私たちは大きく言うと地球の住人であり、

地球人であります。

 

私たちの身体は、地球の意識から生み出された

ものであり、高次の魂が入ったものです。

つまり、地球バージョンの宇宙服を着ている

ことになります。

 

 

そのため、よその星に生身のまま行くことは

当然できません。

あくまでも、地球意識から地球に合わせて

創られた身体を私たちはお借りしている

に過ぎません。

 

身体が生まれ持って不自由な方は、地球意識から

お借りしたものが、地球に合わなかった

ために、不具合が生じてなることがあるそうです。

 

そのため、多くの方がご存知かと思いますが、

身体が不自由な方は、魂が決して欠如している

わけではないのです。

 

また、私たちの肉体は、光の集積された高貴な

ものであります。

地球意識からお借り大切な肉体です。

こうして地球に感謝していくことが

大切ではないでしょうか。

 

ご一読ありがとうございました。

織田信長が、本能寺の変で幕引きしてから

豊臣秀吉が天下統一した矢先、土佐の国で

スペインのサン=フェリぺ号が、流れ着き

ました。

 

そこで、土佐の国の人たちのもてなしを

完全に無にするかのように、荷物を手伝った

人たちを殴ったり、腕を切るという蛮行が

働きました。

 

大名たちは、スペインの強大さに恐れていて

いましたが、そのことを知った秀吉が

スペインの船員たちの

打ち首命令を出しました。

 

そのことで、抗議した宣教師たちに対して、

宣教師たちがスパイであることを伝え、

宣教師たちの「神の怒りに触れる」という

つまらない脅しに屈することなく、宣教師たちを

追い出し、禁教令を出しました。

 

スペインのイエズス会は秀吉への報復を

考えましたが、結局、フロイスの報復するのは

得策ではないという助言によって、

何事もなく収まりました。

 

秀吉の亡き後、徳川家康が徳川幕府を設立しました。

徳川幕府は、世襲ではなく、春日局で有名な斎藤福を

中心とした将軍育成機関となる学校を作り、

全国から身分に関係なく子供を集めて、時代にあった

人材が将軍になるようにしました。

家康は、信長、秀吉の意志を引き継ぎ、縄文のように

戦のない、身分の差もない平和な世を創るためいつまでも

浅井と豊臣の繁栄にこだわる淀君をつぶすために、

二度に渡る大阪の陣で最後の後始末をつけました。

 

その後、二代目秀忠、三代目家光で盤石な基盤が

でき、200年以上の平和の世の中を実現させました。

 

織田信長・豊臣秀吉・徳川家康がいなければ、江戸時代の

ような平和の時代はなかったと言っても

過言ではないでしょう。

 

明治時代の明治維新とか言っているのは、自分達の

やっていることを否定されたくないために、江戸時代の

素晴らしいことを隠したいだけに過ぎません。

 

ご一読ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

織田信長・豊臣秀吉・徳川家康は、当時の時代に

間違いなく彼らは必要でした!

 

スペイン・ポルトガルの大航海時代(私は大侵略時代と呼ぶ)に

アジア、アフリカなど多くの諸国が、彼らの

イエズス会の宣教師からのキリスト教の

布教とした目的を建前にして、次に

武力行使という巧妙な手口で植民地化された

悲しい歴史があります。

 

日本にもフランシスコ・ザビエルという

とんでもない食わせもののはげたおっさんが

やってきました。

けど、思うように布教が進まなかった。

 

鉄砲も種子島に来て一年目は高く売れたけど、

次の来日には、彼らの性能をはるかに上回る鉄砲が

日本にできたため、高く売って大量に鉄砲を持ってきましたが、

全く売れなかったのでした(笑)

 

日本という国は、他のあっさり植民地化された国の

ようにうまくいかなかったのに関わらず、

しつこい彼らは、日本を侵略しようと

宣教師を日本に派遣し続けてきました。

浅井・朝倉からの挟み撃ちに合って、

京都に逃げ延びた織田信長は、

見たことがない不思議な姿をした

宣教師たちに興味が湧きました。

 

