Yahoo!ニュースにも
掲載されていました,
朝日新聞DIGITALの記事
トミー・ジョン手術を受けた球児
「痛み我慢しなければ」

野球に限らず、
今のスポーツ界の問題ですね。
子ども達にこのような
不幸な事が起こらぬよう
指導現場の意識改革が必要です
痛みがあれば
直ぐに整形外科で受診すべきです。
しかし、
レントゲンだけを診て
「骨には異状はないね」
「おそらく投げすぎでしょう」
「しばらく投げないで」
湿布と痛み止めを処方されて、
それだけで終わってしまうケースが
多い現状もあります
これでは、
痛みが消えて、
再び投げ出したら、
痛みが再発
受診→休養→投球→痛み→受診
これの繰り返しも大変多いです。
受診や検診
投球制限
大切なことは
言うまでもないですが、
困っているのは選手本人です。
そして、
原因は本当に
投げすぎでしょうか
投げなければ
治るんでしょうか
投げすぎも
障がいにつながりますが、
実際に
痛みが出ている原因の多くは
誤った投球動作
正しい動作習得が必須です。
どこに動きのエラーがあるのか
それを改善しなければ治りません。
そのためには
投げなければなりません
ただし、
痛みがない状態で、
正しいフォームで、
が絶対条件です。
未来ある子供達のために、
動作を科学的に分析・評価から
指導ができる専門家に
依頼しましょう
お困りの方は、
BB Activation に
ご相談ください


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高松市太田上町の専門的トレーニングジム
087-887-6789
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10:00~21:00
金曜日(土・日は出張指導)ホームページ
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