昨日、またベトナム人による強盗殺人事件が発生しました。

中国人観光客による迷惑行為がしばしば問題視されていますが、ベトナム人は完全に犯罪者集団と化しています。

当館に来たベトナム人家族も散々迷惑行為を重ねた挙句、迷惑料を一銭も支払わないで出発。

わたしのベトナム人に対するイメージは最悪なものとなっています。

近年犯罪を犯すのはほぼベトナム人。クルド人問題などかわいいもので、ベトナム人は集団で窃盗や破壊行為など日常茶飯に繰り返しています。

そんな彼らを擁護する記事を見ました。労働の為にやって来たベトナム人。でも日本語能力が無い彼らを無理矢理働かせるのだから逃げ出して犯罪に走るのは無理もないというご意見。

確かに、技能実習生という名目でやって来る彼らは中小企業にとっては有り難い働き手なのです。時給200円程でこき使われるのだから逃げ出すのは当たり前。そんな連中が集まって犯罪者集団になるのは当たり前。

でもこのシステムを止めるつもりは政府には毛頭ありません。全国の中小企業経営者から「やめるな!」と苦情が殺到するからです。

「日本人は1000円以上払わないと雇えない、とてもそんな高額な人件費なんて払えるか!」

ベトナム人なら時給2~300円、なんならインターンという事にしてのタダ働き、これは止められない。

そんな裏事情がベトナム人犯罪者どもをのさばらせ増産しているのです。迷惑を被るのは経営者でなく一般市民。

それでもわたしはベトナム人に同情など一切しません。

犯罪に走るのはこの国の民度が最低だから。

以前は弱小国のベトナムが大国アメリカを追い出した実績を大いに尊重していました。

礼儀正しく勤勉な国民というイメージを抱いていたわたし。

でも最近のベトナム人犯罪と当館での暴挙の数々を経験すればそんな甘い考えは吹っ飛びました。

目が覚めて本当に良かった。

 

  選挙が終わっても何も変わらず、むしろ更におかしな状況になっています。

自民党内からは石破降ろしが拡大中。でもこれは国民の為の行動ではなく、次に政権を握る首相になるのは誰か?というもの。

野党がだらしないから、いまだに両院で少数になった自民党の総裁が自動的に首相になるという構造は変わらない。

だから選挙前まで影が薄く消去されたような存在だった高市が俄然次の首相の座は「わたしのもの!」とばかりに動き出しているようです。今までの政治を変えない保守的な高市を嫌がった一般市民が「石破さん辞めないで!」と誠に皮肉なデモ行進を実施したのは悪い冗談のよう。なるほど自民党内で「俺が、わたしが、」と跡目争いに名乗りを上げる連中が湧き出てくるから、続投を表明中の石破さん。衆参両院で既に選挙結果は決定していて国民の明確な意思が出ているにも関わらず、まだ利権にしがみ付き既得権益を守る為に、献金元を守るために、何も変わらない今のニッポン。

ガソリン減税も怪しくなってきました。参議院で過半数割れとは言え、自民得意の無所属議員を抱き込んでの数合わせを裏でやっているらしく、衆院で可決できても参院で廃案に持ち込む可能性が高いので結局はガソリン暫定税率を「お守り致します!」と宣言していた石破さんの主張通りの展開になるようです。

自民党政治が「イヤだ!」と投票した国民を裏切って何かの見返りと引き換えに自民党に鞍替えするクズ議員、どこまで行っても日本の政治はゴミクズ以下なのです。

物価は上がりガソリンは安くならず、いよいよ来年4月からは子育て支援金が全国民から強制徴収されるのです。

旅行に行けなくなり、外食もままならず、食費も削らなければならない国民生活はもう限界に来ているのだけれど。

やっぱりカネと利権に取り付かれた政治が変わる事はないのだろうか? 

  先般、当館で開催をと計画しておりました一般のミスグリファン向けのライブ演奏会は残念ながら参加希望者がゼロだった為止む無く中止となりました。そして、今日は予定しておりました横浜隼人女子卓球部合宿での夕食時のライブ演奏を実施してまいりました。

1曲目のケセラセラから女子部員からの合唱が飛び出す盛況ぶりで歌アリ、拍手アリと凄まじいハイテンションな雰囲気でスタート。最終楽曲の青と夏(一番盛り上がる曲)ではボルテージは最高潮に達し、音源が聞こえなくなる程でした。

終了後、間発を入れず“アンコール!”の大合唱に・・。これには正直驚きましたが演奏者冥利に尽きます。

実は本番2時間前に現着しました。演奏会場は同校の調理室。

50人くらいが座れるかなり広い部屋でした。そして音源をスピーカーで鳴らしながら演奏してみると心地良い響きと残響がありとても気持ちの良い空間でした。

「よし、これなら本番はいける!」と確信。

でも、女子部員の皆さんのシャウトに近い歌声や手拍子の音は全く計算外でした。

周囲が静かならむしろ大音量な位のBluetoothスピーカーですが、本番での状況だと周囲の声にかき消されてテンポをキープするのにとても苦労しました。

「あァ、合ってないな。」と自覚する場面もしばしばで、合間で何とか合わせなければならない状態でした。

演奏自体は予想外の展開でかなりヤバい場面が多発しておりましたが、会場の皆さん(部員と保護者の皆様)には大変満足して頂けたようでした。

ここ6ヶ月間に渡って練習してきた甲斐がありました。

本当にやってよかった!!