そこで、宣教師の一人、ルイス・フロイスと

対談することで、信長の「争いのない世界を創る」

崇高な志に、とうとう、フロイスは宣教師の目的

や日本征服で他の国をどのようにして、植民地化

してきたかを話すことになりました。

 

フロイスは、ザビエルに手紙で「日本を侵略すること

は得策ではありません。」ということを伝え、

一時的に日本侵略をストップさせた経緯があります。

 

続き

 

ご一読ありがとうございました。

 

 

 

 

 

スペイン・ポルトガルが世界征服を目指していた時、

宣教師たちからその国へ入ってやがて武力行使で

アジア、アフリカ、アメリカが次々と征服されて

いくという悲しい歴史がありました。

 

日本でも悪名高きイエズス会宣教師たちが、

日本侵略を目論んでいました。

 

また、戦国時代に本願寺勢力が強い力を持っていた

時もありました。

 

そのことについて、いかにして宗教が権力をもつことが

できるかをお伝えします。

 

神と仏は、形を変えた支配者です。宗教というものは、

神や仏などという人間ではない素晴らしい存在を

作り上げて、その素晴らしい人のいうことを聞けば、

幸せになると説くことにあります。


その神や仏を信じる人には慈悲を与えると説きます。

人々に神や仏を信じさせることで

人々を自由に支配することができるのです。
そしてそうなると、権力を持つことになります。

権力を持つともっと権力が欲しくなるのが悲しい人間の

欲です。


自分達の欲のためには、権力を持つと、仏の教えを説いていた

最初の人の意図と全く違うことになってしまいます。

表面的には慈悲を説き、神や仏の言うことを聞いていれば

幸せになると説きながら、結局は人々を自分達の

思いのままに、支配する道具に使い出す

宗教の力は大きいものです。

 

やがて、神や仏を信じた人々は考えることをやめてしまい、

神や仏の教えだと言えば何も考えずに従ってしまいます。

だから、宣教師や仏教の上の僧侶たちは

大きな権力を得ることができるわけです。

 

そしていつかは国を動かすくらいの勢力になっていきます。

自分たちに力があるように思い始め、人々を支配することが

快感になって、そして仏の教えも忘れてただ権力を求めるよう

になってしまうものなのです。

 

ご一読ありがとうございました。

 

まずは、ご自身の作られたセルフイメージは

どのように形作られたかを参考までに

アメリカの平均的な親は、

子供を一回褒めるたびに、

8回けなしているデータがあるそうです。

 

お父さん、お母さん、我が子へ自信を

なくすようなことをたくさんしていませんか?

 

今一度、子育ての仕方を見直してくださいね。

 

成功している多くの人たちは、

彼らの業績の実に多くが、劣等感の埋め合わせだった

そうです。

ご自身を偽っていないでしょうか?

 

ご自身を偽るのがよくないことは、

しばらくは自分を偽り覆い隠せますが、

結局は自分自身に対する信頼を損ない、

自信や自尊心までもだめにすることに

なるからです。

 

本当にご自身を偽った生き方をしていませんか。


自分の夢見る生活をまだ創っていない理由は、

ネガティブなセルフ・イメージを世間から隠すことに、

あまりに多くの時間とエネルギーを消費しているから

です。

 

ご一読ありがとうございました。
 

メディアに露出度の高い国会議員の大半の人たちは、

本当に優秀な人たちだと思っていませんか?

 

単なるテレビに出るからすごいとか、毎回テレビなどに

出てくる親近感から変な勘違いしていませんか?

 

では、輸入がストップして一番必要に

なるのは工業製品ではなく、生きるために

必要なのは、食糧ではないでしょうか。

その食糧自給率が100%以上にならないか

考えたことありますか?

