世の中を「暮らしていく中で力になる本」をつくります。

 

[BASIC LIFE]は、

ベーシックス(BASICS)ユーザーのストーリーを紹介するコンテンツです。

生活者向けノートパソコンブランドBASICSについて

4万円台ノートパソコンベーシックブック(BASICBOOK)とは

 

フルム出版は、創業20年を超える出版社として「暮らしていく中で力になる本」

というスローガンから様々な本をリリースしている。

最も代表的な作品は、救命救急センター医者の自伝「ゴールデンアワー」、

最近のベストセラーはドパミン中毒の社会を分析した「ドパミネーション」。

 

フルム出版のマーケッター、パクさんとハさんとのインタビューをご覧ください。

 

Q.出版マーケッターはどういう仕事を行いますか。

A(パク).出版マーケッターは、本を売るために必要なすべての業務を管理します。

本のデザインはもちろん判型まで様々なことを議論して決めます。

尚、本がリリースされて本格的な発売活動を行う際に本屋のMDと協議を行ったり、

作家のインタビュースケジュールに同行したりもしています。

A(ハ).新しい本がリリースされる際にネット上で書評メンバーを募集したり

本屋のMDと販売部数を調整したりするなど、本の販売に関する全般を行います。

 

Q.業務を行う際の必需品は?

A(パク).手ぶらが好きなのであまり荷物を持ち運びませんが、

それでも携帯やスマートウォッチ、ノートパソコンは、持ち歩きますね。

A(ハ).業務時間中外出が多くて、やはりモバイルバッテリーは必須ですし、

ノートパソコンも非常に頻繁に持ち運んでいる気がします。

尚、様々なパートナーと円滑な業務をするためには

ウィンドウズのノートパソコンですね。

ちなみに出版業界ではエクセルシートよりワードの方が一般的です。

※日本販売のベーシックブックには日本語キーボードスキンが同封されています。

 

Q.ノートパソコンご購入の際に考慮することは?

A(パク).外出が多いのでやっぱ、持ち運びやすさが最も重要ですね。

軽くて邪魔にならないものですね。

そして家庭もあるので金額面は無視できません(笑)

A(ハ).私は金額と機能両方を重視します。

 

Qベーシックス(BASICS)の初印象は

A(パク).ベーシックス(BASICS)を始めて知ったのは

クラウドファンディングですね。

詳細ページの内容も良く、ブランドの哲学も良かったので

今回提案をいただいた際に気楽にインタビューを引き受けました。

ベーシックブック(BASICBOOK)を使った感想は、「想像以上に良い」ことでした。

自分の業務に使われるすべてのプログラムを起動して

作業してもバグらずスムーズに使えて愛用しています。

A(ハ).あまりパソコンのこと詳しくなくて複雑なことはチャレンジしにくいです。

同じ理由で以前使っていたノートパソコンを10年も「慣れ」の理由で使いました。

ベーシックブック(BASICBOOK)を始めて使ったときの思いは

「とてもシンプル」であることでした。直観的で、必要な機能のみ入っていて

ノートパソコンやパソコンが不慣れの方々にも

ベーシックブック(BASICBOOK)は使いやすいノートパソコンになるので

と思いました。

 

Q.ベーシックブック(BASICBOOK)をお勧めする際の理由は?

A(パク).マーケッターって出かける場合が多いので、

軽くて早く、業務の処理がやりやすい製品が必要であるため

ベーシックブック(BASICBOOK)をお勧めします。

また業務の特徴上、費用にも敏感なのでコスパもしっかり検討すると

ベーシックブックは最適の製品ですね。

A(ハ).まずは軽くてコスパが優れるため

私のような外勤の多いマーケッターにお勧めです。

 

 

 

 

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毎日毎日の生活を充実に暮らす生活者のストーリー

 

[BASIC LIFE]

ベーシックス(BASICS)ユーザーのストーリーを紹介するコンテンツです。

生活者向けノートパソコンブランドBASICSについて

4万円台ノートパソコンベーシックブック(BASICBOOK)とは

 

 

ソウルのある企業で在職中の28才のマーケッタースンフンさんに出会った。

「恐ろしい会社員」の特徴にぴったりの努力家とベーシックス(BASICS)の会話を

ご覧ください。

 

Q.毎日のルーチンはどうなりますか。

A.毎朝早く起きて出勤前に運動をします。出勤準備中には英語講義を視聴します。

仕事帰りにはカフェで「自分が好きなこと」を始めます。

個人的にマーケティングに関するインスタグラムマガジンや

ニュースレターを運営していてFigmaを使って作業を行います。

ブログは、もっと幼いごろから投稿していて習慣のように数年間運営しています。

ちなみにこれが結構儲かります(笑)

 

Q.ある意味では、クレイジーリア充とも言えそうですね。

ちなみにベーシックス(BASICS)はどうやって知りましたか。

A.先の話のように私がノートパソコンを利用して主に行う業務は、

ブログ作成、コンテンツ制作、講義視聴・・・これぐらいですね。

なので、別に値段もスペックも高いノートパソコンは要らないと思って

コスパの優れるノートパソコンを探してみました。

 

