

宮城県南三陸町の景勝地
「神割崎」です。
メディアでも取り上げられている様に、あれから2年経っているにも関わらず、あちらこちらで工事はしているものの、南三陸町の景観は震災後から殆ど変わらずでした(>_<)
で、画像の神割崎ですが…
な、なんと…
太陽が夏至から冬至、冬至から夏至にかけて移動する期間の年に2回だけ岩壁の狭間から朝日が昇るそうです。
うっ~…リアルで見てみたい
(◎o◎)
そしてその時は全国からカメラマンが集まるみたいです。
実際に朝日が岩壁の狭間から昇る写真を見ましたが…それはもう「神々しい」です。
まさに大自然の神秘ですよね。
しかもこの神割崎の左の岩壁は南三陸町で右の岩壁が石巻市に位置しているそうです。
この辺りが南三陸町と石巻市の境なんですね。そして大昔、鯨が打ち上げられ所有権を主張する南三陸町と石巻市の神の伝説もある様です。この岩壁は神が真っ二つに割ったとされて神割崎と言われているのですね。
話はそれますが、僕は大自然が織り成す絶景や神秘的な現象が大好きです。皆さんもそうですよね?
『自然は嘘もないし
…偽りもないです』
↑ここ大切!
テストにでますよ(笑)
この話の続きはいずれまた…
(^∀^)ノ
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