 

本当に優秀な政治家たちであれば、

真っ先に国の食糧自給率を考えるはず。

それを言う人が誰もいない・・・・・

 

おかしいと思いませんか。

 

あえて答えはお伝えしません。調べてみることを

しないといつまで経っても、

思考停止そのものの習慣を続けることに

なるからです。

 

なぜ、政府は税金ばかりをひたすら、

国民から何かしらの理由をつけて、

搾取しようとしているか考えた

ことありますか?

税金をたくさんとられて、私たちの

生活水準は格段に上がりましたか?

 

言い出したらきりはありませんが、

突っ込みどころ満載の政治家たちです。

 

政治家の言うことが、「すべて正しい」とか、

彼らに政治をすべて任そうという依存が

招いていることがすべて思考停止になって

いるのです。

 

有名なものへの思考停止が続く限り、例えば

大手食料品メーカーだから安心、安全では

ないことは絶対に見えてきません。

これは、CMに出ているから安心、安全とか

の発想と全く同じです。

 

アップルの創始者であるスティーブ・ジョブズは、

〝世の中の前提を疑う〟ことで様々な商品を

開発することができたそうです。

 

つまり、世の中の表だけには見えない

裏があるということです。

表面だけでなく、裏を見ることを始めて

みませんか?

 

そうして少しずつ、世の中の嘘が見えてきます。

思考停止を利用しているのが、権力者たちです。

もっと言うと、地球を支配している者たちです。

これは陰謀論でも何でもありません。

 

本当のことを知られたくない連中が作った

言葉が陰謀論だからです。

彼らにはみんなが思考停止にならないと

コントロールできないからです。

 

これを機に有名なものへの思考停止から解除

されるきっかけになれば、幸いです。

 

ご一読ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は、なぜ原発がなくならないかを

ある方がわかりやすくお伝えされている

ので、引用させていただきます。

「原発を動かすのはアメリカの意向です

日本ではないということ。

原発は何のために存在しているのか?

を知る事が必要になります。

 

原発は発電のためにあると思っている

人がほとんどです。

確かに原発は発電所ですから

電氣を作っています。

 

本当の目的は、発電だけではありません。

発電は  30%くらいで、後の70%は?

 

原発について知るのは

マンハッタン計画について少しだけ

お話させてください。

 

マンハッタン計画は、

アメリカの原爆開発計画の事です。

 

1939年にはウラン235濃縮型核爆弾作成の

目途がついていましたが、

ウランより強力なプルトニウム型原子爆弾の

作成に多量のプルトニウムが必要となります。

 

プルトニウムは自然界にはほとんど

存在しません。

プルトニウム型原子爆弾の実験や開発のために

大量のプルトニウムが必要となりました。

 

プルトニウムはウランが臨界状態となり

核分裂反応が起こった際に出来る副産物です。

ウランを定常的に臨界状態に置くことで

大量のプルトニウムが得られます。

 

1942年にアメリカで研究用原子炉

シカゴ・パイル1号が運転し

プルトニウムが大量に

得られるようになりました。

 

ウランを臨界状態にすると高熱が発生します。

この熱を利用して発電するのが

原子力発電です。

 

元々原発はプルトニウム製造の

副産物である熱を発電に再利用する施設です。

原子炉を運転していると

色々な問題がでてきます。

 

原子炉を稼働すると放射能汚染が

広範囲に起こり、

土壌や大気が汚染されます

近隣住民に健康被害が

でてくるようになりました。

 

原子炉で事故が起こると

さらに深刻な放射能汚染が起こり、

 

原子炉は非常に危険な物でこのまま

ずっと原子炉を運転していけば、

今度は放射性核廃棄物が大量に出ます。

 

放射性核廃棄物は高度に

汚染された物質ですから

その処分は難しく、お金もかかり

処理に困るようになりました。

 

さらに、核施設がテロに狙われたりすれば、

深刻な国防上の問題となります。

 

