河端悠太(バティ)のOfficial気味なBlog「Free Run」Powerd by bAmeba -80ページ目

デザイン

こーちゃんとのコラボ企画の効果か?


2日連続でブログのアクセス数が過去最高を塗り替えています。

ブログ始めたときに、神戸のこーちゃん(浩平くん)が

紹介してくれた日は例外ね。


あのときはまだみんなにブログ始めたって知らせてなくて、

50アクセスぐらいだったのに、

浩平ブログで紹介された途端、一気に7000アクセスいったからね。


おそるべし男前!!


最近は1000件近いアクセスをいただいております。

パンピー(一般people)にしてはなかなかやるじゃねぇかっ!!

「人生これからブログ」のランキングでは80位台までジャンプアップ★


デウソン裏blog時代に「サッカーブログ」ランキングで

3位まで上がったことはバティの伝説です。




さて、バティはちょこちょこブログのデザイン依頼を受けることがあります。

実は、浩平くんやフジの前のブログ、

今のモンモンのブログも「Office Bata」デザインなのです。

自分の作品をたくさんの人が見てくれるのは非常に嬉しいことです。


せっかくなので、最近世に出した作品を紹介します。


府中アスレティックFC 村山竜三オフィシャルブログ「alpinista」
河端悠太(バティ)のOfficial気味なBlog「Free Run」Powerd by bAmeba

竜さんはブログを始めたときから、「Office Bata」でサポートさせてもらってます。

昨日、アスレへの移籍が発表されたので、ブログデザインも一新しました。

FC BESCOLA FUKUOKA(FCバルセロナサッカースクール福岡)コーチ  

「勝山直亮Blog」  

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三重県で出会ったナオ。

伊勢ペルソナFCの選手でありながら、

スクール、Jrチームのコーチもしていたナオですが、

この春から「FC BESCOLA FUKUOKA」に指導者として修業に出ました。

(あのFCバルセロナのジャパンスクールです!!)

福岡行きが決まって、ブログを始めたので、ご用命いただきました。




TFA No.8 「Shooter」
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こちらは専門学校の同期Sayaka。

地元鳥取でフットサルをしていて、たしか鳥取県女子選抜かな?

デウソンの試合も鳥取から応援に駆けつけてくれてます!


仕事終わって、帰宅後の時間で作ってるので、納期は気分次第です!

それでも良いって方は「Office Bata」にて受注しております。

素人なので、無料です!

(選手たちはうちのコートにイベントに来なさい。笑)

ただ、最近立て込んだので、少し休養します。


HP作成は仕事として受けています。

プロよりクオリティ低いし、出来ないことも多い分、安くやります。

興味ある方はお問い合わせを!




ブログリンクも追加しました!!

(上の3つはもちろんリンクってます。)


FIRE FOX FUCHU No.18 三井健 「振り向くなPIVOは美しい」  

バティと入れ替わりでデウソンに入団した三井くん。

おもろい人だっただけに、ブログも期待してましたが、期待を裏切らない文章力!

FUGA内田、関と並び、フットサル界のおもろブログ殿堂入り!!

今季はまたFリーグでやるんじゃないかと密かに期待してます。

2年目、ベルマーレ在籍中には、めちゃめちゃやられたもん!!



福岡J・アンクラス(なでしこリーグ) No.13 谷原ゆかり 「夢への時間。」

こちらも専門学校の同級生!

前にブログで紹介したけど、オーストリアで活躍した女子サッカー選手。

今季より古巣に復帰し、女子の国内トップリーグで活躍してます。

前節、ジェフレディース戦で今季初ゴール★




こーちゃんから「よろしく」というメールがきたので、

おそらく、また「前編」を書いてきたはずです。

すぐ「後編」更新するので、しばしお待ちを♪

Youやっちゃいなよ。後編

前編を読む


「今日もテレビで言っちゃってる!」


問題は「何て言っちゃってるか」だ。

嵐が言うには「悲惨な時代」だって言っちゃってるらしい。


しかし、嵐からの情報だけを鵜呑みにしていいものか?

あらゆる角度から考える必要があるだろう。



おっと!

この問題を考える前に、

嵐及びジャニーズ・エンターテイメントに御礼申し上げたい。


今日もテレビで言っちゃってる

悲惨な時代だって言っちゃってる

僕らはいつも探してる

でっかい愛とか希望探してる


のRAPの

「僕らはいつも探してる」と「でっかい愛とか希望探してる」の間に

(so!so!)という意味不明な「合いの手」的な掛け声が入る。

あれにはネタがないときのカラオケで助けられている。


また、このRAPは歌詞を覚えていなくても、

最初から最後まで「今日もテレビで言っちゃってる」を繰り返せば、

「Let's get on!Let's get on!Yeah」まで素晴らしいタイミングで

辿りつける仕組みになっているのだ。

「お前そこしか歌えねぇのかよ!」って感じで、意外とウケる。



嵐の5人、ジャニーズ・エンターテイメント本当にありがとう。




逆に謝罪してほしいこともある。

私のおかんのheartと、私の仲間のフィアンセのheartを

完全に嵐が鷲掴みしている。


おかんとフィアンセのheartを返せ!!






