COLT社の自動小銃である、M4A1カービンの左手のグリップが出てきた。
これは、銃身を支える左手が弾のスピードで熱してて、火傷しないためと、グリップ感がよくなるためである。
もともと、M16A2などの銃身が長い自動小銃が一般的であったが、米国軍の特殊部隊のアサルトチームなどがよく使いやすく使い回しがよくなるように、短めに出来ている。
その、M4A1であるが、

このようになっている。とても合理的である。
この画面でもみれる、グリップの部品、拡大図が
これである。
銃器本体の国内持ち込みは禁止されているが、重要な部品以外のものは、許されている。
