ばっち日本 -120ページ目

再再映画鑑賞♪♪♪

はい 本日はまたまたあの作品を観に行ってしまいましたひらめき電球

 

 

それはもちろんこちゃら↓クラッカークラッカークラッカー

全国民がすでに一度の鑑賞を終え、二回目、三回目またはそれ以上の

 

 

鑑賞を楽しんでいることは間違いなしと思いますが

 

 

三回目にしてまだ続く感動と歓喜叫び汗汗汗

 

 

今回もさらにさらに楽しんで観ることが出来ましたクラッカー

 

 

わが国国民でよかったという実感も溢れておりますキラキラ

 

 

今回の入場者おまけはこちら↓

あの組織の一番平社員証にひひ

あの標語目

 

 

回を重ねるごとに目から汗汗汗汗が多くなるのはどういうわけなのかにひひ

 

 

お客さんもほぼ満員だったし、とにもかくにも楽しかった目

 

 

まだ一回しか見ていないという方はごく少数と思いますが

 

 

ここは是非迷わず二回目をご覧になるとさらにこの作品が好きになると思います音譜

 

 

というわけでまたいつかパー

読書感想記♪

先日この本を読みましたひらめき電球目

 

以前何かのきっかけでこの本の一部分を読んだ際にかなり興味を惹かれたので

 

 

その後どうなったのかと思っていたらやはり既に発刊されていたので

 

 

ゲッツしてみました。

 

 

この手の本で特に考えなく女性作家先生ものは手に取る機会がなかったのですが

 

 

実に素晴らしい内容で一気に読んでしまいました。

 

 

作者がデビュー当時に思いをはせて現在の年齢や取り巻く状況と比較して

 

 

まさに本のタイトルのような心の持ちようを得たお話という感じでしょうか。

 

 

女性らしさや、らしい表現というのはもちろんありますが女性に限らず

 

 

作者の経験則からの処世術はなるほどと思うことばかりです。

 

 

私のような平凡かつ道端の石ころのような人生を送るものには想像もつかない

 

 

出会いや行動をされている作者は実に人生を楽しんでいて(私もそれなりに楽しい人生でありますがにひひ)

 

 

特に俯瞰力と自己愛については感心することしかりです。

 

 

作者のような公の方は常に見知らぬ人たちの声や行動が

 

 

ついてまわる人生であることは間違いないですが

 

 

その人生の時間の中でストレスにならない生活の送り方、心持ちといった部分は

 

 

有名、無名に限らず実にそうあるべきとも感じました。

 

 

私にとっては最後のページに書いてあることがまさにそれ、と

 

 

納得のいった次第です。

 

 

人は皆さん取り巻く環境で様々なエピソードがそれなりにあると思いますが

 

 

私も思い返せば(意識せず友人と話すときは)あることはありますな。

 

 

しかしながらたくさんの方が行うようなそれをSNSに、ということは

 

 

出来ないものですにひひ

 

 

それは人より鈍感で阿呆なことがそれを行わずに済んでいる要因やもしれませんな。

 

 

というわけでまたいつかパー

再映画鑑賞♪

はい というわけで本日は二回目の鑑賞となります、

 

 

こちらを観に行って参りました↓クラッカークラッカー

 

いつもお世話になっておりますギタリストOKAMOTO THUNDER氏と

 

 

この前の呑みーティングで私が感激した鑑賞の話をしましたら

 

 

「俺はもう二回行ったぜぃメラメラメラメラ」と(実際の彼はこう言うキャラではないにひひ)

 

 

軽く言われてしまい、

 

 

そうなのか、国民の9割以上はもう二回目、三回目の鑑賞なのだなと

 

 

反省しつつ上映スケジュールを確認して観てきた次第です。

 

 

その前に気になったこの悪役側の設立の描かれている作品もゲッツひらめき電球目ニコニコ

私はそれほどのマニアという部類ではありませんが、

 

 

あの巨匠監督の作品はすべてにこだわりや理由があるのは皆さんもご存じのことなので

 

 

詳しい友人に聞いてみたところ、なるほどあそこがああでここがそうなのかと

 

 

納得が行った次第で、本日の二回目の鑑賞はそれを踏まえたものとなり

 

 

隅から隅まで心憎い、さらにさらに感慨深いものとなりました。

 

 

今回入場の際にもらえたのはこの二枚↓チョキ

 

恐らく全国民がすでにご覧になっていると思いますがこれは二回、三回では

 

 

とても観足りない魅力が溢れる作品であることは確かであります。

 

 

しかしまだDVDとか無いのに(巻き戻しできないのに)よくあれだけ

 

 

細かな監督の意図や意思を解説できるなぁと友人に感心する次第です。

 

 

というわけでまたいつかパー