負けるが勝ち。 -10ページ目

夏休みの課題

夏休みが終わりはや1週間。

とうとうシルバーウィークなるものに突入。
しかし、することは特になし。1人で飲むだけ。







んで、夏休みの課題てやつが恥ずかしながらまだ残ってるんですー。

そんなものは夏休みが始まって3日くらいで全部終わらせて、残りの時間を有意義に過ごすのが理想と、かれこれ10年以上思っているはずなのに、やれたためしがない。





8月31日にあせるタイプ。







来週の火曜までに原稿用紙10枚かぁ。
前期の授業は聞いてなかったし、参考文献は見つかんないし、どうしようもねーな。







あきらめるか。






いや、今週1週間格闘するか。






しかし、これが片付いても卒論が待ってるしなぁ。






やっぱり卒論のために今週は休んでおくか。










葛藤だ。








なんか計算したら卒論提出まであまり時間がなく、10月一日からはじめても、1週間に五枚は書かなきゃいけないらしい。









ぼく、
生きてけるかなぁ。












あー、めんどい。

明日考える。











から寝る。

談話室

我が聖地



それが『談話室』。









学校がはじまるとここに居座る。







3時間でも。4時間でも。




そして、誰か来るのをひたすら待ちぼうけ。

誰か来たものなら、授業であろうと何であろうとべしゃり倒して引き止める。

それがぼくの日課です。










たぶんウザがられてます。



それはわかってる。




でも、暇だもん。さみしいもん。










学校始まってよかったぁ。







今日もぼくは授業へ行こうとする輩に最強のほらをふきます。






『えっ。授業?さっき、なんか休講だって誰か言ってたよ。』











…だいたいが無視していきます。

運動会in淡路

負けるが勝ち。-200909132317000.jpg






運動会があるということで、地元へひとっ飛び。







教育実習以来のみんなは輝いていて、一段と大きな背中をみせてくれたような気がする。







二ヵ月しかたってないけど…。










もちろんその夜は教育実習生仲間と飲みへ。






その飲みにたどり着くまで、車で雨のなか置き去りにされたり、お昼食べたお店に3時間たむろしてたら追い出されたり、傘が一本しかなく男1人女2人で歩いてたら道行くドライバーに凝視されたりと、さんざんな一日に。
だからこそ、そのあとの黄金に輝く飲み物(平たく言えば生中)はヒマラヤの雪解け水かと見紛うほど美味なのだー。





しかし、この雪解け水はやっかいです。
気持ちはいいのだか、人の判断を鈍らせ、次の日には死にたいほどのムカつきに誘うのです。


みなさん気を付けてー。










やばいときはウコンのパワーを借りよう。
(ちなみに今回の帰郷で三本は飲みました。)











てな感じで運動会の次の日には我が故郷と本州を結ぶ『明石海峡大橋』へ。






レインボーブリッジなんか比じゃないぜ。






絶対こっちの方が封鎖できねーし。






ほんとに楽しかったな。また飲みに行きましょう。










ここ三日くらい肝臓を酷使しすぎたかな。



調子が悪い。










今日から学校だぁ。











最後にねぎねぎさんバイトかわってくれてありがと。






1時間だけ寝るか。