皆さんコメントありがとうございました。


なんとか無事決着がつきそうです。

突破口となったのは

やはり母親の力ですね。


子どものことを見てるようで
全然見れてなかったことを反省する
今回の事件でした。


長男との接し方


大人と同じように接していたことが
大きくのしかかっていたのでしょう。

私達に頼ることを出来ない状況にしてしまってたんですね。

長男所有の物の中では高価なキックボード
それをなくしたとあっては
かなり落ち込んでいたはず。
当然、怒られることも重々わかっています。

そんな状況におかれていることに

気づいてやれなかった。


まだ小3の子どもです。

色々甘えたいだろうし
馬鹿なこともしたいだろうし
おふざけもとことんやりたいだろうし
遊びまくりたいだろうし

そんな子どもを
いつの間にか気づかないうちに

大人にさせてしまってたんです。



今日の長男は小3の子どもとして
晴れ晴れとして元気に学校へ登校していきました。


私自身も長男として
同じ思いをしてきたはずなのに

自分の子どもに同じことをしてしまうなんて。



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