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こじ~んさんと行く 五十音漫遊のお散歩 第二季節「す」♪

はい というわけで本日は毎月恒例老師こじ~んさんとの五十音漫遊のお散歩 
 
 
第二季節 の日ということでこんなところにニコニコ音譜
「す」ということで砂町銀座商店街キラキラキラキラキラキラキラキラ
 
 
こじ~んさんからのリクエストでこの素敵な商店街にやって参りました音譜
 
 
駅からここまで来るのに途中の道路地図が更新されておらず民家をかきわけたどり着きましたにひひ
ご覧のように大変な賑わいで驚くほど諸物価がお安く各お店も活気に溢れていて
 
 
素晴らしい商店街でした。
 
 
その中で小さな神社を見つけたので早速お詣りニコニコ
 
こじ~んさんはオールシーズン販売中のかき氷屋さんに行きたかったようで
 
 
商店街の隅から隅まで探しましたが残念ながら発見に至らずにひひ
 
 
いつものようにあてもなく歩きますと喫茶店もなかったのですがなんと廻るお寿司屋さんを発見。
お寿司屋さんでお茶とデザート、こじ~んさんは一皿お寿司も。
 

でもってその後は更に歩きますとさっきの商店街の端っこに到着、
 
焼き鳥をいただき、この先は何も無さそうなので来たバスに乗りましょうとのことで
亀戸駅行きのバスに乗り込み着きました、亀戸駅クラッカー
亀戸駅の隣の平井駅に素敵なお店があるからそこでディナーをという
 
 
こじ~んさんについていきまして着いたのがこれまた素敵なロックバーキラキラ
 
 
きっと皆さんはご存知の著名なお店ではないかと思いますが
 
 
世間知らずの私は初めて伺いました。常連さんもたくさんでいい雰囲気でしたニコニコ
 

大変お洒落で清潔感溢れるお店でお酒に加え、お食事メニューも充実していて
 
 
私はこちらを↓クラッカー
 
こじ~んさんは数量限定お薦めメニューを↓ベル
共に大変美味しくいただきました音譜合格グッド!
 
 
かかっていたライヴ映像もナイスでした合格
 

でもって食後はあのお店にビックリマークと、以前こじ~んさんと平井に来た際一日に二度も入った喫茶店に。
 

私はホットケーキとお紅茶ケーキコーヒー これがまた美味音譜
 

お気に入りの素敵なお店のせいか話が盛り上がりついでに更にデザートクラッカークラッカー
こじ~んさんはバナナパフェ叫び 私はあんみつグッド! めちゃうま馬馬馬馬馬クラッカー
 

という感じで今日はそれほど歩いた気がしませんでしたが野郎どもの話は
 
 
いつも以上に盛り上がって楽しい時間になりました。
 

時間は「せ」ということでセントルイス駅かと思われますが果たして・・・パンダ
 

というわけでまた明日パー

映像公開 260

はい 本日は毎週恒例となっております映像公開の日、第260回目となりましたクラッカー

 

 

敏腕管理人森川君、いつもどうもありがとうございますニコニコ

 

 

今回の映像は ボストントリビュートバンド 幻想飛行の昨年のライヴからの一曲ニコニコ

http://batchholdersonly.com/movie.html

※パソコンで観てください(賢い電話では見られません)目 

 

私の大好きな曲の一つであります。ご本家一枚目のアルバムからの曲です。

 

 

ぜひぜひご覧くださいニコニコ

 

 

でもってそんな幻想飛行ですが、次のライヴはもう決まっておりますひらめき電球

 

 

今年は師走な12月にやらせていただく予定です。どうぞよろしくお願いします。

 

 

というわけでまた明日パー

読書感想記♪

はい 本日は先日読み終わりました作品の感想をいつものように

 

 

勝手に感想を書かせていただきますにひひ

 

 

皆さんすでに読まれたものばかりと思いますので詳細は抜きにしますが

 

 

面白くってあっという間に読み終わってしまいましたこちらから↓

 

さすが著名な作家先生がチョイスした作品らしくどれもナイスなものばかりです。

 

 

犯人の辛抱強い綿密な計画による犯行の作品がいくつかありますが

 

 

最後まで結末を読めない展開が素晴らしいです。昭和の作品にも関わらず

 

 

古さを感じさせないのも清張作品らしさです。

 

 

でもって次に選んだのですがすでにこちらも読み終わってしまいました↓にひひ

タイトルの人たちが多くいた江戸時代のお話がたくさん収録されていますが

 

 

理不尽極まりない時代で特に牢屋のルールは大変なものであります叫び

 

 

身元引受人?的な地元の台帳に載っていない地方都市からいらした人たちが

 

 

そういう呼び名のようで、取り締まり側ははじめから悪いことをする人みたいな

 

 

決めつけでやっていない罪もゴーモンで有罪にして島送りとか金山行きとか

 

 

もう悲惨の極致です。現代作品同様こんなはずぢゃなかった的な結末も多いです。

 

 

当時の話言葉や習慣も丹念に描かれていますが、特に話し方など

 

 

江戸を感じさせるこんな表現がどうしてできるのか単純に清張先生に感心してしまいます。

 

 

でもって次はこれを読んでみようと思っております↓音譜

 

というわけでまた明日パー