患者さんの超回復力を極限まで引き出したい医療従事者をプロデュース。五感コミュニケーションNLPトレーナー はつかでようじ -23ページ目

患者さんの超回復力を極限まで引き出したい医療従事者をプロデュース。五感コミュニケーションNLPトレーナー はつかでようじ

人生の三大苦「お金」「病気」「人間関係」で傷ついた患者の回復を引き出すのは医療・介護・対人支援者自身の「自己信頼感」です。
「借金」「ガン」「離別」から超回復した院長がその秘訣を書いています。

患者さんの超回復力を極限まで引き出したい

医療・介護・対人支援者をプロデュース。

メディカルNLP五感トレーナー はつかでようじ です。

「あの患者さん、あれからどうなったかなぁ?」

「結構、ひどかったしな~」

「あのまま来てくれてたら治せたはずなのになぁ」

 

治療を提供していると

こんな思いをすることって結構多いですよね。

 

僕もやはりいまだにあります。はい( ;∀;)

 

一番、残念なのが自分の守備範囲でありながら

コミュニケーションエラーで

ご縁がなくなることではないでしょうか?

 

そんな時、患者想いの医療従事者は

自分のコミュニケーションスキルを上げるために

コミュニケーションについて勉強します。

 

僕の元にもそういった方が学びにお越しになります。

 

特に学び始めた方の前に立つ時、

よく受ける質問が

 

 

「○○の時は、どのように考えたらいいんですか?」

「○○な時は、どのように言えばいいんですか?」

です。

 

つまり”考え方”と”言葉”で何とかなると思っているんですね。

 

確かにほぼ何とかなります(笑)

しかしそれはある条件が満たされた時だけです。

 

これによって成果はゼロにもなるし100にもなります。

その条件とは何かというと

 

「考え方も言葉も使わない世界」

について身につけることです。

 

説明や理論や説得や説明のない世界です。

 

つまりあなたの存在自体の影響力を上げる事です。

 

これが身につけば、

「先生、また次回お願いします」

「次もよろしくお願いします」

「次回はいつ来たらいいでしょう?」

「あれからの経過報告をします」

というセリフが相手から聞かれます。

 

この「見えない影響力」というものについて

興味ある方のためにメールで学べる講座にしました。

 

8回にわたってスマホやパソコンで学んでみて下さい。

 

今なら「患者の気持ち100例・分析と対策レポート」もついています。

ここをクリックしてね!

 

 

ではまた!

 

 

 

 

医療コミュニケーションのバイブル本

「患者に寄り添う医療コミュニケーション」はこちらから

 

廿日出庸治(はつかでようじ)

〒739-0011 東広島市西条本町1-15エイトバレー30

・ワイルドサイド20㈱ 代表取締役

・ボディバランス整骨院 院長

・メディカルNLPコミュニケーション研究所 代表

・BBR広島ランニングクラブ オーナー 

・米国NLP協会認定 NLPトレーナー

・米国NLP協会認定 NLPコーチ

・NLPミレニアムジャパン認定 ライフチェンジコーチ

 

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