アメリカでは戦後の核開発競争によって

プルトニウムの需要はさらに

高まっていましたが

原子力発電所を国内に作るのは困難に

なっていきました。

 

★そこで、アメリカは敗戦国日本に

目をつけます。

日米原子力協定によってアメリカは

日本に原発を作らせ

運転させるようにしました。

 

そこで生産されたプルトニウムは

全てアメリカが回収し

 

核廃棄物は日本に押し付けることにすれば

アメリカとしてはこんなに良い話はないのです

 

そんなアメリカの思惑によって

日本では54基もの原発が作られ

運転されるようになっていきました。

 

しかも、猛獣を(原発)をいつ壊れても

おかしくない鳥小屋で飼っている状態

 

その結果が福島第一原発事故なんです。

 

なぜアメリカが何千発もの核弾頭を

持つことが出来ているのか、

太平洋海域などで2千回以上もの

核実験を行うことが出来たのか、

 

そのために必要なプルトニウムを

どうやって調達したのか

 

その謎の答えが日本の原発にあるのです。

 

アメリカが、毎日爆弾を落とし

何万人もの虐殺をずーっと

平氣でやっていますが

それに加担しているのが日本です。

 

大手企業も、メガバンク、

テレビにでている企業

 

それにほとんど加担しているのが

今の現実です。

 

その企業に、お金を落とすということは

 

自分達も、知らずに加担している

ということは忘れないでください。

 

買い物は、投票と言われるのが

まさにその言葉。

 

今、メディアではミサイル、

ミサイルと騒いでいますが

戦争すると、一部の富裕層が

儲かる仕組みなので戦争に導くのです。

だから戦争は、なくならないという仕組み

 

国民を戦争へと導くためにあおられている。

 

そして、次は自分達になる

かもしれないのです。

 

選挙権なぜ、18歳になったのか?

 

18歳から大人とみなし徴兵や、戦争に

かり出すためだと自衛隊の方が言われていました。

 

無関心は、人類を滅ぼすといわれています

 

それが、今の日本を作り上げている

という結果だと思っています。

 

まず、知ることからはじめてください。

知ってからどう行動し選択するかは

自由ではあります。

 

何についてもそうで知らないと 

知っているでは意識も違います。

 

毎日の生活を維持するのは大変です。

 

仕事、育児、介護も楽になりません。

 

高い税金払いながら、

 

働いても働いても

楽にならない仕組みなんです。

 

それは、どうしてなんだろうか?

に氣づいてください。

 

何のために 仕事をするのか?

 

横浜の生活では

 

高い家を購入し ロングなローン

を払うために 朝から夜中まで仕事をし

支払いの為にほとんどいない家に寝るだけ

食べるだけの生活になっていました。

 

それなりに娯楽はあり紛らわしていて

自然とはかけ離れている生活であり

そこに、心や軆の豊かさもなく

暮らしはありませんでした。

 

「生活」とは、生きる活動と書くように、

 

具体的な日々の生きる営みを表している

言葉が多いのかなと感じます

 

食べること、社会的な繋がりを

持って行動することの生活で。

 

「暮らし」は日々の生活の延長にある

抽象的な状態を表しているような

氣がしてきますが

 

友人の久保さんが

 

どんな食生活を送り、どんな人と関わり、

どの様な環境で生かされているか

日々の生きるための活動が積み重なった

 

結果の、その人らしい「暮らし」が家にも

現れているから面白さがある

と言われていました。

 

日々の生活がいっぱいいっぱいで

自分らしさの暮らしが見えていませんでした。

 

ゆとりがない環境に置かれていると

見えるものが感じるものが

麻痺をしてしまい見えなくなってきいました。

 

何に対しても疑問も持たず調べず

人任せの世の中になるから

無責任な政治になってしまい

政治に國に頼らずとも

地域の方や仲間とつながり助け合い

 

