負けるが勝ち。 -9ページ目

ライブハウス


何日かあたためといた方がいい感じにまとまるもんだ。





てことで、二週間くらい前にライブハウスというものにはじめて行きました。


友達のライブに誘われて。


音楽やってる友達なんてはじめて出来たもんだから、勝手もわからず、ライブハウスなんてそんな敷居の高いところなんて…ねぇ。

もうちょっと真剣にBECK読んどいたらよかったなぁ。








行ってみたら、なんてことはない。アパートの一階を改造したようなところだった。


よかった。大体がこんな感じなんかなぁ。









で、ライブであるがめっちゃ楽しかったし、しびれたぜい。






勢いあまって駅前広場で缶ビール片手にたこ焼き食べてしまったし。







何やってんだろう。とそれに付き合ってくれた女の子と思いつつ、これはネタになるなと確信。







今度の飲み会でお披露目決定だな。

続・卒業論文という苦行

えー、卒業論文を書き始めはや2週間。


艦隊勤務が如く、月月火水木金金で執筆活動をしているといえば甚だ過言ではあるが
現在25枚に到達。











あと、半分。










しかし、ここで非常事態発生の予感。









枚数的には半分なのだか、未だ第二章に入ったところという進行状況。








このままでは、制限最大枚数の100枚を超えてしまうやもしれぬ。






どうすればいいというのだ。





いい知れぬ不安と自己陶酔の狭間で揺れ動く心を尻目に、自己は確実に前進し続けなければならないということを知っている。







今は、ただ書きすすめるのみ。















なんじゃこりゃ。笑

卒業論文という苦行

やっと卒論書き始めた。











しかし、序論で煮詰まる。わずか原稿用紙二枚。
こんなんでいいんか。
間に合うのか。










何も思い浮かばん。












こういうときは寝るに限る。
一晩寝ればいいアイデアも浮かぶというもの。










煮詰まったときは寝る。これが一番。














明日の朝にはぽんっと解決しているさ。













誰かぼくに道元禅師についての知識をくれ。