また、変容ってか!
~疎外感や孤独を感じている人たちへ~
パソコン教室を営んでいる
和田基博と申します
先月の下旬辺りから、起きている時間帯に気を抜くと寝不足でもないのに
猛烈に眠くなり睡魔に襲われることが続いています。
ここ数年、それを繰り返してきていると分かるのですが、高次の存在は、
さなぎが蝶になるように変容の時で、それは受ける波動が高すぎて
体がついて行っていない状態だと言うのです。
還暦中ばでも、まだ走ったり飛んだりは思った以上に出来るのでそれなりに
動くことに関しては自信はあるのですが、日々の鍛錬というか体を動かすことは
やったほうが良いのは間違いのないところです。
しかし眠いときには体がそれを求めているので、時間が許せるならば
ソファーに横になって仮眠をとるようにしています。
ところが眠りに落ち、というより気絶したように爆睡して目が覚めた時には
3時間から4時間経っていることも珍しくはないのです。
昨日などは夕方4時ごろ横になったところ、目が覚めると外は真っ暗で
夜の9時過ぎまで寝てしまい、それから夕食の支度を始めたのでした。
何か、違和感あるなと思いながら、当然、夜は12時を過ぎても眠れず、
深夜2時過ぎに眠りについたのでした。
そして1時間半ほど経った3時半に目が覚め、それから眠れないので
部屋の片づけと掃除を始めました。
明け方5時ごろ再び眠くなりまた眠りにつきましたが、こうした意識のある時間と
そうでない時間、起きている間と魂が何処かへ行っている状態と
スピ的に言った方が分かりやすいでしょうか、体的には睡眠は脳を休ませ、
次の日の活動を円滑にするためですが、平均的に考慮しても人生の3分の1を
睡眠に費やしているのです。
また気分がすぐれない時、また風邪などで熱が出た時、あるいはケガや病気の時には、
あまりその時間が長く続くと、生きてて辛いなと感じるものですが、それもまた
別の意味で時系列として、何れは楽になるからそれまで待って、その後楽しめと
高次の存在は伝えてくるのです。
それでも7時前には目が覚め、顔を洗って朝日を見つめ
十言の神咒をやったのでした。
元気満々に神床の榊と水を替え、修祓で警蹕、天津祝詞、大祓詞では太祝詞事で
トホカミ40編、ひふみ祝詞、アカハナマ、武御雷祝詞、カタカムナ、タカマパル、
天地真理観31編と次々と思考に浮かび、グレートセントラルサンを目指し
意識は宇宙空間を飛んでいるイメージがビジュアル化され奏上していきました。
産土神之祓、造化三神報恩祝詞、龍神祝詞を奏上した後、太鼓を叩いて
高龗祝詞や神棚拝詞を奏上しましたが、叩く音も響いて、
バチで手首が跳ね返る心地よさです。
警蹕をして拝礼を終え、「神恩感謝」と平伏した後、
最近光のワークをやってないなと思いましたが、また自発的に
やりたくなる時が来るだろうと気を取り直し、
「さ~て、仕事がんばろ!」と生徒さんを迎えるために
コーヒーを淹れたのです。
少しでも、何か参考になったとか
興味があるとか気が落ち着いたと
思って下さると幸いです。
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