セレロンCPUや格落ちi5 CPU搭載のノートパソコン購入に悩んでいる皆様へ

ベーシックブックがコスパノートパソコンの新しい基準をご提示します。

 

生活者向けノートパソコンブランドBASICSについて

4万円台ノートパソコンベーシックブック(BASICBOOK)とは

 

簡単なPC作業目的やセカンドPC購入を悩む際に

コスパノートパソコンをお選びする場合があります。

 

しかし12万円のノートパソコンはあまりにも不安

価格帯は少なくとも34万円の間では選びたいと思う場合

 

セレロン(Celeron)N4000番台、J4000番台と

第7世代以前の格落ちのi5 CPUが見えてくるでしょう。

 

ここで今回は本格的にCPUを検証してみましょう。

今回比較となる基準はCPUの性能を評価する

PassMark SoftwareのCPUベンチマークスコアです。

簡単に説明するとCPUの性能に関する総合点数のようなものです。

特徴的なのは中古や整備済み品では、格落ちのi5 CPUを搭載、
新品ではセレロン(Celeron)CPUを搭載していることが見られます。

CPUスコアとしてはやはりi5の方が高いですね。

 

すなわちコスパノートパソコンを選ぶ際に

性能で妥協したくない場合は中古品で格落ちi5

中古品は微妙で性能的に少し妥協する場合は新品でセレロン(Celeron)

という多少辛い選択肢が出てくると思います。

 

生活者向けノートパソコンを志向し、

リーゾナブルな価格で生活者に相応しく、

充実なスペックのノートPCを提供したいと思ったベーシックスは

セレロン(Celeron)CPU N5095を採択しました。

 

 

セレロン(Celeron)N5095CPUは、デスクトップ用のCPUで

ノートパソコン用のCPUより

価格は少し高いですが性能面で優れていることが特徴的です。

なので新品でありながらも

7世代以前のi5 CPUよりも高いCPU性能を持っています。

 

ベーシックスは、生活者たちが作るノートパソコンなので

例え軽いPC作業でも、セカンドPC目的でも

 

生活者がノートパソコンを利用する際に、

コスパを考慮する中でも

「これでいい」の質を向上させて

最低限の円滑さ・快適さを守ってほしいと思いますし

それが生活者の基本的(Basic)な権利(RightS)

すなわちBASICSであると思います。

 

なので中古品の格落ちi5 CPUでも、

新品で性能の落ちるセレロン(Celeron)CPUでもなく

新品でありながらも格落ちi5 CPUより優れているCPUを搭載するようになりました。

しかも価格は4万円台で抑えることができました。

 

こういったベーシックスの努力からベーシックブック14は誕生し、

2020年から2024年上半期までグローバル累積出荷台数15万台を記録、

出荷台数がますます増えています。

 

コスパノートパソコンをお選びする際に、

価格も性能も、新品の有無も懸命に消費する生活者に

ベーシックブックは、妥協の基準と質が高められる選択肢を提案しています。

 

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