患者さんの超回復力を極限まで引き出したい
医療・介護・対人支援者をプロデュース。
メディカルNLP五感トレーナー はつかでようじ です。
脈絡ないですがきれいな夕焼けでしたぁ~。
朝焼けではありません(笑)
では本題です。
「●●恐怖症」「いらいら」「ストレス」の対策としては
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①未来を魅力的にする(欲しくする)
②今の体験を変える(気分を変える)
③過去を客観視する(意味づけを変える)
これらを
④現実的に手間・暇・金を使って体験するか
⑤イメージ上で体験する
その時に
⑥いつ?何を?行うかが大事。
さらに大事なのは
⑦誰が対処するのか?
その時に大事になるのが
⑧専門性と
⑨人間性である。
専門性で大事なのは
⑩守備範囲を心得ているかどうか?
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までを書きました。
今日は⑨人間性について書きますね。
人間性と一言でいっても範囲が広すぎて
抽象的なので大変慎重に書かざるを得ません。
「愛」「勇気」「強さ」「やさしさ」「許容」「包容」
「決断」「親密」「毅然」「凛々しさ」「ユーモア」
求めればキリがありません。
もちろん提供側で意識の高い人は
これらについて学び高め身につけようと
努力をしています。
が、、、、、全部は無理です(;^ω^)
聖人君子にはなれませぬ|д゚)
何故なら、「愛がある」とか「愛がない」とかは
患者さん自身が判断するものだからです。
「今はユーモア要らん(;^ω^)」
「今は楽しいこと言ってほしかった」とか
患者さん自身の状況や状態によって
患者さんの判断基準も変わってきます。
そう考えると
★相手の状況や状態を観察できて
最適な働きかけができるヒト。
ということになります。
こうなるとまた抽象的なので
これはヤバい医療従事者リスト(笑)
としてまた次回にでも書きます。
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廿日出庸治(はつかでようじ)
〒739-0011 東広島市西条本町1-15エイトバレー30
・ワイルドサイド20㈱ 代表取締役
・ボディバランス整骨院 院長
・メディカルNLPコミュニケーション研究所 代表
・BBR広島ランニングクラブ オーナー
・米国NLP協会認定 NLPトレーナー
・米国NLP協会認定 NLPコーチ
・NLPミレニアムジャパン認定 ライフチェンジコーチ
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