患者さんの超回復力を極限まで引き出したい医療従事者をプロデュース。五感コミュニケーションNLPトレーナー はつかでようじ -27ページ目

患者さんの超回復力を極限まで引き出したい医療従事者をプロデュース。五感コミュニケーションNLPトレーナー はつかでようじ

人生の三大苦「お金」「病気」「人間関係」で傷ついた患者の回復を引き出すのは医療・介護・対人支援者自身の「自己信頼感」です。
「借金」「ガン」「離別」から超回復した院長がその秘訣を書いています。

患者さんの超回復力を極限まで引き出したい

医療・介護・対人支援者をプロデュース。

メディカルNLP五感トレーナー はつかでようじ です。

 

脈絡ないですがきれいな夕焼けでしたぁ~。

朝焼けではありません(笑)

 

では本題です。

「●●恐怖症」「いらいら」「ストレス」の対策としては

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①未来を魅力的にする(欲しくする)

②今の体験を変える(気分を変える)

③過去を客観視する(意味づけを変える)

これらを

④現実的に手間・暇・金を使って体験するか

⑤イメージ上で体験する

その時に

⑥いつ?何を?行うかが大事。

さらに大事なのは

⑦誰が対処するのか?

その時に大事になるのが

⑧専門性と

⑨人間性である。

専門性で大事なのは

⑩守備範囲を心得ているかどうか?

=====================

までを書きました。

 

今日は⑨人間性について書きますね。

 

人間性と一言でいっても範囲が広すぎて

抽象的なので大変慎重に書かざるを得ません。

 

「愛」「勇気」「強さ」「やさしさ」「許容」「包容」

「決断」「親密」「毅然」「凛々しさ」「ユーモア」

求めればキリがありません。

 

もちろん提供側で意識の高い人は

これらについて学び高め身につけようと

努力をしています。

 

が、、、、、全部は無理です(;^ω^)

 

聖人君子にはなれませぬ|д゚)

 

 

何故なら、「愛がある」とか「愛がない」とかは

患者さん自身が判断するものだからです。

 

 

「今はユーモア要らん(;^ω^)」

「今は楽しいこと言ってほしかった」とか

患者さん自身の状況や状態によって

患者さんの判断基準も変わってきます。

 

そう考えると

★相手の状況や状態を観察できて

 最適な働きかけができるヒト。

ということになります。

 

こうなるとまた抽象的なので

 

これはヤバい医療従事者リスト(笑)

としてまた次回にでも書きます。

 

 

 

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廿日出庸治(はつかでようじ)

〒739-0011 東広島市西条本町1-15エイトバレー30

・ワイルドサイド20㈱ 代表取締役

・ボディバランス整骨院 院長

・メディカルNLPコミュニケーション研究所 代表

・BBR広島ランニングクラブ オーナー 

・米国NLP協会認定 NLPトレーナー

・米国NLP協会認定 NLPコーチ

・NLPミレニアムジャパン認定 ライフチェンジコーチ

 

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