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患者さんの超回復力を極限まで引き出したい医療従事者をプロデュース。五感コミュニケーションNLPトレーナー はつかでようじ

人生の三大苦「お金」「病気」「人間関係」で傷ついた患者の回復を引き出すのは医療・介護・対人支援者自身の「自己信頼感」です。
「借金」「ガン」「離別」から超回復した院長がその秘訣を書いています。

患者さんの超回復力を極限まで引き出したい

医療・介護・対人支援者をプロデュース。

メディカルNLP五感トレーナー はつかでようじ です。

 

自分の院に来てくれていて、

とても相性がよく患者さんっていますよね(^^♪

 

そういう人が自分の守備範囲ギリギリの症状で来られた時|д゚)

 

「どうしよーーーーー紹介状書こうか?」

「もうちょっとウチで診てみようか」

って迷いませんか?

 

ましてや患者さんのほうから

「先生。私、先生のところしか行ったことないんですから 

 今回もお願いします」

と懇願されたら。。。

 

 

さらに迷いますね。。

 

これって「情」ですよね。

 

「知ってる人だから何とかしてあげたい」

という”貢献感”からの気持ちや

 

「相性のよい人が他院に行って帰ってこなかったら」

という”独占欲”や”経営的な”な気持ち。

 

ありますよね。

 

にんげんだもの(笑)

 

 

こういう時あなたならどうしますか?

★何とか言いくるめて自院に残す。

★いったん手放してみる。

 

どうしますか?

 

 

どうしますか?

 

こうしてみてはどうでしょう?

 

両方を試してみる(^_-)-☆

 

どっちかをしなくちゃって考えると

感情に左右されますね。

 

でも

「どっちも」

「ためす」

という感覚だと

 

自分の

”貢献欲”

”独占欲”

”経営欲”

を満たすためではなく。

 

 

自分の

”好奇心”

を満たす意識になりますので

執着は薄れますよ。

 

怖いのは無駄な執着ですから(#^.^#)

 

ではまた。

 

 

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廿日出庸治(はつかでようじ)

〒739-0011 東広島市西条本町1-15エイトバレー30

・ワイルドサイド20㈱ 代表取締役

・ボディバランス整骨院 院長

・メディカルNLPコミュニケーション研究所 代表

・BBR広島ランニングクラブ オーナー 

・米国NLP協会認定 NLPトレーナー

・米国NLP協会認定 NLPコーチ

・NLPミレニアムジャパン認定 ライフチェンジコーチ

 

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