W-up

・左右開き - 腕立てウォーク(2-1)

・引き上げ - 股関節

・体幹(4-2-2) 表ー裏 各25秒

・コンタクトラン&ジャンプ 2往復

・インサイドシール

・スプリント(足上げーダッシュ)5回 - スプリント足上げウォーク

・スプリント(肩押さえ)

 

バンドトレーニング

 

ドリブル

・強く(左右チェンジ)

・細かく(左右チェンジ)

・片手チェンジ

・片手 円回り(連続)

・片手 8の字(連続)

・引き上げ

・前後ジャンプ(左右)

・グーパージャンプ(左右)

・前後2ステップ(左右)

 

ドリブルストップ→レイアップ/リバース

・フロントチェンジ

・レッグスルー

・1ドリレッグ

・1ドりレッグーチェンジ

・パンチストップ

・レッグストップ

・ビハインドストップ

 

キャッチ&シューティングトレーニング

・FT→ゴール下

・リバウンド→FTライン1ドりペイント

・リバウンド→FT

・リバウンド→左右振り

・リバウンド→前後振り

・リバウンド→ランダム

 

DFフットワーク

左右転がし

前後転がし

ランダム

1ドりストップ

1ドりストップ(ボールスティール)

ランダム

 

3×3

W-up

・左右開き - 腕立てウォーク(2-1)

・引き上げ - 股関節

・体幹(4-2-2) 表ー裏 各25秒

・コンタクトラン&ジャンプ 2往復

・インサイドシール

・スプリント(足上げーダッシュ)5回 - スプリント足上げウォーク

・スプリント(肩押さえ)

 

バンドトレーニング

 

ドリブル

・強く(左右チェンジ)

・細かく(左右チェンジ)

・片手チェンジ

・片手 円回り(連続)

・片手 8の字(連続)

・引き上げ

 

ドリブルストップ→レイアップ

・フロントチェンジ

・レッグスルー

・1ドリレッグ

・1ドりレッグーチェンジ

・パンチストップ

・レッグストップ

・ビハインドストップ

 

キャッチ&シューティングトレーニング

・FT→ゴール下

・リバウンド→FTライン1ドりペイント

・リバウンド→FT

・リバウンド→左右振り

・リバウンド→前後振り

・リバウンド→ランダム

 

DFフットワーク

左右転がし

前後転がし

ランダム

1ドりストップ

1ドりストップ(ボールスティール)

ランダム

 

3×3

W-up

・左右開き - 腕立てウォーク(2-1)

・引き上げ - 股関節

・体幹(4-2-2) 表ー裏 各25秒

・コンタクトラン&ジャンプ 2往復

・インサイドシール

・スプリント(足上げーダッシュ)5回 - スプリント足上げウォーク

・スプリント(肩押さえ)

 

バンドトレーニング

 

ドリブル

・強く

・細かく

・片手チェンジ

・片手 円回り

・片手 8の字

・引き上げ

 

ドリブルストップ→レイアップ

・フロントチェンジ

・レッグスルー

・1ドリレッグ

・1ドりレッグーチェンジ

・パンチストップ

・レッグストップ

・ビハインドストップ

 

キャッチ&シューティングトレーニング

・FT→ゴール下

・リバウンド→FTライン1ドりペイント

・リバウンド→FT

・リバウンド→左右振り

・リバウンド→前後振り

・リバウンド→ランダム

 

クローズアウト→エルボーシュート

エルボー→ミドルラインドライブ→コーナースリー

エルボー→ミドルラインドライブ→コーナーorバックカット

 

3×3

ワンドリTV 【YOSK CHALLENGE】齊藤洋介の秘蔵っ子軍団の女子高生チームと対決【岡田麻央/名東高校/3x3/3人制/バスケ部/ブレックス/JK/クラウドファンディング/日本選手権大会】 - YouTube

 

名古屋市立名東高校の3×3の様子が上がっています。

個人的に名東高校の取り組みは凄い画期的で好きなチームです。

女子のワンハンド、スキルトレーニング、海外コーチのZOOMでのオンライントレーニングなどなど。

 

名東高校の顧問の先生をリスペクトしていますし

非常に興味のある高校チームなので動画上げておきます。

 

