ベーシックス、

韓国セレロン(Celeron)ノートパソコン占有率74.5%で圧倒的1位記録。

統計が証明した消費者信頼と品質の力。

 

生活者向けノートパソコンブランドBASICSについて

4万円台ノートパソコンベーシックブック(BASICBOOK)とは

 

 

ベーシックス、韓国セレロン(Celeron)ノートパソコン市場のリーダー

市場調査機関GFKの調査によると、2024年1月から8月まで

ベーシックスは韓国国内セレロンノートパソコン市場で

74.5という圧倒的な占有率を記録しました。

これは低性能であると思われたセレロン(Celeron)CPU市場について、

セレロン(Celeron)CPUの中でも「充分な性能」があることを

生活者に説得してきたベーシックスの製品品質・リーズナブルな価格の

努力が積み重ねた結果であるでしょう。

 

セレロン(Celeron)ノートパソコン、リーゾナブルでスマートな選択

セレロン(Celeron)CPUは、軽いオフィス作業、ネット検索、動画視聴など

日常的なPC作業に最適の性能を提供しています。

ベーシックスは、セレロン(Celeron)CPUが持ったポテンシャルを最大限にした

ノートパソコンを市場に披露し、

コスパを重視する生活者に最高の選択肢を提供しています。

特にベーシックブック14には、デスクトップ用のCPUである

Celeron N5095が搭載され、ノートパソコンで一般的に使われる

低性能のCeleronを超えるパフォーマンスを出します。

*7世代以上のi5 CPUよりは高く、第8世代のi5 CPUとは類似な性能です。

 

ベーシックブックは、リーゾナブルな価格と実用性を揃えた製品で、

軽くPC利用をする生活者の間で高い人気を儲かっています。

社名のベーシックス、製品名のベーシックブックから表しているように

「基本に充実したノートパソコン」という製品イメージが

セレロン(Celeron)CPUと出会い

さらに多くの生活者から愛用されています。

 

 

信頼と品質、そして専門性はベーシックスの成功のやり方。

ベーシックスが握った高い占有率は、単なる数字だけではなく、

「基本に充実」なベーシックスの哲学と努力が製品の品質に反映された結果で、

生活者の満足を継続的に認め続けています。

 

信頼できる耐久性、シンプルなデザイン、そして安定的な性能

多くの生活者がこれからもベーシックブックを選択するようにする主な要因です。

 

ベーシックスは、これからも誰でも満足できるノートパソコンを目標に

製品開発に努力し続けます。

 

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セレロンCPUや格落ちi5 CPU搭載のノートパソコン購入に悩んでいる皆様へ

ベーシックブックがコスパノートパソコンの新しい基準をご提示します。

 

生活者向けノートパソコンブランドBASICSについて

4万円台ノートパソコンベーシックブック(BASICBOOK)とは

 

簡単なPC作業目的やセカンドPC購入を悩む際に

コスパノートパソコンをお選びする場合があります。

 

しかし12万円のノートパソコンはあまりにも不安

価格帯は少なくとも34万円の間では選びたいと思う場合

 

セレロン(Celeron)N4000番台、J4000番台と

第7世代以前の格落ちのi5 CPUが見えてくるでしょう。

 

ここで今回は本格的にCPUを検証してみましょう。

今回比較となる基準はCPUの性能を評価する

PassMark SoftwareのCPUベンチマークスコアです。

簡単に説明するとCPUの性能に関する総合点数のようなものです。

特徴的なのは中古や整備済み品では、格落ちのi5 CPUを搭載、
新品ではセレロン(Celeron)CPUを搭載していることが見られます。

CPUスコアとしてはやはりi5の方が高いですね。

 

すなわちコスパノートパソコンを選ぶ際に

性能で妥協したくない場合は中古品で格落ちi5

中古品は微妙で性能的に少し妥協する場合は新品でセレロン(Celeron)

という多少辛い選択肢が出てくると思います。

 

生活者向けノートパソコンを志向し、

リーゾナブルな価格で生活者に相応しく、

充実なスペックのノートPCを提供したいと思ったベーシックスは

セレロン(Celeron)CPU N5095を採択しました。

 

