野球観戦♪
はい 本日は開幕試合の三試合目の観戦に行って参りました![]()
いつも大きいこちらに↓![]()
試合は尾張チームと江戸チームの試合であります![]()
いつも通り開場と共に練習を見ながらお昼を食べました![]()
今回のランチはこちらを↓
これすごく美味しかったのですが溢れかえるタレに気をとられて
お写真を撮るのを忘れてしまいましたので公式?のお写真にて![]()
これ食べられた方はご存じと思いますがお手拭きが必須なものでありますが
たまたまお手拭きがなく、はてさてどうしようかとあたふたしながら食していましたら
ぬぁんと隣の江戸チームのお客さんらしく若い青年(恐らく私と同世代
)が
(多分)見苦しい私を見かねて
お手拭きを私にわけてくれました![]()
ありがとう同世代の青年
めでたしめでたし![]()
そうこうしているうちに試合は始まり![]()
開始早々から尾張チームが怒涛の攻撃で先制![]()
その後は取りつ取られつの展開で実に見応えのある試合展開![]()
土壇場で江戸チームから本塁打が出て勝利となりました![]()
(隣の青年、大喜び
)
いつもは球場のお弁当を楽しみに食べるのですが今日は昼間の試合だったので
球場弁当は夕ご飯用にゲッツして帰りました
↓![]()
お肉ばっかりのお弁当ですが、とってもとっても美味しかったです![]()
そいえば、駐車場までの途中の道で花がたくさんきれいに咲いていたので
全く風情と無縁な私らしくありませんが一枚↓![]()
帰りはいつもいい子な寅三くんと一緒に帰りました![]()
というわけでまた明日![]()
ザクソンリハ♪
はい 本日は新しいバンド、SAXON Tribute Band XAXONのリハでした![]()
恒例ドラムお写真↓![]()
今回は三回目のリハという感じでみんなだんだんいろいろなことに
慣れてきたように思います![]()
このバンドはライヴに向けての準備がたくさんあってなかなか
やりがいがございます![]()
第一回目のライヴは再来月の6月4日![]()
すんばらすぃ~フライヤーをいつもお世話になっております、
カショーレン・デ・マルティーニ氏が作ってくれました↓![]()
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対バンさんもこれまたすんばらすぃ~日です![]()
たっくさんのお客様のお越しをお待ちしております![]()
でもってリハのあとは恒例の呑みーティング![]()
今日は餃子の美味しいお店で中華料理をたくさんいただきました![]()
最初に届いた餃子六皿![]()
みんなで食べます![]()
記念写真
その一![]()
その二![]()
改めましてメンバーをご紹介させていただきます
(ステージネーム初公開
)
XAXON
L→R
Gt OKAMOTO THUNDER![]()
Gt EDO KAMAKURA![]()
Ba KONDOH METAL![]()
Vo Shino-Samantha DESTROY!![]()
Dr Batch![]()
というわけであまりに素敵なフライヤーなので、も一回
↓![]()
どうぞよろしくお願いします![]()
というわけでまた明日![]()
映画鑑賞♪
はい 本日はひっさびっさに映画館に映画を観に行ってきました![]()
どうしてもというか絶対に見ねばと思っていたこちらの作品↓![]()
いやはや、これはもう最高でした
早くも私的今年度最高作品![]()
恐らく我が国国民の九割以上、男子は十割がすでにご覧になっているかと
思われますが、もう目から洪水な感激でした![]()
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この作品の監督は皆さんご存じのあの巨匠でありますが
昨年のあのヒーロー作品同様、今回も作品の原点をとても大切にした描写、展開で
さすがとしか言いようのない申し分のない作品でした。
原作のダークな雰囲気に加え、怪人たちのデザイン、キャラクターも最高でした![]()
特にツボを心得ていたのはあの名曲やテレビ作品の音楽のかかる場面です![]()
エンドロールはもうとどめの感激洪水![]()
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展開は、あの組織の基地から逃走する池松氏と浜辺氏、
混乱の中、変身、戦いの場面となり、畳みかける展開で池松氏の
改造された肉体についてや政府からの依頼で組織と対峙するところが描かれます。
その後二号となる柄本氏登場、対決から協力、そして組織を守る
浜辺氏の兄でもある森山氏とクライマックス対決となります。
映像が素晴らしすぎて目がついていけないところもあるくらい
臨場感あふれるスピーディーな戦闘シーンと重量感でした![]()
うれしすぎてパンフレットに加えグッズもゲッツしてしまいました![]()
重厚なパンフレットは作品について詳細に記してあります![]()
まさかいないと思いますがまだという方は観ねばならぬ名作品であります![]()
でもってそのあとにこちらもとっても興味をそそられた作品があったので
観てみました。こちゃら↓![]()
フライヤーのみ見ると推理サスペンスものなのかなという感じですが
全く違うこれは非常に非常に非常に重い現代作品です。
これは国民のほとんどに訪れる問題ととらえていますが
決して全く大げさに映画らしい事件展開にしたものではなく相当に身近に迫る、
またはすでに静かに進行している大きな問題です。
この作品は鑑賞中、周りに誰もいないのかと感じるくらい
皆さん息を潜めて作品に見入ってしまう緊張感があったように思います。
展開は、松山氏が介護のお仕事の毎日を過ごしていますが
ある日受け持つ老人の家で松山氏の会社の所長とその家に住む老人が
亡くなっているという事件が起きます。当初は所長がヌスミに入って
何かの事故で亡くなったものと思われますが、担当検事の長澤氏が
ふとしたことから捜査を進めると意外な事実がわかり事件は予想外な方向に
進んでいきます。長澤氏は母親を施設に預けていますが父親とは20年以上
疎遠となっていますが作品冒頭の事件が作品最後に
その父について思いを巡らせることとなります。
老いた親について避けることのできない厳しい現実がここにあるように感じました。
たくさんの方が観たらよいのではと思います。
というわけでまたいつか![]()


















