秋の夜長に | ぐみきゃんデイ evolution

秋の夜長に



最近



自分の小学5・6年生のころって

どうだったかな、と



よく

思い返しています。





反抗期まっさかり・・・

グレていました。





自我が安定したころだった

ような気がします。



自分という一個の人間が

出来上がったことを

幼いながらに自覚し、


ある意味において

自分はすでに

大人と変わらないのだと、

そんなふうに

思っていました。



事実



自我という一点において

大人も子どももありません。


互いに尊重されるべき

個人です。




一人前ぶるのは

ずいぶんと

おかしいかもしれませんが、




そういう

一種の大人への反抗心が

独立心を生み、






ちょっと

調子こいたりしながら




人は成長するのでしょう。








けれど






ぐみのグレ方は






ひどかったな、と

今反省しています。







そんな





秋の夜長です・・・・・・

















ぐみきゃんデイ

ひどいグレ方

~授業中にこっそりみかん(持参)~の図。




グレていたというか・・・

小腹がすいて仕方なかったというか・・・

とにかくダメな子でした。




今もけっこうダメな人です。