患者さんの超回復力を極限まで引き出したい医療従事者をプロデュース。五感コミュニケーションNLPトレーナー はつかでようじ -24ページ目

患者さんの超回復力を極限まで引き出したい医療従事者をプロデュース。五感コミュニケーションNLPトレーナー はつかでようじ

人生の三大苦「お金」「病気」「人間関係」で傷ついた患者の回復を引き出すのは医療・介護・対人支援者自身の「自己信頼感」です。
「借金」「ガン」「離別」から超回復した院長がその秘訣を書いています。

患者さんの超回復力を極限まで引き出したい

医療・介護・対人支援者をプロデュース。

メディカルNLP五感トレーナー はつかでようじ です。

小さな診療所や院だと、密接な付き合いをするしかなくなるので

患者との相性だけでは片付かない事ってありますよね。

 

 

「ねーねー、あの患者さん来たからあなた行ってくれる」

とか

「どうか僕の担当にならないように・・・」

 

 

なんて願ってみても全員にあたらないといけないほどの

規模だったら逃げられません(笑)

 

でも相性って絶対ありますよね。

苦手な人・話しやすい人とか。

 

 

そんな時はどうしますか?

 

①愛想笑いする

②息を殺して我慢する

 

 

どれもつらいですね~~(;^ω^)

 

取り繕いはほころぶし

我慢は疲れるし( ;∀;)

 

でもこれって、あなたが相手から影響を受けていることですよね?

 

もう、そういう生き方って疲れませんか?

ヒトによって機嫌が変わるという振りまわされる生き方。

 

医療を提供する側の人が

 

★元来の優しさと心配りと愛情をもって

 ↓

☆力強くリード

 

していけたら。

患者は安心ですよ(^_-)-☆

 

主導権をもって表現してみましょう♪

 

なんだか今日はとりとめのない

抽象的な話でしたね(#^.^#)

 

では===。

 

あなたの感性を表現し相手に伝わるメール講座を作りましたよ。

8回で学べるように書きました(^_-)-☆

学びたい方は↓

コチラ

 

 

医療コミュニケーションのバイブル本

「患者に寄り添う医療コミュニケーション」はこちらから

 

廿日出庸治(はつかでようじ)

〒739-0011 東広島市西条本町1-15エイトバレー30

・ワイルドサイド20㈱ 代表取締役

・ボディバランス整骨院 院長

・メディカルNLPコミュニケーション研究所 代表

・BBR広島ランニングクラブ オーナー 

・米国NLP協会認定 NLPトレーナー

・米国NLP協会認定 NLPコーチ

・NLPミレニアムジャパン認定 ライフチェンジコーチ

 

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