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患者さんの超回復力を極限まで引き出したい医療従事者をプロデュース。五感コミュニケーションNLPトレーナー はつかでようじ

人生の三大苦「お金」「病気」「人間関係」で傷ついた患者の回復を引き出すのは医療・介護・対人支援者自身の「自己信頼感」です。
「借金」「ガン」「離別」から超回復した院長がその秘訣を書いています。

患者さんの超回復力を極限まで引き出したい

医療・介護・対人支援者をプロデュース。

メディカルNLP五感トレーナー はつかでようじ です。

 

院の現場で

 

「◎◎さ~~~ん」って呼ぶだけで

「は、は、は、はい!」と緊張気味。

 

「コレは◎◎ですよ」と指導しただけなのに

「すすすすスイマセン( ;∀;)」と涙声。

 

指導や説明をしているだけなのに

「叱られた」「怒られた」と受け取ってしまう人って

いませんか?

 

 

叱られている時、怒られたと感じている時の状態を

思い出してみてください。

おそらく相手の頭の中には言葉が全然入ってこないし

残ってもいないですよね(;^ω^)

 

 

何も残っていないんじゃお互いに不幸ですね。

 

相手が勝手に瞬間叱られモードに入っているわけですが

何に反応しているのか?

これは観察するしかありませんが

考えられるのは

 

★白衣

★呼び止める口調

★立ち位置

★説明する時の距離

★声高さ引くさや早さなど

★話す言葉そのもの

 

の場合が多いです。

白衣は脱ぐわけにも行かないかもしれませんが

そのほかの要素は変えてみることは簡単にできます。

 

このモードに入る人をりラックスさせるのに

一番効果的なのは笑わせることです。

 

瞬間叱られモードから抜け出してもらうには

瞬間的に笑わせることです。

 

これが難しい人は

ばかばかしいくらいの「声の高さで話す」

ばかばかしいくらいの「距離感で話し始める」

ばかばかしいくらいの「位置で会話し始める」

 

など、その人の想像を超える対応をしてみてください。

叱られモードに入れないくらいの瞬間トランスに入りますので。

 

 

 

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廿日出庸治(はつかでようじ)

〒739-0011 東広島市西条本町1-15エイトバレー30

・ワイルドサイド20㈱ 代表取締役

・ボディバランス整骨院 院長

・メディカルNLPコミュニケーション研究所 代表・BBR広島ランニングクラブ オーナー 

・米国NLP協会認定 NLPトレーナー

・米国NLP協会認定 NLPコーチ

・NLPミレニアムジャパン認定 ライフチェンジコーチ

 

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