『君の名は。』リピート観賞 3回目
流石に劇場で3回観る人…あんまりいないよなぁ、多分。
でも、私は気に入った映画は何度でも観る。
今回もよく鑑賞した。
やっぱり良かった。
瀧役の神木隆之介くん、三葉役の上白石萌音さん共に声とキャラがマッチしていて
何度観てもいい。そして毎回同じシーンで泣いてしまう。
瀧は三葉の事を想い、彼女に会うために岐阜へ向かいます。
そこで糸守町が彗星による災害で消滅してしまったことや、彼女が死んでいる事実を知り愕然とするのです。
でも彼は現状を受け入れつつも、もう一度三葉に会いたい思いから御神体に向かいます。
彼の起こした行動は結果として、被災を被る筈であった糸守町の住人を救い、未来を変えることが出来た。しかし、その代償として彼女と入れ替わっていた日々の記憶を失う。
”今はもうない町の風景に、なぜこれほど、心を締め付けられるのだろう”
瀧のセリフが切ない。
でも、彼らは5年後に再開する。
瀧と3歳年上の三葉か…会えてよかったね。
若いっていいな(笑)
さて寝るか。
可愛いね~
会社でのお話し。
うちのチームに新入社員が入ってきて2ヵ月が経つ。
二人いるんだけど、共に女子。
注目すべきは、そのうちの一人。
いっつもキョトンとした顔で、とにかく必死なって仕事をしている。
大丈夫かな…
そんな彼女がうつむき加減で私の所に来て
『bata-yanさん、この書類見ていただけますか?』
(内心)おぉぉぉぉぉ~!この子は千石撫子か!!
千石って言うのはこの子です↓
冷静を保って…「あ、いいよ!」と私。
夕礼を済まして
いざ帰る段階になったら、彼女は死にそうな感じになっておりました。
蚊の鳴くような声で「お先に失礼します。」
しばらくして入社2年目の女の子が
「Aちゃん、大丈夫かな。なんかだいぶ疲れてそうだったから」
と、話していた。私も会話に入って…
「でも、Aさんて可愛いよね。」
「もぉー bata-yanさん、でれでれしながら彼女見ないで下さいよ」
「あは(笑)」
いかんいかん、壊れそうだ。セクハラやな。
でも、可愛いよな。
一瞬自分の仕事量を忘れてホッとしたひと時でした。
疲れた。
今日は忙しかった。
やっぱり月曜日…忙しいんですよね。
帰宅してから筋トレ。
さっぱりして気分はいいのだけど、全体的にやはりしんどい。
あ~年だね。
体重は痩せてきて、いい感じ。
しかし、眠い。
明日は官署訪問の日。がんばろ~。

