患者さんの超回復力を極限まで引き出したい医療従事者をプロデュース。五感コミュニケーションNLPトレーナー はつかでようじ -28ページ目

患者さんの超回復力を極限まで引き出したい医療従事者をプロデュース。五感コミュニケーションNLPトレーナー はつかでようじ

人生の三大苦「お金」「病気」「人間関係」で傷ついた患者の回復を引き出すのは医療・介護・対人支援者自身の「自己信頼感」です。
「借金」「ガン」「離別」から超回復した院長がその秘訣を書いています。

患者さんの超回復力を極限まで引き出したい

医療・介護・対人支援者をプロデュース。

メディカルNLP五感トレーナー はつかでようじ です。

 

今日も愛読ありがとうございます。

 

まとめにかかってますよ(#^.^#)

「●●恐怖症」「いらいら」「ストレス」の対策としては

===============================

①未来を魅力的にする(欲しくする)

②今の体験を変える(気分を変える)

③過去を客観視する(意味づけを変える)

これらを

④現実的に手間・暇・金を使って体験する

⑤イメージ上で体験する

その時に

⑥いつ?何を?行うかが大事。

さらに大事なのは

⑦誰が対処するのか?

=====================

 

まで書きました!(すっごいまとめたぁ(;^ω^))

 

人生において「誰」に出会うか?

はスッゴイ大事ですね。

 

あなたも体験があると思います。

人生に影響を与えた「先生・リーダー・人物」などなど。

僕はこの人↑

 

しかし、気分転換レベルではなく

治療レベルでココロ(カラダも)に改善を起こそうと思うなら

最低限大事なのは2つの面から見ることです。

 

一つは

★専門知識やスキル

もう一つは

★人間性

 

言い古されたこの2つですが

理由を書いていきますね。

 

勘違いしてほしくないのは

知識の多い少ないや

ヒトがイイとか優しいとかではなく、

 

知識面からとヒト面から

キチンと境界線が引けるかどうか?

です。

 

 

知識面から言うと診断(診立て)の力です。

「自分の手に負えるかどうか?」

 

診立てを間違えると

何をどうやっても良くなりません(;^ω^)

人柄がよくてもダメです。

 

それは患者さんに時間の無駄・お金の無駄・心の無駄

を強いているのです。

こういう時人柄がよいって負の場合もあります。

善意の悪行として。

最悪は命の問題にもなるほど重篤な場合もありますからね~。

 

これはホントに最低限の部分です。

 

「すいません。この症状はうちでは診れません」

そう言われたことのある人。

 

あなたはラッキーです(^^♪

 

「その代わり●●へ行くといいですよ」

と言われた経験のある人

さらに超ラッキーです(^_-)-☆

 

 

患者の立場として見分けるのは簡単ではないのですが

いろいろ質問してみた時に

すらすら答えられるかどうか?

 

が目安でしょう。

 

続きはまた!

 

 

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廿日出庸治(はつかでようじ)

〒739-0011 東広島市西条本町1-15エイトバレー30

・ワイルドサイド20㈱ 代表取締役

・ボディバランス整骨院 院長

・メディカルNLPコミュニケーション研究所 代表

・BBR広島ランニングクラブ オーナー 

・米国NLP協会認定 NLPトレーナー

・米国NLP協会認定 NLPコーチ

・NLPミレニアムジャパン認定 ライフチェンジコーチ

 

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