート道も救済受けず打ち
得意(だったはず)の52度でまさかの3連続トップ

結局8打目20Y左足下がりラフから4回目の52度でようやく3mにオンし2パット素+6
今回特訓中の52度アプでビギナーに戻ったかの様な大ミスが続いたのはショック↓↓
とは言え特訓で上手く出来た時の様に打っていたかと言うとそうでは有りません
まだ確信が持てない状況なのでどっち付かずの半端な打ち方になっていました
いくら練習で上手く出来ても実戦で成功体験を積む事でしか身に付かないので恐がらず試してみましょう
それと1回ミスをすると大概悪いライになる事は常だし精神的にも不安定になりミスの連鎖を生み易くなります
谷底から這い上がって来た時点で集中力が散漫になっていたのは否めないしその後も冷静に状況判断出来ずにバタバタプレー
もう少し落ち着いてプレー出来ないものかといつもミスした後から後悔しています
体・技・心どれを取ってもまだまだなのか(或いはもう限界なのか)と思い惑う今日この頃です

特訓と言えばバン錬も最重要課題でやっていますが果たして今回は・・・
結果から先に言うと全く成果が出ていません↓↓
・17番PAR3、15Y高さ50cm
1回目:細かく柔らかい砂の下を潜りほぼ空振りでボールはちょこっと動いただけ
2回目:エッジぐらいに落ち下りを転がり左奥1.5m(1パットもこれではサンドセーブとは言えませんね
)・3番PAR3、20Y高さ2m
1回目:細かく柔らかい砂の下を潜り3Yぐらい飛んだだけで脱出失敗
2回目:同様のライから上げ切れず転がり落ちて来て脱出失敗
3回目:10Yぐらい先のカラーにやっと脱出
・4番PAR4、20Y高さ3m
1回で出たものの固く湿った砂にバンスが跳ねて奥ラフ
・8番PAR3、40Y高さ1m
距離が有るのでホームラン奥池を覚悟して振り抜くも30Yぐらいしか飛ばずしかもスピンが効いて転がらず10m残し
それでも打ち方&エッジの入りは唯一納得出来るショットだったのでOKライン
ここでようやく美里では初めての細かく柔らかい砂が入っている事に気付きました
4番の様に粗くて締まった砂も使っているのでその時々で違う対応をする必要が有ります
いずれにしても特訓では未だに確信が持てる打ち方は習得出来ていないので上手く出せる様になる日は遠そうです

3パットは2回
・1回目は↑で書いた通りの状況
・2回目は5mから雨で濡れたパターフェースを手で拭いたつもりが砂粒が残っていた様で打感が鈍く全く転がらず~3mを外し3パット
どっちもグリーンまで上がるのに苦労してパッティングの集中力が散漫になっていた様です
1パットも少なく特に後半は2~3mの入れ頃のラインとタッチが合わず
そしてスコアは春のトップシーズンに入ろうかと言うのに●●●叩き
前半INは40そこそこで纏め難しい後半OUTで耐えるシナリオが前半大叩き2回ではどうしようも有りません
実態に則したGサークルHCはうなぎ登りで増えていますが倶楽部HCは当分変更無し
年1回10月ぐらいにHC見直しが有るのでそれまでに80台半ばを数回出さないとBクラス落ちも覚悟する必要が有りそうです

今回のスコア入力後のHC
Gサークル:17.2
NEWj-sys(4月度):13.8
壊れかけているTVも何とか持ち堪えているので久々トーナメント録画観戦記を書き出したら文字数オーバーでセーブ出来ず
今回画像も貼り付けていないし文字数もそんなに使っていないはずなのに何故なのか不明
もしかしてこれはTV完全崩壊の予兆なのでしょうか

』




