音楽大好きブログ! -10ページ目

音楽大好きブログ!

練習練習、たまにサボリ。


知ってた?



「あけおめ」って言葉を流行らしたのは持田香織さんなんだよ。


ちなみに言葉を作ったのは所ジョージさんなんだって。




あと、関係ないけどUFOって未来の乗り物だと思うんだよね。


んでもって、何年後かには過去や未来にいける装置が開発されて


研究者とかがUFOに乗って、過去とかに行って研究してると思うんだよね。



それを見た現代の研究者達が「UFOのような空を飛ぶ乗り物を造ろう!」


みたいな感じでUFOが出来たのかも。


ちなみに宇宙人ってからだ全体が銀色のイメージだけど


それは、生身の体じゃ過去や未来にワープする途中で焼き焦げたり粉々になったりするから


それを阻止する為に作られた制御スーツなのかもね。


まぁ、知らないけど。



橘田さんのファンですよ!



今回から2回に分けて「声域を広げる練習方法」を勝手に教えたいと思うのですが、

正確に言うと、これから教えるのは声域を広げるための準備運動みたいな感じです。

ですが、これも声域を広げるために大事なことなので紹介したいと思います。



今回、紹介する練習方法は2つ!


・タングトリル(舌を震えさす)

・リップロール(唇を震えさす)



この2つの練習方法はどちらも高音を伸ばす!・・・というよりも、高音を伸ばすために喉を開ける練習です。

と、いうのも出来るだけ高い高音を出すには、喉を開かせないと裏返ってしまって上手く出ないんです。(詳しいことは省く)


『じゃあ、喉が開かせたら高音は出るの?』と思うかもしれませんが、

それだけでも、ある程度は高音が伸びるかもしれませんが、

前回、説明した「腹式呼吸」が出来るともっと伸びます。


では、ざっくりと説明したいと思います...



【タングトリル】

・舌を震えさせて「トゥルルルrrr・・・」となるべく長く続くように意識する。


【リップロール】

・唇を震えさせて「プルルルrrr・・・」となるべく長く続くように意識する。
(唇を上手く震わせれない方は、両頬を人差し指で軽く押さえながらやると出来るかもしれません。)

※どちらも慣れてきたら、「トゥ(プ)ルルル↗ルルル↘ルルル↗↘↗↘・・・」と音を高くしたり低くしたり、波のようにすると喉が開きやすくなります。



腹式呼吸の練習と同様に「やり過ぎて逆効果」ということは無いので、

時間が空いているときとかにすればいいと思います。


説明が分かりづらいかもしれませんが、動画にも分かりやすく載ってたりするのでそちらの方が分かりやすいかも・・・(汗



では、次回は本格的に「声域を広げる方法」を勝手に教えたいと思います。


それでは!



ポケモン買った。



前回、「腹式呼吸と胸式呼吸の違い」について説明したので


今回は「腹式呼吸の練習方法」についてざっくりと説明したいと思います。




【腹式呼吸の練習方法】


①口をとがらせたような形にして、息をゆっくりと全ての酸素を出し切るつもりで7秒程かけて吐く。


②そのまま3秒程息を止める。


③その後、自然にお腹に空気が入る程度にゆっくりと息を吸う。


(~その繰り返し~)


※秒数はあくまで参考なので、キツかったり息が続きそうに無かったら短くしても構いません。

あと、人によっては①~③の順序が違ったりしますが、効果的にはさほど変わらないと思います。



この時、③で息を吸う時にお腹の部分が膨らむことを意識した方が良いのですが、

腹式呼吸じゃない人だと、初めの方はお腹よりも胸のあたりが膨らむかと思いますが

練習を続ければ、いづれお腹が膨らんでいくかと思います。

※ちなみに、床に仰向けで寝ながらやると、お腹が膨らみやすいと思うので

その感覚を覚えて、次に立って練習するのも良いと思います。



腹式呼吸の練習は一日にどれだけやっても構いませんが、

5~10分だけでも効果はあります。




と、いうわけで


次回は「声域を広げる練習方法」を勝手に説明したいと思います。