たまたま、地元の喫茶店で見ていた雑誌で紹介のあった

山梨県のいちやまマートさんが氣になりました。

 

〝大きな駐車場を備え、お仕事帰りでも

お買い物ができる深夜営業、

合成着色料を店頭から排除、無添加で安心して

お召し上がりいただけるプライベートブランド

「美味安心」の立ち上げと商品開発、

 

有機野菜を手頃に食べていただくための流通、

グルテンフリー、

国産小麦のベーカリー商品など〟

と紹介がありました。

 

これから本物が生き残る時代だと信じています。

その中の一つの選択として、紹介させて

いただきました。

オンラインショップもやっています↓

 

ご一読ありがとうございました。

今までお世話になったものや逆に、

あまり使ってこなかったものが、

ご家庭に眠っているようなことが

ありませんか?

 

例えば、本、ちょっと前に買ったが、

全く使用していないものとか、

ありませんか。

 

今まで、地元のリサイクルショップ

○○ブルさん、BOOKOFFさんに

お世話になっていましたが、

新品の本とか1800円くらいで

買ったものでもいざ、売るとなると

100円くらいの買取ではないでしょうか。

 

100円でもましのほうで、20円、30円とか

ざらにあったりしませんか。

ところが、ある本をメルカリさんで売ったら、

1540円で買ったものに対して、800円で売れました!

商品が厚みがないため、手数料、送料入れても

500円以上手元に入ってきます。

BOOKOFFさんではありえないことです。

 

これは、著者の方、出版社の関係の方たちの

立場を考えても、低い価値で引き取られるより、

少しでも高い価値で引き取られたほうが、

商品としてもありがたいのでないでしょうか。

 

また、少しでも高い価値で喜んで受け取られた

ほうが、氣持ちの上でもよいと思います。

 

これはほんの一例に過ぎません。

 

正直、10年くらい前ですが、メルカリさんの

印象はよくありませんでした。

なぜなら、当時、〇93さんの方たちの

入金して商品を送ってこないなどの

問題が多発していたからです。

 

今は、厳正な身分証明書の提出、問題の

あるユーザー、販売者は一定の期間

利用できなくなるなど、とても

安心して利用できるシステムになっています。

 

ちょっとしたお小遣い稼ぎに、メルカリさんを

使ってみるのはどうでしょうか。

 

ご一読ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

職場では、部下がいて周りはあなたの言うことを

忠実に聞いて、業務をしてくれます。

 

それは、あなたの立場に敬意を払って、

仕事をしているだけなのです。

 

それをそのまま家庭に持ち込んで、奥様が

職場の人たちのように何でも聞いてもらえる

と思ったら大きな勘違いをしています。

もし、家庭での人間関係が良好でない場合、

自分の立ち位置を相手より優位にした状態で、

コミュニケーションを取る影響の与え方を

「パワー軸」になっていないでしょうか。

 

当然、「パワー軸」の関係性は良好にはならず、

長続きしません。

これは、男性に限らず、女性でも同じです。

 

今一度、家庭の人間関係を見なおして

みませんか?

 

ご一読ありがとうございました。

 

 

先月29日に、大阪の大阪中央公会堂にて、

物部彩花さんのボイストレーニングである

物部メソッドに初参加しました。

 

大阪中央公会堂は、いかにもタルタリア建築らしき

素敵な建物だったので、アップしました。

 

私と同じ参加者は、300人以上でした!

 

今回のメソッドがすごいところは、横隔膜を鍛えることに

より、胆力・生命力が爆上げするところです。

一般に、メンタルの強い選手は横隔膜が強いと言われている

そうです。

 

その横隔膜を物部メソッドによって鍛えます。

今まで、物事をやり遂げる力、諦めないなどの

メンタルは非認知能力などと言って学校では

教わらなかったけど、ビジネスに限らず生きる上で

大切なことです。

 

これを非認知能力とか理屈をつけずに、

肉体改造で劇的に変わるとても素敵な

時間を、共有しました。

 

本当に2時間半で、同じ参加者の方たちの

声の出し方が劇的に変わり、最後に「ハレルヤ」

を合唱した時は、どこかの合唱団のような

鳥肌が立つくらいに声の奥行や響きが

まるで違い感激しました。

 

ただ、これを3か月間続ける必要はありますが、

人生の変化や地球や人類を救うと思えば

楽しいものです。

 

日頃から横隔膜を意識してこのトレーニングを

無駄にすることなく、継続して次のステップに

望みたいものです。

 

