言葉というもの
言葉。
神様が人間に与えてくれた宝物。
しかし、これが、
思いを伝えると同時に、
誤解を生みだすものでもある。
「感謝を込めて」という言葉。
私は大好きな言葉だ。
しかし、それを、
何かしら、押しつけがましく感じる人もいるということを、
初めて知りました。
本当に、よい勉強になりました。
言葉
大切に、ひとつひとつ選んで使いたいと思います。
神様が人間に与えてくれた宝物。
しかし、これが、
思いを伝えると同時に、
誤解を生みだすものでもある。
「感謝を込めて」という言葉。
私は大好きな言葉だ。
しかし、それを、
何かしら、押しつけがましく感じる人もいるということを、
初めて知りました。
本当に、よい勉強になりました。
言葉

大切に、ひとつひとつ選んで使いたいと思います。
HVAC & R JAPAN2010 (第36回 冷凍・空調・暖房展)
午前中は、ハウスオブザイヤー・イン・エレクトリックの表彰式、
そして、午後からは、ビッグサイトで開催中の、HVAC & R JAPAN2010 (第36回 冷凍・空調・暖房展) を見学してきました。
「低炭素」というキーワードが社会に浸透し始めたいま、「ヒートポンプ」は、再生可能エネルギーとして大きな期待を担っています。
この展示会は、主として、業務用の先進の技術が展示されているものですが、近未来の姿を彷彿とさせるような、すばらしい展示ばかりで、まるで未来空間にタイムスリップしたようでした。
あと10年もすれば、宇宙映画の中で見たような世界になるのでは…、と思わせ、エネルギーの発展性を感じて、創造力を膨らませていました。

そして、午後からは、ビッグサイトで開催中の、HVAC & R JAPAN2010 (第36回 冷凍・空調・暖房展) を見学してきました。
「低炭素」というキーワードが社会に浸透し始めたいま、「ヒートポンプ」は、再生可能エネルギーとして大きな期待を担っています。
この展示会は、主として、業務用の先進の技術が展示されているものですが、近未来の姿を彷彿とさせるような、すばらしい展示ばかりで、まるで未来空間にタイムスリップしたようでした。
あと10年もすれば、宇宙映画の中で見たような世界になるのでは…、と思わせ、エネルギーの発展性を感じて、創造力を膨らませていました。

ハウスオブザイヤー・イン・エレクトリック
今日は、ハウスオブザイヤー・イン・エレクトリック2009の表彰式が、東京都の霞が関ビルのホールでありました。
財団法人地域開発センターの主催、経済産業省、国土交通省、電気事業連合会の後援で2007年から行われているこの制度。3度目の今回は、全国から多くのエントリーをいただいております。
皆様が知恵を絞った、様々な高品質高性能のオール電化住宅ばかりで、今回も、電気自動車との連携、省エネの見える化への工夫、住宅の長寿命化への努力、地域に合ったオール電化住宅の建設など、すばらしい住宅が受賞されました。
次世代省エネ基準を軽くクリアしている住宅ばかりで、審査員の早稲田大学教授の伊藤滋先生、東京大学教授の坂本雄三先生、松村秀一先生らが、数値を分析しチェック。
そして、リクルート住宅研究所の阿曽香さんと、私は、生活者(女性)の目線から審査にあたらせていただきました。
光栄にも、私はこの省の創設時から、審査員を務めさせていただいております。
受賞者、マスコミ、業界関係者の方をはじめ、たくさんの方々が参加され、会場はほぼ満席。
私も、審査講評をさせていただきました。
18年前は、シェアがたったの1%だったオール電化住宅。
当時は、誰も見向きもしなかった住宅です。
それが、皆様方のお力によって、こんなふうなすばらしい発展をするとは…。
オール電化をライフワークとして手掛けて、心からよかったと思う、感謝と至福のひとときでした。
関係者の皆様、本当にどうもありがとうございました。

財団法人地域開発センターの主催、経済産業省、国土交通省、電気事業連合会の後援で2007年から行われているこの制度。3度目の今回は、全国から多くのエントリーをいただいております。
皆様が知恵を絞った、様々な高品質高性能のオール電化住宅ばかりで、今回も、電気自動車との連携、省エネの見える化への工夫、住宅の長寿命化への努力、地域に合ったオール電化住宅の建設など、すばらしい住宅が受賞されました。
次世代省エネ基準を軽くクリアしている住宅ばかりで、審査員の早稲田大学教授の伊藤滋先生、東京大学教授の坂本雄三先生、松村秀一先生らが、数値を分析しチェック。
そして、リクルート住宅研究所の阿曽香さんと、私は、生活者(女性)の目線から審査にあたらせていただきました。
光栄にも、私はこの省の創設時から、審査員を務めさせていただいております。
受賞者、マスコミ、業界関係者の方をはじめ、たくさんの方々が参加され、会場はほぼ満席。
私も、審査講評をさせていただきました。
18年前は、シェアがたったの1%だったオール電化住宅。
当時は、誰も見向きもしなかった住宅です。
それが、皆様方のお力によって、こんなふうなすばらしい発展をするとは…。
オール電化をライフワークとして手掛けて、心からよかったと思う、感謝と至福のひとときでした。
関係者の皆様、本当にどうもありがとうございました。