レノボやHPのようなブランドも見えましたが、

こちらも望ましい「コスパ」ではないと思ってもっとしつこく検索してみました。

8万円も超えるノートパソコンって本当に必要かな」と思いましたね。

 

Q.ベーシックブック(BASICBOOK)でコスパと必要性は十分だった

ということでしょうか。実際使ってどうでしたか。

A.今、自分がしたい仕事をするときに必要な機能は安定的に動きます。

普段重いと思われるプログラムは使ってみないとわかりませんが・・・

軽量薄型だから携帯性もいいし、デザインもオールホワイトできれいだから

主にカフェで個人作業を行う自分にはぴったりだと思いました。

しかも値段的にも4万円台だから、4~5万円は節約したなーと思います。

 

Q.リーゾナブルな消費ってそんな気持ちしますよね。

45万円は節約したなーと思ったお金はどこに使いたいと思いますか。

A.高くて悩んでいたFigmaの有料講義動画の決済に使いたいと思います。

 

最後までクレイジーなリア充ですね(笑)

本日お疲れさまでした。

 

 

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ノートパソコンをお買い求める場合に何を重視していますか。

デザイン?性能?価格?

実はノートパソコンをお選ぶ際には、コスパだけではなく

実際の使用目的と環境に合っているかをしっかりとチェックすることが大事です。

 

生活者向けノートパソコンブランドBASICSについて

4万円台ノートパソコンベーシックブック(BASICBOOK)とは

 

今回は、ノートパソコンをお買い求めの生活者のために

確認すべきチェックリストを準備しました。

 

1.正品Windows OS設置済み確認

正品Windowsは、単なるOS機能の提供だけではなく安定性と便利さを提供します。

 

正品Windowsの長所は次の通りです。

 

1)最新アップデートをサポート:

セキュリティー機能などアップデートが継続的にもらえます。

2)OS購入費用無し:

OSを別途購入すると28,000円相当の追加金額がかかります(Windows11 PRO基準)

3)届いてすぐに使う便利さ:

複雑なOS設置無しで購入後すぐに業務や学習などができます。

 

※コツ:正品Windowsが含まれたノートパソコンの方がコスパの良い選択に

なると思います。特にベーシックブック14のように4万円台の

ノートパソコンでも正品Windows11 PROが含まれた場合もありますので

しっかりと確認してみましょう!

 

2.コパイロット(Copilot)の作動可否

マイクロソフトの次世代AIアシスタント、コパイロットってご存じですか

 

コパイロットは、Windows11の最新機能の一つで

ユーザーの生産性を一層引き上げる強力なツールです。

コパイロットはノートパソコンで処理できる様々な業務を

サポート及びアシストします。

 

1)ドキュメント作成と編集:

複雑なエクセルの関数やパワポのデザインをAIが手伝います。

2)効率的な業務:

メール作成、スケジュール整理など繰り返しの作業も楽に処理可能。

※コツ:コパイロットはWindows11でしか使えませんのでノートパソコンのOSや仕様を要チェックです。

 

3.重さと持ち運びやすさ

ノートパソコンの重さは思った以上に重要な確認項目です。

特にノートパソコンをよく持ち運ぶ場合に、重さはユーザーの便利性に

大きな影響を与えます。

 

[重さ別ガイド]

1)1.5kg以下:非常に軽い

良く移動したり、携帯性を最優先にする方々におすすめ!

カフェ、図書館などで作業する際に負担もなく!

2)1.5㎏~2.0kg:少し重い

移動が頻繁ではなく、たまに外出する際に持ち運ぶ方に適切!

3)2.5kg以上:非常に重い

お家やオフィスで固定して使う場合に適切で持ち運びには勧めません。

主にゲーム用のハイスペックのノートパソコンが多いです。

※コツ:重さは単なる携帯性以上にユーザーの健康と作業環境にも影響を与えます。

ノートパソコンを日常的に持ち運ぶ場合は、軽いモデルをおすすめします。

 

4.購入目的を考える。

ノートパソコンの購入前に「ノートパソコンを何に使うか」を考えてみましょう。

 

1)学習用:

ドキュメント作成やネット講義重心ならコスパモデルをおすすめします。

2)業務用:

デザイン作業や重いプログラムを使うなら、CPUの性能を重視しましょう。

3)エンタテインメント用:

ネットフリックすなどを楽しむ場合は画質も重要です。

 

5.予算内で最大の効率を探す方法

最後にコスパの良い選択はもちろんお忘れなく。

ベーシックブック14(BASICBOOK 14)は、4万円台ノートパソコンでありながら

正品Windows11 PROはもちろん、

CPUもデスクトップ用のN5095を使い十分な性能を提供します。

コスパノートパソコンのN4000番帯より優れたパフォーマンスを持っています

(格落ちのi5 CPUよりも優れた性能です)

 

ノートパソコンは単なる家電ではなく

生活者の日常と業務を最適化させるツールですので

今日ご紹介のコツに基づいて自分自身にぴったりの

ノートパソコンをお選びしましょう。

 

ベーシックスと一緒ならリーゾナブルな価格で十分な性能と最適の経験ができます。

ベーシックブック14を今すぐに確認してみましょう!

 

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