冗談抜きで、思考で詰め込んだメソッドで

メンタル改善はかなり難しいと思いますし、

時間がかかると感じました。

 

横隔膜を動かすだけで、日ごろから余計な

ことを考えたりすることが、当日思い切り

抜けました。いつになく腹も座った感じに

なりました。

 

本当にもっと早く出会っていたらと思った

くらいですが、今が自分の大きな変え時なのでしょう。

 

物部メソッドは、宇宙の流れに従った極めて

シンプルなものです。

 

諦めない、やり遂げる力が必要であるなら、

しつこい欧米の「得たい!得たい!得たい!」

のメソッドではく、もっと自然で宇宙の流れ

に沿った物部メソッドのほうがはるかに

生き方が楽になると感じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テレビなどのマスメディアで兵庫県知事の

バッシングがやたらと報道されています。

 

こういったテレビ、新聞、マスメディアが

執拗にやることに疑問を持っていただき

たいと思って、斎藤知事の本当の実績を

見ていただきたいと思って紹介します。

 

 

●コロナ対応を全力で2年間

自身の給与退職金のカット

●公用車(センチュリー)のリースを大幅見直し

県庁舎当時試算700億(現在の試算1000億)の建て替え立ち止まり

県職員65歳以上のOB天下り廃止

●海外事務所(全国的にみて多い)の費用対効果確認と削減

●大型アリーナ、芸術家とのタイアップの箱ものコラボストップ

行財政改革

●私が与えられた新しい県政

税収が伸びており財政調整基金が

30年ぶりに100億をこえて130億円に

 

●飲食店向けの支援が単独でできた大

阪に比べて貯金のなかった兵庫県は

対応の差が出てたことを痛感

県の貯金の残高を最低100億は必要

コロナや災害のような急を要するときに

スピード感をもって財政出動可能に

 

県立大学の無償化

●不妊治療の支援

●県立高校への支援(全国46位だった)5年間で

300億円の支援でクーラ、体育館空調や部活動へ振り分け

 

既得権やしがらみから

県民や未来の子供に直接ひびく届く予算を

どんどんやっていきたいということでやっていった3年間

 

いかがでしょうか。テレビ、新聞では

真逆の事実で驚いたのではないでしょうか。

今までの既得権に甘えたい勢力が、天下り禁止などから

自分達がやりたいことができなくなるため、どうしても

斎藤知事をつぶしたくて仕方ないわけだったのです。

 

テレビ、新聞、マスメディアは、戦後のGHQの日本人

弱体化政策に基づいて未だに、80年以上も同じことを

続けているに過ぎません。

 

そのため、報道がしつこくやっている裏には何かある

と思われて結構です。

 

あの珍コロナ騒動で、毎日マスメディアが連日のように

「コロナ、コロナ、コロナ」とやたらとしつこく国民を

不安に陥れ、全く効き目のない毒やマイクロチップ、

酸化グラフェン入りの液体を打たすくだらない作戦に

多くの人たちが騙されてしまうのと全く同じ戦法です。

 

ご一読ありがとうございました。

 

 

 

自分の評価を、他人任せにしたり、そのような

人は周りにいませんか?

 

彼らに共通する点は
・自分の人生に物足りなさや迷い、疑問を持っている

・自分がやっていることに、確信が持てていない

 

・・・などではないでしょうか。

かつては私もそのようなところは

ありました。

 

これに対して大切なのは

・たとえ誰から評価を得られなくても、

「よくやった」と自分で自分を認めて

あげられるようになることです。
まずは自分を褒める習慣をつくりましょう。


・「自分の行いすべてを愛する」ことで、
「誰になんといわれても、これが自分のすべきこと」

という確信があれば、自分の行いすべてを

愛せるようになるということです。

 

最後に、人生の充実感は自分がやっている

とへの誇り、確信から生まれるのです。

 

何かご参考になれば、幸いです。

ご一読ありがとうございました。

私がサラリーマン時代、職場で一人で自宅からの

持ち込みやコンビニ、スーパーで買った

ものを昼食として食べている人のほとんどが、

スマホを見ながら食事をしていました。

 

スマホを見ながら食事をするのが、よいとか

悪いとは言えませんが、ほとんどの人が一人

での食事はながら食事が多いのは、不思議

でした。

 

少しでも限られた昼の時間を浮かすために、

食事とスマホをいっしょにすることによって

だと考えられますが、

まるで食事が作業のようになっているように

感じたのです。

 