 

セレロン(Celeron)N5095CPUは、デスクトップ用のCPUで

ノートパソコン用のCPUより

価格は少し高いですが性能面で優れていることが特徴的です。

なので新品でありながらも

7世代以前のi5 CPUよりも高いCPU性能を持っています。

 

ベーシックスは、生活者たちが作るノートパソコンなので

例え軽いPC作業でも、セカンドPC目的でも

 

生活者がノートパソコンを利用する際に、

コスパを考慮する中でも

「これでいい」の質を向上させて

最低限の円滑さ・快適さを守ってほしいと思いますし

それが生活者の基本的(Basic)な権利(RightS)

すなわちBASICSであると思います。

 

なので中古品の格落ちi5 CPUでも、

新品で性能の落ちるセレロン(Celeron)CPUでもなく

新品でありながらも格落ちi5 CPUより優れているCPUを搭載するようになりました。

しかも価格は4万円台で抑えることができました。

 

こういったベーシックスの努力からベーシックブック14は誕生し、

2020年から2024年上半期までグローバル累積出荷台数15万台を記録、

出荷台数がますます増えています。

 

コスパノートパソコンをお選びする際に、

価格も性能も、新品の有無も懸命に消費する生活者に

ベーシックブックは、妥協の基準と質が高められる選択肢を提案しています。

 

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午前10時から午後4時まで。働く時間は5時間だけ!

これが成長するスタートアップ企業ベーシックスの働き方。

 

生活者向けノートパソコンブランドBASICSについて

4万円台ノートパソコンベーシックブック(BASICBOOK)とは

 

ベーシックでは皆が午前10時から午後4時まで、5時間だけ働きます。

 

韓国のITスタートアップ企業であるベーシックスは、

従来の働き方を革新的に変えて運営していることで注目されています。

 

ベーシックスは、創業以来今まで1日の勤務時間を

午前10時から午後4時までに設定し15時間の業務時間を守っています。

 

これは社員の業務効率性を最大化する一方、

生活者の一人でもある社員個人個人の生活と人生の質を高めることに

寄与するための新たなチャレンジであるとも言えます。

 

「5時間だけ働きます」

 

ベーシックスの短くて圧縮的な働き方は、

8時間制の雇用構造から大胆と離れたムーブメントです。

 

韓国の会社員3000人対象の設問から一日の乗務時間は平均的に8.5時間で、

その中「不要・非効率的な時間」は平均2.5時間、業務中SNSやライン、

個人的な活動に消費した時間は2時間前後であると答えました。

 

これはすなわち、3000人が一日中に実質働いた時間は4時間で、

それ以外の4.5時間は非効率的に消費されたとも言えます。

国による差はあると思いますが、日本でもその傾向は大きく離れないでしょう。

(※余計な情報:筆者は過去日本で1年半、日系企業で6年間働きました)

 

ベーシックスは、このような不要な時間を勤務時間から取り消し、

5時間内で最大のパフォーマンスが出せるような業務環境を作りました。

 

短くなった業務時間、高くなった成果。

実際ベーシックスはこのような働き方を守りながら成長し続けています。

 

特に、韓国の標準型ノートパソコンマーケットから

最も早く、大きく成長したブランドでもあります。

 

2022年基準約13%のM/Sを持ち、

韓国のサムスンとLGなどの企業と肩を並べるようになりました。

※2024年にはセレロンノートパソコン市場で74.5%をシェアしています。

(GFK調査)

 

ベーシックスの働き方に関する独特なフィロソフィーは、

特に韓国のスタートアップ企業業界でもポジティブな反響を起こしています。

 

数多くの企業が長時間の勤務を通して成果を出すこととは違い、

ベーシックスは集中力のある業務時間を通してそれ以上の成果を作っています。

それによって勤務時間に比べて業務成果が優れているという内部の評価もあります。

 

ベーシックスは、これからも「社員」でもありながら「生活者」でもある構成員

皆の「自立性」と「ワークライフバランス」重視する文化を守り続き、

持続可能な成長を続けていきたいと思います。

 

では、16時になったので筆者も退勤しますー!

 

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