患者さんの超回復力を極限まで引き出したい
医療・介護・対人支援者をプロデュース。
メディカルNLP五感トレーナー はつかでようじ です。
今日も愛読ありがとうございます。
まとめにかかってますよ(#^.^#)
「●●恐怖症」「いらいら」「ストレス」の対策としては
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①未来を魅力的にする(欲しくする)
②今の体験を変える(気分を変える)
③過去を客観視する(意味づけを変える)
これらを
④現実的に手間・暇・金を使って体験する
⑤イメージ上で体験する
その時に
⑥いつ?何を?行うかが大事。
さらに大事なのは
⑦誰が対処するのか?
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まで書きました!(すっごいまとめたぁ(;^ω^))
人生において「誰」に出会うか?
はスッゴイ大事ですね。
あなたも体験があると思います。
人生に影響を与えた「先生・リーダー・人物」などなど。
僕はこの人↑
しかし、気分転換レベルではなく
治療レベルでココロ(カラダも)に改善を起こそうと思うなら
最低限大事なのは2つの面から見ることです。
一つは
★専門知識やスキル
もう一つは
★人間性
言い古されたこの2つですが
理由を書いていきますね。
勘違いしてほしくないのは
知識の多い少ないや
ヒトがイイとか優しいとかではなく、
知識面からとヒト面から
キチンと境界線が引けるかどうか?
です。
知識面から言うと診断(診立て)の力です。
「自分の手に負えるかどうか?」
診立てを間違えると
何をどうやっても良くなりません(;^ω^)
人柄がよくてもダメです。
それは患者さんに時間の無駄・お金の無駄・心の無駄
を強いているのです。
こういう時人柄がよいって負の場合もあります。
善意の悪行として。
最悪は命の問題にもなるほど重篤な場合もありますからね~。
これはホントに最低限の部分です。
「すいません。この症状はうちでは診れません」
そう言われたことのある人。
あなたはラッキーです(^^♪
「その代わり●●へ行くといいですよ」
と言われた経験のある人
さらに超ラッキーです(^_-)-☆
患者の立場として見分けるのは簡単ではないのですが
いろいろ質問してみた時に
すらすら答えられるかどうか?
が目安でしょう。
続きはまた!
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廿日出庸治(はつかでようじ)
〒739-0011 東広島市西条本町1-15エイトバレー30
・ワイルドサイド20㈱ 代表取締役
・ボディバランス整骨院 院長
・メディカルNLPコミュニケーション研究所 代表
・BBR広島ランニングクラブ オーナー
・米国NLP協会認定 NLPトレーナー
・米国NLP協会認定 NLPコーチ
・NLPミレニアムジャパン認定 ライフチェンジコーチ
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