ぐみきゃんデイ evolution -218ページ目

危険・・・

今日は、

ピグともが複数人ログインだと

誰のところにも

自分から行けない病、発動中でした。




そんなぐみが


ひとりで

ひっそりと

釣りをしていると




東くんが

来てくれました。






16.5歳。







そんな初々しい少年が

今日、




「ぐみ先輩かわいい^^」



と言ってくれました。







このアラサー女、




動揺して

しらうおを

釣り上げ損ねました。




東くん・・・



ピグだから・・・

そりゃかわいいよ・・・




ピグだから・・・・・・





しかも、東くんと

会うときは

11歳のほーちゃんと

一緒のときが多いから




全力で

優しいよ。

優しいお姉さん状態だよ。



ぐみ大体の人に

優しくありたいとは

思っているけど、


とくにお若い人には

全力で優しいんだよ。




でも

本当は



すごく

変な女だということを

これをごらんの皆様は



ええ。



よく、ご存知ですね?!




いずれ

このブログを見て

東くんが

わたしの本来のすがたに、

相当なショックを受けるかと

思うと・・・




とても

とても心配です。



このブログが、

東くんのトラウマに

なりませんように・・・







ぐみきゃんデイ-未設定

やったぁ^^ 食べられるお魚が 釣れたよ!!









ぐみきゃんデイ

やったぁ^^ 食べられるお魚が 釣れたよ!!




ピグのオブラート力を思い知る、

そんな夜・・・・・・

秋の夜長に



最近



自分の小学5・6年生のころって

どうだったかな、と



よく

思い返しています。





反抗期まっさかり・・・

グレていました。





自我が安定したころだった

ような気がします。



自分という一個の人間が

出来上がったことを

幼いながらに自覚し、


ある意味において

自分はすでに

大人と変わらないのだと、

そんなふうに

思っていました。



事実



自我という一点において

大人も子どももありません。


互いに尊重されるべき

個人です。




一人前ぶるのは

ずいぶんと

おかしいかもしれませんが、




そういう

一種の大人への反抗心が

独立心を生み、






ちょっと

調子こいたりしながら




人は成長するのでしょう。








けれど






ぐみのグレ方は






ひどかったな、と

今反省しています。







そんな





秋の夜長です・・・・・・

















ぐみきゃんデイ

ひどいグレ方

~授業中にこっそりみかん(持参)~の図。




グレていたというか・・・

小腹がすいて仕方なかったというか・・・

とにかくダメな子でした。




今もけっこうダメな人です。

秋の風

秋の風が吹きはじめた




そんな気がするこの週末




みなさま





いかがお過ごしでしょうか?










ひとことだけ

言わせてください・・・


















ぐみきゃんデイ

「秋物を着るには、まだ早かったです!」