この短い動画内でも参考になることはたくさんあって非常に面白いものとなっています。

W-up

・左右開き - 腕立てウォーク(2-1)

・引き上げ - 股関節

・体幹(4-2-2) 表ー裏 各25秒

・コンタクトラン&ジャンプ 2往復

・インサイドシール

・スプリント(足上げーダッシュ)5回 - スプリント足上げウォーク

・スプリント(肩押さえ)

 

バンドトレーニング

 

ドリブル

・強く

・細かく

・片手チェンジ

・片手 円回り

・片手 8の字

・引き上げ

 

ドリブルストップ

・フロントチェンジ

・レッグスルー

・1ドリレッグ

・1ドりレッグーチェンジ

・パンチストップ

・レッグストップ

・ビハインドストップ

 

キャッチ&シューティングトレーニング

・左右片手どり

・左右上下

・前後

・左右大きく

 

レイアップ&ゴール下

 

ウイングからプルアップ

ウイングからミドルレンジ

新チーム初練習。

 

W-up

・左右開き - 腕立てウォーク(2-1)

・引き上げ - 股関節

・体幹(4-2-2) 表ー裏 各25秒

・コンタクトラン&ジャンプ 2往復

・スプリント(足上げーダッシュ)5回 - スプリント足上げウォーク

・スプリント(肩押さえ)

 

バンドトレーニング

 

ドリブル

・強く

・細かく

・片手チェンジ

・片手 円回り

・片手 8の字

・引き上げ

 

ドリブルストップ

・フロントチェンジ

・レッグスルー

・1ドリレッグ

・1ドりレッグーチェンジ

・パンチストップ

・レッグストップ

・ビハインドストップ

 

シューティングトレーニング

※この日はアウトサイドシューティングのフォーム修正

3年生ラスト練習日。

 

紅白戦からの新チームキャプテン任命式で終了。

 

新キャプテンも副キャプテンも

重圧や期待、責任などたくさんあると思います。

 

それを力に変えれると思っているし、それができると信じています。

 

いきなりなんでもできる人はいません。

 

少しづつ失敗したなら修正すればいい。

これを繰り返して新チームなりの新キャプテン・副キャプテンなりの良さを出していってください。

現行チームでの最後の公式戦。

 

〜全体を通して〜

課題としていた「流れ」を引き寄せることに関して、自分たちで引き寄せることができた試合だった。

前半で最大18点差を開く中で、最後3点差まで詰めたことに関して本当にすごかったと思う。

その分、前半に相手にペースを握られたことは勿体なかっと言わざる得ない。

 

〜オフェンスについて〜

シュートアテンプトで相手に20本差をつけられていることが最大の課題だろう。

差が出た部分としてペイントアタックでダブルチームをかけられた際に対処・判断が遅れたことによるターンオーバーが目立ったことが原因である。

また仕掛ける際に2線の確認や、1ON1を仕掛ける際の駆け引きや視野の確保など「次の次の動き」を考えることが出来なかったこtが今後の課題であると考える。

 

〜ディフェンスについて〜

オフボールに対してのDFが緩い。バックカットやボールサイドカットに対してのDFに成長を見れたもののスクリーンを受け渡した後の3ポイントのケアやパスアウトでの3ポイントのケアなどオフボールに対してのDFに課題を残した。

また、オールコートマンツーを戦術に組み込まていなかったことが最後の追い上げで届かなかったことの1つであると思われる分(これは自分の反省)、新チームではやっていかないといけない。

 

〜総括〜

前半の悪さから後半の追い上げ。

そこまでつめることができたことは素晴らしかったし、観客を沸かせるようなチームとしてのプレーができたことを嬉しく思う。

 

3年生はしっかり2年生を引っ張り、最後の雄姿を見せてくれたと思う。

この試合での2人のパフォーマンスは見ていて気持ちよかったです。

 

ここ数試合の経験でどんどん伸びた分、なかなか試合が組めないこのコロナ禍を残念に思います。

最後、ギャンブルプレーに持ち込まないといけなかった部分の采配にも自分が成長しないといけないと感じた。

 

