患者さんの超回復力を極限まで引き出したい医療従事者をプロデュース。五感コミュニケーションNLPトレーナー はつかでようじ -17ページ目

患者さんの超回復力を極限まで引き出したい医療従事者をプロデュース。五感コミュニケーションNLPトレーナー はつかでようじ

人生の三大苦「お金」「病気」「人間関係」で傷ついた患者の回復を引き出すのは医療・介護・対人支援者自身の「自己信頼感」です。
「借金」「ガン」「離別」から超回復した院長がその秘訣を書いています。

患者さんの超回復力を極限まで引き出したい

医療・介護・対人支援者をプロデュース。

メディカルNLP五感トレーナー はつかでようじ です。

【速報】です。

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では本題。

 

「○○さん、この様子だと薬が増えますよ」

「○○さん、もう少し来るペースを上げてもらえませんか。」

 

なんて話しかけても

「あ~~ハイ、ハイ」っていう患者さんていませんか?

 

アレどういう心境なんでしょうね~。

って思いませんか?

もし思ったなら以下を思い出してください。

 

 

「○○君、制服のボタン、ちゃんと締めて」

「○○さん、登校時の挨拶はちゃんとしてね」

「○○ちゃん~、食べるときはこぼさずにね」

って言われ続けた時の心境(笑)

 

 

もう大体言われることが分かっていて

新鮮味がなくって右から左なんですね。

「右から左へ受け...」の画像検索結果

 

 

そんな時はこれを試してみてください。

 

「あっ!○○さん!」

「あ~そういえば!」

っていつもと違う声の調子で呼びかけて

近くに来るまで待ってください。

 

 

そしたら大体の人が寄ってきます。

そして「何を言うのか?」と耳を傾けます。

(あらかじめ近い場合は耳が近づくか?です)

 

 

その態勢が整ったら・・・

正面に立って用件を話して下さい。

できたら相手の顔を下から覗き込むように

話してみてください。

「告白」の画像検索結果

覗き込まれると弱いもんです(;^ω^)

 

 

位置が変わるとこんなにモードが違ってきます。

「スクールウォー...」の画像検索結果

 

ではまた====。

 

 

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廿日出庸治(はつかでようじ)

〒739-0011 東広島市西条本町1-15エイトバレー30

・ワイルドサイド20㈱ 代表取締役

・ボディバランス整骨院 院長

・メディカルNLPコミュニケーション研究所 代表・BBR広島ランニングクラブ オーナー 

・米国NLP協会認定 NLPトレーナー

・米国NLP協会認定 NLPコーチ

・NLPミレニアムジャパン認定 ライフチェンジコーチ

 

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