「日本酒で美しく」をテーマにしたお風呂用の日本酒、 【湯々美滴】


創業150年を誇る会津の老舗酒造メーカー・末廣酒造が出しているもので、


入浴用にアレンジしたものです。


低アルコールなので、お酒に弱い方にも安心です。
香料、防腐剤、保存料など一切入ってないというところが、いいんですよ。


体の芯までぽかぽかになりお肌はつるつるになります。


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こちらで購入できます

気になるお酒のにおいもほとんどしないので、「日本酒は苦手」という方もぜひ試してみてください。

別府温泉には「血の池地獄」とよばれる、真っ赤な湯が湧き出している温泉があります。

他にも茶褐色や黄色、黒、など色のついた温泉があります。

中には、ピンクや緑、青、紫などきれいな色の温泉もあります。
なんでこんな色が?と思いますが、実はこれ、自然の力によるものだそうです。


たとえば、赤色の多くは、その温泉が含有する鉄質(赤鉄鉱、鉄明礬など)によるものです。

アンチモンが含まれると、きれいなオレンジ色になったりもします。

緑っぽいものは、熱水環境に適した藻類の場合もあります。

人工的につけた色合いとはまた違いいいものですよね。

長野県には「五色温泉」はその日の天気によって無色透明、乳白色、濃緑、コバルトブルー、墨色に変わるそうです。

入るだけじゃもったいない、温泉を飲んで健康になろう


西欧では昔から医療と温泉が結びついているため、温泉を飲む「飲泉」が盛んだ。
温泉療法といえば【お湯を飲みにいく】というくらい一般的です。


日本でも日本書紀に記録されているくらいですが、
西欧のように医師や温泉療法医のもとで実施されている「飲泉」はきわめて少ない。


飲用に際しては、飲用の許可があることを必ず確認し、

飲泉設備の湧き口からフレッシュな温泉をゆっくり飲むこと。
飲み方や注意事項が書いてあれば、それに従いましょう。


なかなか温泉までいけないーという人には

飲む温泉水として、10~20ℓなどの箱タイプ、500mℓ~2ℓペットボトルなど

販売していますので、試してみたらいかがでしょうか?




おすすめ風邪予防です。


ティートゥリーや、ユーカリを小さじ1杯程度の蜂蜜にどちらかの精油を1滴たらし、
よく混ぜて、白湯を入れてよくかき混ぜて完成です。
それでうがいをします。

独特の香りなので苦手な方もいますが、ティートゥリーオイルはオーストラリアに自生する植物で

TEA TREEの葉を水蒸気蒸留することで
得られる100%天然のエッセンシャルオイル(精油)です。

優れた殺菌性と消毒作用があるのでぜひお試しあれ。
痰を出しやすくする去痰作用があるので、予防には最適な精油なのです。



足浴もおすすめです。


やり方は、とっても簡単、洗面器にお湯を入れて、ティートゥリーを1滴から3滴たらしすだけ

後は、ゆっくり浸かって体を温めて下さい。


もちろんお風呂に入れたり、キャリアオイルに入れて入浴の際に使ったりもOK。


寒い冬に向けての対策、皆様ぜひ試してみて下さい。

温泉施設で家族と入浴中、5歳男児の溺水事故が昨日ありました。


この事故は温泉施設ですが、乳幼児の溺水事故は海や川、

プールでなく家庭内での事故(特に浴室)が多いのです。

洗濯機や水槽、洗面器、バケツなど、少量の水でもおぼれて命を落とした事例もあるので

十分な注意が必要です。

浴槽のふちの高さが50cm以下だと転落して溺水する事故も多いです。


諸外国に比べて日本の乳幼児の溺死率が高い理由は、浴室の構造や、入浴の習慣にあると見られている。

知らない間に浴室に入り命を落とす子どもは毎年後をたたないそうです。


泡風呂で溺死することもあります。この場合、髪の毛の長い女の子が犠牲者になります。気泡風呂は、浴槽の水を吸引して空気を混 ぜて吹き出しています。 小学校低学年の子どもたちは浴槽で潜ったりします。潜ったときに髪の毛が吸引口に吸い込まれ、顔を水 面から上げることができず溺死します。

気泡風呂を使用している家庭では、吸引口をチェックしてみてください
 
乳幼児はほんの少し目を離しただけでおぼれたりします。

<事例>
母親と一緒に入っていて、母親がシャンプーをしている間に、
残り湯で水遊びをさせて、下着を取りに行っている隙に
父親が洗髪中に、
兄弟と母親が一緒に風呂に入り、母だけが先にあがりガスコンロを止めに行った数分の間に
父親が目を離したすきに転倒して数秒間仰向けに浮いていた
子どもたちだけでお風呂に入れ、タオルなどを出している間に
一緒に風呂に入っていて、ちょっと目を離したときに
兄と一緒に風呂に入っていて、兄がシャンプー中に


予防するには
 浴室の入り口を、カギをかけたり、入りにくくしたりする工夫(リフォーム)が必要です。
 家の中や庭に水が溜まったものを放置しておくことも危険です。
 お風呂では目を離さない。
 などの対策が必要です。


直ちに心肺蘇生術をすれば救命することが可能です。
救命処置ができるように訓練を受けておきましょう。