む、アクセスカウントの数字が急に減った
~疎外感や孤独を感じている人たちへ~
パソコン教室を営んでいる
和田基博と申します
6月になって「いいね」カウントは変わらないものの
日々のアクセス数が100件以上減って急に少なくなりました。
ブログ村のカウント数は減っていないのでアメブロに関してだけのようです。
まあ、面白いもので、数字が減ろうと増えようと、
このブログは営利を目的としていないので、
それはそれで構わないのですが、カウント数が増えるということは
それだけブログを読んでくださっているという証でもあるので、最重要視している
わけではありませんが、一つの成績として見ることもできるし、励みにもなっていて、
訪れてくれる人、読んでくれている方々、「いいね」をして下さる方々、
フォローしてくれる方々は有難いのです。
この場を借りて、あらためて、感謝の意を込めて、私のブログを読んでくださり
ありがとうございます。
昨日の夜、大雨降る中、買い物に出かけ帰って来て、車を止めようバックしたとき、
ドンっという衝撃と共に鉄骨の柱にぶつけてしまいました。
思わず、「アチャ~」と車を降りてみてみたところ、柱にある雨樋にモロにぶつけていて、
何故か思わず笑ってしまいました。
車自体は格安の中古車で何か不具合があった時に、買い替えることも
考慮してのことなのですが、やはりぶつけてしまうと愛着もあることに気づきます。
リアドアはへこんではいるものの雨どいがクッションになって
柱むき出しでなかったことが幸いしたようです。
今月に入って浄化槽の排水の工事を頼み、それが終わって支払いを済ませたばかりしたが、
バックドアの修理代もかかるのかと思いながら、リアドアを開けてみると
開閉は大丈夫なようでした。
改めて車を止め直し、リアドアの内装をはがしてへこんだ部分をゴムハンマーで
押して叩いてみましたが、ある程度戻せただけで
きちんとするには修理が必要なようです。
走るのには支障はないので、しばらくはそのままにしておこうとカギをかけ、
車に「ごめんね」と手を触れて謝りました。
毎日数回、道路からバックで自宅へ止めているにもかかわらず、
普通に考えると、何故こんなマヌケな自損事故をやってしまったのか
理解できないのですが、事故が起きる時にはそういうものです。
まあ、リアドアがへこんだ自損事故だけで、これがもし人身事故だったら…
と考えると、後ろの障害物に気づかなかったのは同じ事なので、
そうならなかっただけでも丸儲けで「ツイテル!」と明るく考えたのです。
物が壊れる、というのは災難の身代わりでもあり守護の守りがあるという
ことでもあると高次の存在は教えてくれるのです。
少しでも、何か参考になったとか
興味があるとか気が落ち着いたと
思って下さると幸いです。
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