1週間ぐらい前だけど
地元のテーマパークに男だけで遊びに行ったw
でも、それが楽しいんだね!
天気も良かったし。
この間までは冬の寒さだったのに
最近は暑い日が続く。
そろそろブログ再開しようかな。
見てないだろうけど。
1週間ぐらい前だけど
地元のテーマパークに男だけで遊びに行ったw
でも、それが楽しいんだね!
天気も良かったし。
この間までは冬の寒さだったのに
最近は暑い日が続く。
そろそろブログ再開しようかな。
見てないだろうけど。
おひさし。
ダイエットしてました。
前回、「声域を広げる練習方法」として
舌を震えさすタングトリルと唇を震えさすリップロールについて説明しました。
ですが、これらは声域を広げる・・・と、いうよりも高音を無理なく出すために喉をあける練習方法でした。
それで今回は本格的?に声域を広げる方法を勝手に紹介したいと思います...
でも、その前に。声域を広げると言っても、高音を広げることは出来ますが、低音を広げることはほぼ出来ません。
まったく変わらない訳ではありませんが、ほとんど変わらないと思ってもらったほうが良いと思います。
今回も紹介する練習方法は2つ!
・違和感なく表声から裏声にかけて声を出す
・裏声だけでうたを歌う
①【違和感なく表声(地声)から裏声にかけて声を出す】とは・・・
「あ」の音で低音(表声)から高音(裏声)、高音(裏声)から低音(表声)にかけて、「あ~~↗あ~~↘あ~~↗あ~~↘」と、音をとぎらせないように発音する。
サイレンみたいな感じです。
説明がややこしくてスイマセンm(_ _)m
最初は高音から裏声に変わる瞬間、ガクッと音が変わってしまうかもしれませんが
変わる瞬間に気を付けながら、練習を続けるうちに違和感なく表声から裏声にかけて滑らかに声が出せると思います。
②「裏声だけでうたを歌う」とは・・・
言葉の通りです。
例えば、裏声の「う」の音だけでカエルのうたを歌ったりするだけです。
「う~う~う~う~う~う~う~(カ~エ~ル~の~う~た~が~)♪」みたいな感じです。
ただ、一つだけ気を付けて欲しいのはあまり高過ぎる裏声で歌わないことです。
高過ぎると、かえって喉を傷めるかもしれないので・・・
低めの裏声で大丈夫です。
上記2つの練習方法を見てみると、どちらも裏声を使った練習方法なので
「裏声を練習しても、高音が出る訳がない」と思われるかもしれません。
(自分がそうでした...)
でも、裏声を鍛えることで高音域が広がるんです!
(何故かは勉強不足で分かりません m(_ _)m )
という訳で、次回は未定です!
今年は良い一年でありますように・・・
って毎年言ってるよね?
先月と今月はちょっと、ブログ更新できないかもですが
よろしくおねがいしますm(_ _)m