私もスマホ見ながら食事をしたことがありましたが、

やはり食事を感謝して味わって食べるのとでは、

同じ食べ物でも美味しさが大きく変わります。

 

食事を味わって食べている途中から、テレビを見ても

同じように美味しさが変わり、作業になったとたん、

味わっていただくのではなく、単に食べているだけ

のような感覚でした。

 

もともと食事は、日本では「いただきます」と手を

合わせる儀式そのものであり、目の前にある食事に

対して、食事を手にするまでに、農作業をされた

方たちの思いやそれを加工する方たち、運搬する

方たちなどから成り立っているものであり、

簡単にできたものはないはずです。

 

特に、人間と同じ感情を持つ豚、牛などは

まさに命の交換ではありませんか。

 

スマホ見ながら、テレビ見ながらのながら食事では

なく、目の前の食事に感謝して、味わっていただく

ことにより、新たな発見ができるのではないでしょうか。

 

ご一読ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

能登半島地震について、政府の対応は何かと消極的で

おかしいと思いませんか?

 

ご参考までに一読されていただけたらと思います。

 

 

2024年元旦に発生した能登半島地震は、

一切の復興活動が行われることなく、

能登半島一帯は現在も瓦礫に埋もれています。

政府が能登半島地震の救援活動を行わず、

そればかりか、現在執拗に同地域に水攻めを

繰り返している理由はいくつか考えられます。

能登半島の先端にあった、

DS大規模地下基地の存在を隠したいこと、

輪島市や珠洲市のスマートシティ化実現のために

人払いをしたいこと、などはもちろん理由の一つです。

しかしなんといっても最大の理由は、
「志賀原発の事故を隠したい」ことです。



能登半島地震によって、

能登半島の中部にある志賀原発が

深刻な放射能漏れを起こし、能登半島全域が

放射能汚染状態にあります。

もしも救助隊を派遣すれば、放射線を浴びて、

ばたばた倒れていくので、原発事故がばれてしまいます。

もしも志賀原発の事故がばれれば、

民主党政権の時の福島第一原発事故(これは実はフェイク)のように、

一発で政権が吹き飛ぶ大事件になってしまいます。

保身を第一に考える自民党としては、

国民の命よりも自分たちの地位の保全が大事なので、

何としても、志賀原発事故は知られたくないということです。

政治家が視察に行っても、5分で帰ってくるのは、

パフォーマンスのため視察が必要ではあるが、

できる限り被爆を避けたいと考えているからです。

現在気象兵器を用いて、能登半島全域を

水没させようとしていますが、
これはおそらく、洪水によって、放射能汚染を洗い流し、

事故の証拠を隠滅しようという作戦と思われます。

 

ご一読ありがとうございました。

ビジネス書に関しての多読のメリットを

いくつかお伝えします。

 

・本一冊から得た知識は、100倍のレバレッジが効く。


・人間は、書物を通じて、人の一生を数時間で

疑似体験できる。だから本を読め、生涯、

勉強を続けなさい(熊谷正寿)


・他人の経験や知恵が詰まった本というのは、

とんでもなく安価で、割安なもの


・練習をしない一流のプロスポーツ選手が

存在しないように、読書をしない一流の

ビジネスパーソンもまた存在しない


・インプットをするだけではなく、

ただの自己満足にすぎない
いかにアウトプットするかが勝負である


・みんなが本を読まないということは、

逆に本を読むだけでその他
大勢から突出できるということでもある


・「一流の経営者になったから本を読む」のではなく、

彼らは無名の時から本を読んできたからこそ、

成功できたのであり、そして、現在も読書を続けることで、

一流であり続けている


・本当は本を読めば読むほど、時間が生まれる。

本を読まないから時間がない


・読書で自分の中の「常識」を更新する


・一冊のみを読んで、この著者の意見が

すべてだと思い込んでしまう危険を

避けるために、多読する

何か一つでも感じたら幸いです。

 

ご一読ありがとうございました。
 

 

私たちは、宇宙根源の愛の世界から

生まれてきました。どんな存在もすべて

宇宙根源の愛の世界から生み出され

ました。

 

宇宙には善も悪もありません。

宇宙は、無限に拡大し続けています。

それは、宇宙として、一人一人の経験が必要で、

データとして残し、新たなパラレルワールドを

準備するために必要な情報だからです。

 

皆さんは、人によって平凡だと思われる方が

お見えになられるかもしれませんが、

決してそうではなく、生きていることで

宇宙に貢献していることを覚えておきましょう。

 

ご一読ありがとうございました。