中間世の記憶 | 奇跡も、答えも、問題も、すべては始めから自分の中に…

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風水や占い、神社仏閣なども好きな心理&エネルギー系セラピストです。


中間世の記憶とは…受精以前の魂で、子供が言うには『お空の上』の記憶のことらしいです。

な…なんと(◎o◎)


『お空の記憶』を持つ子供(幼児)は20%もいるらしいですよ。


更に…胎内記憶は幼児の30%


誕生記憶を持つ幼児は20%もいるらしいです。

本当に子供(幼児)の記憶には驚かされます。


皆さんが幼児だった頃は…そういった記憶ってありましたか?


僕が幼児だった頃は…ん~よくわかりません(^。^;)


ただ…今頃になって僕が『赤ちゃん』だった頃の記憶がいくつも浮かび上がってきています。

寝ている時に(目を覚ましてる時)母親が満面の笑みで僕を見つめている様子や、母親に抱かれて外出している時に、周りの大人達が僕を見ながら会話をしている様子など…

その当時の感情は…とても居心地が良くて…ん~喜びの感情しかない様に見えます。

やはり『赤ちゃん』は天使なんでしょうか?


成長していくにつれて、人間としての多方面の感情を持つ様になるんですね。


あっ!それで…中間世の記憶を持つ子供(幼児)は…やはり親を選んで生まれてきていると言ってます。


例えば…笑顔がいっぱいで優しそうだったからとか、ママを励ましたいからとかの理由で親を選んでるみたいです。


親は赤ちゃんを守るものだと思いこんでいますが(勿論そうなんですが)…


実際のところ、赤ちゃんというのは…親(両親)を命がけで守りに来ているんですよ。

素晴らしいですね。