少々脱線したが、本題は

「テレビで何と言っちゃってるか?」である。


様々な角度から検証してみよう。


まずは朝の情報番組系。

「はなまるマーケット」では

もはやシブがき隊の輝きはない、やっくんが司会を務めている。

岡江久美子は好感の持てるおばちゃんだ。

2000年には「はなまるマーケット殺人事件」という、

無理矢理な単発ドラマも放送されている。

こんな無茶なドラマが出来るってことは、

やっぱりはなまるマーケットも「悲惨な時代」って言っちゃってるはずだ。


次は正午スタートのバラエティ。

そこはやはり「笑っていいとも」だろう。

タモリは「お~い、これ貼っといて」と言っちゃってる。

タモリに使われている、「いいとも青年隊」からスターになるヤツはいなくなった。

「悲惨な時代」である。


夕方は各局こぞってドラマの再放送だ。

ここでは、再放送中のドラマが「家なき子」だったと仮定しよう。

祐実は「同情するなら金をくれ!」と言っちゃってる。

まさに「悲惨な時代」である。

ちなみに私の知人の相撲レスラーは先日、

「道場するなら俺を採れ!」と言っちゃってた。


さぁ、いよいよゴールデンタイム。

W杯前最後の日本代表強化試合の生中継である。

この場合、安太郎は基本的に興奮の中におり、

解説者でありながら、解説できる余裕はない。

一サポーターとなっているのだ。

「うぉ~!いけ!!あーーーー!!!」と言っちゃってる。

「悲惨な時代」である。


就寝前のニュースは欠かせないだろう。

金曜スポルトのフローランは言っちゃってた。


「コノ、レキップノ、イチメンヲゴランクダサ~イ」


ガゼッタとレキップ、二つの海外スポーツ新聞が倒産した場合、

もはやテレビ業界にフローランの居場所はない。

「悲惨な時代」である。






朝から晩まで放送されているテレビ。

その一つ一つを検証してみたが、やはりテレビは言っちゃっていた。

悲惨な時代だって言っちゃってた。



嵐が言うなら間違いねぇ!!




後編筆者河端の

「Love so sweet (嵐)」LIVEバージョンを聴きたい方は

カラオケを一室ご予約の上、コメントをどうぞ。





以上、「Youやっちゃいなよ。」前編&後編でした。







退団

先ほど、アスピランチの退団選手について書いたところですが、

すごくタイムリーにトップも発表されちゃいましたね。。


そうです。

伊藤さんだけじゃなくて、竜さんと脇さんも退団となりました。


先日、TEAM朝青龍のために神戸に行ったとき、

「別れもある」と書いた気がしますが、このことです。

竜さんとタケとの別れがありました。



竜さんは故郷である府中に戻り、

府中アスレティックFCのメンバーとして、来季もFリーグを戦います。

同級生ってこともあり、ココではトシのことを多く書いてますが、

竜さんにもすごくお世話になりました。


最後のシーズン、日本代表に選出されたかと思いきや、

チームで出場機会を失ったり、、精神的に辛いシーズンだったと思います。

けど、1年目・2年目と3位になった神戸の特徴である、

「堅守」を最後尾から支えていたのは竜さんでした。


他の選手と違って、サッカー選手としての経歴は皆無。

「努力の男」なのです。

常に自分の課題と真摯に向き合う姿から、大切なことを学ばせてもらいました。


府中が手強い存在になるのは大変だけど、

是非とも活躍し、また代表に返り咲いて欲しいです!


朝青龍も年に一回はやりましょう!


竜さん、本当にありがとう!!





脇さんは引退。

自身の運営する少年チームでの指導に専念するそうです。


脇さんは初年度の開幕前にトライアウトに来て合格。

愛知県に住んでたので、当然他の選手同様、神戸に引っ越してくると思ってました。


しかし、脇さんの選択は「通い」。

練習は当然毎日あります。

脇さんは神戸・豊田間を週に3~4往復していました。


神戸でも探せば仕事は何とかなるはずなのに、

何でこんなしんどいことするんだろう??

って不思議になって、脇さんに聞いてみたことがあります。


「俺がスクール辞めちゃったら、ボール蹴る場所なくなるヤツがいるからさぁ」


脇さんは教え子のために、こんな過酷な生活をしていたのです。

彼の偉大さに驚いた瞬間でした。


そんなキツい生活をしながら、

それを選手として言い訳にしないどころか、結果も出していました。


日本中のどこを探しても、脇さんと同じことを出来る人はいません。

脇さん、本当にお疲れ様でした。




実は、脇さんが引退を決意した後、

脇さんが指導にあたっている「FC TWINS」のホームページを

僕にご用命いただきまして、また一緒に仕事させていただき、よく連絡もとっています。


FC TWINS OFFICIAL WEB SITE


脇さんの次のStageでの活躍を応援しています!






これでオリジナルメンバーは

マサさん、ケンさん、浩平くん、トシ、しんくんの5人だけかぁ~



最初から応援してくれてるサポーターの方にとっては、寂しくなりますねぇ。。




別れもあれば、出会いもありますので、

新加入選手にも期待しましょう!



では★