テレビなどのマスメディアで兵庫県知事の

バッシングがやたらと報道されています。

 

こういったテレビ、新聞、マスメディアが

執拗にやることに疑問を持っていただき

たいと思って、斎藤知事の本当の実績を

見ていただきたいと思って紹介します。

 

 

●コロナ対応を全力で2年間

自身の給与退職金のカット

●公用車(センチュリー)のリースを大幅見直し

県庁舎当時試算700億(現在の試算1000億)の建て替え立ち止まり

県職員65歳以上のOB天下り廃止

●海外事務所(全国的にみて多い)の費用対効果確認と削減

●大型アリーナ、芸術家とのタイアップの箱ものコラボストップ

行財政改革

●私が与えられた新しい県政

税収が伸びており財政調整基金が

30年ぶりに100億をこえて130億円に

 

●飲食店向けの支援が単独でできた大

阪に比べて貯金のなかった兵庫県は

対応の差が出てたことを痛感

県の貯金の残高を最低100億は必要

コロナや災害のような急を要するときに

スピード感をもって財政出動可能に

 

県立大学の無償化

●不妊治療の支援

●県立高校への支援(全国46位だった)5年間で

300億円の支援でクーラ、体育館空調や部活動へ振り分け

 

既得権やしがらみから

県民や未来の子供に直接ひびく届く予算を

どんどんやっていきたいということでやっていった3年間

 

いかがでしょうか。テレビ、新聞では

真逆の事実で驚いたのではないでしょうか。

今までの既得権に甘えたい勢力が、天下り禁止などから

自分達がやりたいことができなくなるため、どうしても

斎藤知事をつぶしたくて仕方ないわけだったのです。

 

テレビ、新聞、マスメディアは、戦後のGHQの日本人

弱体化政策に基づいて未だに、80年以上も同じことを

続けているに過ぎません。

 

そのため、報道がしつこくやっている裏には何かある

と思われて結構です。

 

あの珍コロナ騒動で、毎日マスメディアが連日のように

「コロナ、コロナ、コロナ」とやたらとしつこく国民を

不安に陥れ、全く効き目のない毒やマイクロチップ、

酸化グラフェン入りの液体を打たすくだらない作戦に

多くの人たちが騙されてしまうのと全く同じ戦法です。

 

ご一読ありがとうございました。