稲を育てたり、野菜を育てたり

井戸掘りをしたり 湧き水ひいたり

電氣を作ったり 火起こししてみたり

家を建てたり、山を整えたり

野草を勉強したり

 

実践しながら學んだりして

 

何でもできる事からで良くて

少しずつでもよいので

自立した暮らしが出来る事を

オススメします(^^)

 

やればとても楽しいし 達成感もあり

自分でメンテナンスもできて

自信に繋がり軆を動かす事で

軆も元氣にもなります。

 

そして、自然の中にいると

生きている感謝が、産まれ

色々な事が騒がれる 世の中の事がもう

怖くなくなります。

 

世の中にはよい商品や

サプリメントもあります。

 

でも

 

これ‘がないとこれから

生きていかれなくなる

これは、いくら良い商品でも

結局は、依存しないと生きていかれないと

いうのならば 中身は違えど 結局は

薬と同じではないかな?と思います。

 

助かる人もいるのも事実であり

 

“これ“ がいつまで手にはいるのかも

ずっとの保証もなく

 

“これ“の為にお金を稼がなくてはいけなくなり

 

お金=命とわたしは思っています。

 

“これ“の為に大切な時間をつかうのならば

 

命が、短くなっても “これ“に頼らず

 

暮らしを優先したいとわたしは思います。

 

“これ“に頼らない暮らしを優先し

 

根本的な解決を見つけて軆と対話しながら

 

今しかない時間を自然と寄り添いながら

楽しみながら

 

日々の暮らしを大切に生きて

いく。ただそれたけ

 

やれないことはない。

為せば成る。

 

わたしの師匠西田さんの

いつも言われている言葉

 

あとは、覚悟だけ」

 

ご一読ありがとうございました。

今週の水曜日、木曜日と場所は、三重県にあります多度狭にて、

7時半~15時まで川のせせらぎ、セミや鳥の鳴き声、

風、森林浴などを味わってきました。

 

河原では、本を読んだり、瞑想をしたり、

コズミック・ツインライトを送ったり、アーシングを

行いました。

 

川沿いの舗装されたガードレールから、保育園児か幼稚園児

くらいの女の子が、二人ほど興味深そうに覗いていました。

私はその子らに手を振ってあいさつしました。

次の日もまた、別の女の子二人が一日目と同じように

しばらく私を見ていて、私はその子らに手を振ってあいさつ

しました。

 

四人とも河原で、家族ではなく、一人で座っている珍しい

おじさんに見えたのでしょうか(笑)?

昼間から働いていないので、不思議に見えたのでしょうか。

 

河原でのアーシングは、とても氣持ちがいいですね。

きれいな空氣、川のせせらぎ、さわやかな風、生き物の

鳴き声との調和を味わいながらできることは、

素晴らしい経験ですね。

瞑想も自宅でやるより、はるかに氣持ちがよいものでした。

本を読むことも、コズミック・ツインライトを

送る時もうすべて同様でした。

 

あと、一日目と二日目で感じたことは、下記のとおりです。

 

一日目

●絶えず流れる川は生きている

まるで人間が呼吸するのと同じように感じた

●氣のせいかもしれないが、近くにやってきた昆虫たちが

挨拶にきているようだった

●人間も地球の一部だと感じた(当たり前かもしれませんが)

 

二日目

●水は、不思議で何と美しい流れだと感じた

●自然の中にいることは、とても贅沢でありがたい空間であり、

日常のことがちっぽけに見えた

●今の世界がすごくショボく感じて、地球の愛そのものに

囲まれているとも感じた

 

ご一読ありがとうございました。

 

 

もし、ご興味持たれる方がいましたら、一度ここへ↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、「人間が地球上で一番強い存在だ」と全く感じません。

仮に、植物が一瞬で地球上にすべて姿をなくしたら、

どうでしょうか。

 

もう、人間まであっという間に、呼吸ができなくなり

全滅してしまうでしょう。

 

