昨日だか一昨日だかにちょっとしたきっかけで出会った人がめっちゃタイプだった。




もうタイプ過ぎて怒られない程度にその人を見つめてた。



あそこまでタイプの人は初めて出会ったぜ。



この出会いが俺の運命を大きく変えるのか、はたまた何も変わらないのか。



しかしタイプだったなー。



何というかクールビューティみたいな人だった。



あんな人と付き合いたいなー。



クールに見えるけどきっと恋愛ではガツガツ攻めるタイプなんだろうなー。



彼氏がいない今は仕事に打ち込んでるけど彼氏が出来た瞬間に仕事も適当になるタイプかなー。



そんな彼女を怒りたいなー。






というストーカー的思考。




なんか発想がキモいわ。





恋愛中に失恋の歌聞くとなぜか泣ける。


いつか終わりが来ることはわかってるけど具体的にイメージが出来ない。


だから失恋の歌を聞いて少しでも終わりをイメージする。



決してネガティブなのではなく極めてポジティブな思考法なのだ。


常に終わりのイメージを持ちそれを恐れて終わらないように現状を保つ。


ザ・ポジティブ。



なんと画期的な思考法だ。特許取れるんじゃないだろうか。



つまり何が言いたいかというとONE OK ROCKの「Pierce」という曲で泣いたってことだ。

もう愚痴とか人の悪口を言うのはやめよう。




簡単なようでこれが案外難しい。



でもかっこ悪い人間になりたくないから意識しよう。



人間として成長するためには何かを変えなきゃな。




内面は勝手に磨かれるものじゃないからね。



自分が意識すればどんな人間にだってなれると思う。



だったら俺はかっこいい人間になりたい。



すべては自分次第。