真剣勝負を楽しめるチームであり、最後までやり通せる意志をしっかりチームの根幹として3年生が残した分

新チームはどこまで頑張れるか。期待しています。

練習試合としては現行チームでは最後。

公式戦があと1試合のみという形の中、タイミングよく決まった試合。

 

先に書くとこの試合には

・全員出場させる

・経験を積む

・その上で勝つ

 

となんとも強欲な考え方で臨みました。

勝ちに行くべきなのか、それともチームとしての経験やこれまでの感謝を込めて全員でコートに立つべきか。

結論は後者でした。

練習試合はあくまで「練習試合」であると考えています。

公式戦まで全ての練習試合に負けても公式戦で勝てれば良い。とも考えています。

試合で得られる経験、試合でしか身につかない技術 それを習得するために「練習試合」はあるべきだと思っています。

ただ勝つことでも得られるものはたくさんあるため、全員経験を積んでなお勝つことが最善なのだが・・・

 

そういう考えがあり、前半に全メンバーを送り出しました。

後半は先週の総体の流れに似た部分があったためフルメンバーでいきましたが

チームとして得られた経験は大きかったと思います。

 

〜全体を通して〜

バスケットの楽しさや難しさ、色々なものを再確認できる経験となったのでは?と思う。

チームとしてのバスケは浸透してきている分、攻めどころや相手のウィークポイントは徹底して攻める非情さも持てるとよいかな。

「ゲームの流れ」について総体での総括に書いたが、相手の流れを止める。止めなきゃいけない場面でどこまで頑張れるかも1つの課題。

オフェンスで流れを作れた部分は良かったが、シュート率が・・・。

 

〜オフェンスについて〜

「フィニッシュの精度が相手との点差に如実にでた。

アテンプトは相手と同じぐらい。

アテンプトを増やすのか、率をあげるのか。

どちらもだろうと思うし、シュートに関しては深く掘り下げる必要があるとやはり思う。」

と、総体の総括に書いたのだが1週間じゃ改善は難しいよね。

ただ、アテンプトは増えたしフリーでもしっかり撃てていた。

ただシュート率が・・・。下記がシュート率なのだがさすがにフィールドゴール13%では勝てないよな・・・。

 

image

 

課題があるとすればブレイクでの3人目がどこにいるかボールマンが気づいていないことと

パス回しがとまり、1対1でオフボールの動きがなくなること。

 

バスケのオフェンスは確率の高いシュートを選択するべきなので、それをふまえてオフェンスできるといいな。

 

〜ディフェンスについて〜

バックカットやられすぎ、スクリーンの受け渡しが悪い。

この2点が最重要課題。これで6~7本ぐらいシュート沈められている分、守る基本はペイントの徹底。

そこ以外のチームディフェンスは機能していたため上2つに合わせて勝負所でやられないディフェンスの集中が課題。

 

〜総括〜

流れを引き寄せる要素として「運」や「その日の調子」もある。

特に「その日の調子」は相手の7番の3ポイントが当たりだしたことやうちの3ポイントが全く当たらなかったこと。

これに尽きるわけだが、これを負けた原因にするとずっと負け続ける。

 

じゃあどうする?を考えよう。

自分のシュートタッチが悪かったらどう立て直す?

相手のシュートが良く入る日だったらどうする?

 

物事には必ず理由と原因、解決策がある。

それをフロアにでているプレイヤーは判断をし動けるようになってほしい。

 

技術の習熟には時間と練習量が必要である分、これからどうするか。

この試合のなかでもここ数日やったストップスキルやアウトサイドを使える場面が見れたことは成長だし

その先につなげるためにも日々の練習を大切にしよう。

W-up

(大会用20分ver)

 

ドリブルストップ

・フロントチェンジ(2-1のリズム)

・レッグスルー(連続)

・レッグスルー(1-1のリズム)

・レッグスルー(1-1-1のリズム)

・オープンドロップ➡パンチストップ

・オープンドロップ➡インレッグ

 

・1対1(ペイント外のみ)

・1対1(フリー)

・1対2

 

・3対3シェル(フルクローズ)

・4対5シェル

 

ホーンズセット確認

 

5対5(オール)