植物は、地球上の多細胞生物の99%を占めていて

人間をはじめとする動物は、植物と比較すると、

「ごくわずかな割合しか占めていない」そうです。

 

それほど地球環境を圧倒的に占めている植物に対して、

敬意を持たずに、甚だしい人だと自分の車や家の中だけ

きれいにして、平氣でごみをポイポイ捨てるあさましい

行動をなんとも思っていないのは、残念の極みであります。

 

植物は、会話ができない、動きが少ない無力な存在だと

勝手な認識から生まれてくることが、多くの人たちの

植物は無力だと勝手に思い込むような傲慢さからくるもの

であります。

 

ある意味、今の私たちは地球を支配する地球外生命体によって、

遺伝子を変えられ、本来持っている優秀な宇宙種族たちから

受け継がれた遺伝子の持つ「愛」が失われたりして、様々な

能力を忘れさせられて、仕方のないところもあります。

 

本来は植物との会話できることは、普通であったはずです。

それを遺伝子を変えられたりしてそのような能力を失って

しまっているため、ほとんどの方が植物と会話しようと

しないこともあると思います。

 

私は残念ながら、植物に会話はできませんが

「きれいに咲いてありがとう」「今日も元氣でありがとう」

「おはよう」と声をかけるか、お辞儀をしたりしています。

 

 

植物は知性を持っていると考えたほうが、植物ばかりでなく

地球の環境を考えるきっかけになればと思い、今回の

記事にしました。

 

ご一読ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

昨日、神人さんをメインとする

地球愛祭り2024 IN 愛知に行ってきました。

 

会場内の撮影は禁止されていたので、

雰囲氣は伝わりにくいかと思いますが、

おつきあいいただけたら嬉しく思います。

場所は、愛知県大府市にある愛三文化会館もちのきホール

というところで、最大1000人収容でき、

年に一度の地球を真剣に愛している人たちが、

大勢集まりました。

 

 

心のこもったハンドメイドの展示ものです。

 

出店ブースの写真がないのは、残念ですが

地球にも、身体にも優しいスイーツ、食事が売られていました。

まさに、地球環境、生命の維持を無視した大量生産、

低コストによる添加物で利益を得ようとする大手食品メーカー

には、考えられない商品がたくさん置いてありました。

 

当日のライブステージのスケジュールです↓

 

私は午後から会場に着いてのライブでしたが、

どの歌い手も、本当に地球人としての地球に住まわして

いただいている心のこもったもので、曲名も「祈り」とか

全く初めて曲を聴いた私でも抵抗なく聴き入れることが

できました。

 

あと、私と同じ参加者でマスクをしている人が誰もいなかった

ことにすごく氣持ちがよいものでした。

また、○○〇ワ〇チンを接種されたあの独特な匂いも感じる

ことなく、シェディングの可能性が低いこともありがたい

ものでした。

 

最後のプログラムの「神人&地球2024」がメインイベント

になりました。まさに祭りそのもので会場の関係で、

踊り回ることはできませんでしたが、7割くらいの方たちは

スタンディングオベーションで、楽しそうに踊っていました。

場の雰囲氣が軽くなりました。

 

それは恐らくレプティリアンたちが一番、逃げ回りたくなる空氣

だったかと思います(笑)

 

最後のフィナーレは、会場の中心から左側の人たちと

右側の人たちに分かれて最初に

左側の人たちが「地球に感謝!」と言って、

次に右側が「ありがとう!」と言うことを

繰り返すこと365回を会場の人たち全員で行う

ことでした。

 

私は会場の左側にいたので、「地球に感謝!」と

叫びましたが、60回くらいで疲れてきました。

途中120回過ぎたあたりから涙が出てきました。

人が集まるとすごいものですね!

ばててきましたが、みんながいたから365回を

できたことはありがたいことでした。

 

本当に地球愛祭り2024 IN 愛知に行って

真剣に、地球のことを考えている

素晴らしい人たちが集まって

よかったと思いました。