飲み会♪
はい 本日は先日のお話で恐縮ですがたまたまお出かけした先で
何やら楽しそうな飲み会があるとのことでお邪魔してきました![]()
私が参加しておりますRATT Tribute Band BATTでヴォーカルの
スティーヴンマルシー氏ですが私やほかのメンバー同様にBATTの他にも
たくさんバンド活動しておりまして大活躍中でありますが
さらに新たなバンドを組まれ、その最初のリハだったとのことでそのバンドのメンバーの
皆さんのところに、これまたリハ終わりの我らがBATT、ハクション!、TOKYO WHITESNAKEで
活躍のかしょー氏、仕事終わりのBATT、アースセイヤーク等のベースのやまちゃんも加わり
大宴会が開催されました↓![]()
L→R 私 マルシー氏 バレッタさん 藤井さん 浅野さん やまちゃん かしょーさん
私のブログで暇つぶしされている少ないであろう重い使い手の方たちにはこちらの
人たちのほとんどがどんなバンドでご活躍かご存じと思います。
でもってマルシー氏の新しいバンドですが、あのモントローズをトリビュートするという
NANDAROSE というバンドさん![]()
マルシー氏のお隣のバレッタ氏がギタリスト、奥の藤井さんがドラム、浅野さんがベース
というわけです。バレッタ氏はいつもお世話になっておりますデフレパードトリビュートバンド
ラヴレパードやオリジナルバンド レムリア等で活躍、藤井さんと浅野さんは
RivalSonsをトリビュートするOxbloodなどなどで活躍されています(浅野さんは紫貴族のメンバーでもあります
)![]()
こんな素晴らしいメンバーが集まったバンドさんが素晴らしくないはずがございませぬ![]()
そんなNANDAROSEさんですがぬぁんともうライヴが決まっています
↓
“HARDROCK DENSHOW Vol.28”
当日2500円
ドリンク代600円
Start 15:30
② Neon Knights (as Iron Maiden)
③ MST (as Michael Schenker Group)
④ Partymaker (as PINK CREAM 69)
⑤ 紫の虹 (as 再結成ディープ・パープル)
巣鴨 獅子王
東京都 豊島区 巣鴨 2-3-3
TEL:03-5972-4439 FAX:03-5972-4429
http://sugamo-cco.com/
スティーヴンマルシーのルーツでもありますこのご本家は必見です![]()
BATT同様、ご注目ください
どうぞよろしくお願いします。
というわけでまた明日![]()
映画,DVD鑑賞記
はい 本日は連日の感想記でしんづれいしますが先日拝見しました映画DVD作品について
いつものように勝手に感想を書かせていただきます。
今回の四作品はすべて実話がもとになっている作品。皆さんすでにご覧になっていると
思いますが、もしまだという方がいらっしゃればもちろんろんのお薦めであります![]()
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一本目は↓![]()
家に泊まり込みでご婦人の鑑定を行いますが初日から怪現象連発を体験します。
タイトルの町は理想の町として住む人を選ぶような風潮になっているところに
その一家の隣の一家で起きるサツジン事件がナイスな展開です。
気が付くと全員病院だったのですが母親だけが薬を多めに嗅がされたせいでシンでしまいます。
そんな主人公一家の状況と同時に隣の引っ越してきた一家への嫌がらせがどんどん増していきます。
夫婦とその年頃の子供の兄妹が引っ越しとなるところから始まります。
指定の家に着いてしばらくすると見知らぬ女が家に訪ねてきて、知らない女の所在を聞きに来ます。
その後不機嫌な妹が外に出た後、兄が探しに行きその先でシンダおじさんを発見し慌てて家に戻りますが
その後仮面の女、謎のおやじが一家に襲いかかってきます。
読書感想記♪
はい 本日は先日読み終わりました本とその次に読んでいる本について
いつものように勝手に感想を書かせていただきます![]()
先日読み終わりましたのはこちら↓![]()
だいぶ前に刊行されたものですでに皆さんはお読みになっているかと思いますので
詳細にについては説明不要かと思いますが、こんなに理不尽なお話があるのかなというくらい
我が国のケーサツ組織に落胆以外ない、非常に後味の悪い(内容が悪いのではなく)ものです。
権力者というのは素直に誤りを認められないのかなと残念極まりないものです。
先日読んだ作品と同様に筆者の執念ともいえる丹念な調査は本職を超えているようにも思えます。
事件の解決はもちろんですがこんなことが起きていないことを願うばかりです。
でもって次に読んでいるのはこちら↓![]()
またまた清張先生作品の中でも名作といわれているものですが、今頃読んでるの~?
みたいなことを皆さん思われているかと思いますが私、まだ青年の上り坂にいるもので
お勘弁いただけたらと思います。
表題作を読み終わりましたが、途中の考古学のお話にかなりのページが割かれていて
これで果たして問題のサツジン事件に戻れるのかと思いますがちゃんと戻って
読者の予想を裏切る真相にびっくりなお話でした。
二話目も自白と真実の行方が気になる途中で先が楽しみです。すごいな清張先生。
というわけでまた明日![]()






