患者さんの超回復力を極限まで引き出したい医療従事者をプロデュース。五感コミュニケーションNLPトレーナー はつかでようじ -13ページ目

患者さんの超回復力を極限まで引き出したい医療従事者をプロデュース。五感コミュニケーションNLPトレーナー はつかでようじ

人生の三大苦「お金」「病気」「人間関係」で傷ついた患者の回復を引き出すのは医療・介護・対人支援者自身の「自己信頼感」です。
「借金」「ガン」「離別」から超回復した院長がその秘訣を書いています。

患者さんの超回復力を極限まで引き出したい

医療・介護・対人支援者をプロデュース。

メディカルNLP五感トレーナー はつかでようじ です。

前回の記事から1週間たってました(;^ω^)

 

しかも

>そのあとどうするかは

>また次回書きますね。

ってかいたまま放置( ;∀;)

 

まぁ忙しかったのでしょうがないです(笑)

何を書いたのか本人でさえ忘れています(◎_◎;)

 

 

患者にレッテル貼りをする同僚の言動に

怒りを覚えるケースについてでしたね。

 

怒りを覚える側のあなたの脳内に

何かの投影があるのかもしれませんと書きました。

 

ではどのように対処したらいいのでしょう?

いろんな方法があるのですが、

 

正攻法(激突法)

・言った同僚に食って掛かったり怒りをぶつける。

「おんどりゃ~~~~何を言っとんじゃーーー」と。

(最近出演機会多し↑)

 

 

これは破壊力があるのですが

自分に力やエネルギーや戦略がない場合

撃沈の憂き目にあう可能性があります。

「戦争」の画像検索結果

 

 

 

でも一定のインパクトを残せますので

言った本人に何かの気づきを残す可能性も否めません。

「反省」の画像検索結果

 

 

 

 

別の方法は次回書きますね。

 

ちなみに他には

【活用法】

【誇張法】

【根治法】

などが思いつきます。

思いつきかいーーー(笑)

 

ではまた!

 

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廿日出庸治(はつかでようじ)

〒739-0011 東広島市西条本町1-15エイトバレー30

・ワイルドサイド20㈱ 代表取締役

・ボディバランス整骨院 院長

・メディカルNLPコミュニケーション研究所 代表・BBR広島ランニングクラブ オーナー 

・米国NLP協会認定 NLPトレーナー

・米国NLP協会認定 NLPコーチ

・NLPミレニアムジャパン認定 ライフチェンジコーチ

 

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