ヤル気が起きなくても切り返してポジに
~疎外感や孤独を感じている人たちへ~
パソコン教室を営んでいる
和田基博と申します
今は休めと言うメッセージを宇宙から受け取ってはいるのですが、
今年もお盆を過ぎても日中はまだ36度前後と気温が高く、長時間外に出るのは
なるべく控えるようにしてはいます。
伊川地区の比叡神社、伊川八幡宮、
蓮台寺地区の天照(てんしょう)大神宮、天照(てんしょう)神社が思考に浮かび、
何処か出かけないと時間が勿体ないなと思い、仕事がひと段落した
お昼の2時過ぎに車に乗り込んで出かけてみました。
まず伊川地区の比叡神社で拝殿前に立つと、何もしないのに
顔から汗が滴り落ちるほどの暑さを感じましたが、氣を込めて祝詞を奏上しようと
天津祝詞を奏上し終えて二拝二拍一拝すると、神社拝詞と思考に出てきて
大祓詞ではなく神社祝詞を奏上しました。
何も意識しないと天津祝詞と大祓詞を1セットで奏上するのですが、
より神に成り代わりこの身で出来ることが何かないでしょうか
という意識で神社拝詞を奏上し参拝を終えました。
次に行った蓮台寺地区の天照大神宮でも
お礼参りの天照神社でも同じように、
祝詞は大祓詞を奏上せずに早めにお参りしたのでした。
最後にまた伊川地区へ田んぼの農道を通って近道で戻り、
伊川の八幡宮へとやってきました。
するとキィーーンという一層高い耳鳴りの中、足や顔に感じる
ビリビリとした感覚が強くなり、天津祝詞、大祓詞、神社拝詞を
思考に出るままに奏上しました。
やはり、高い木々で囲まれた日陰のある神社でも暑いのは暑いのですが、
時折後ろや横から吹いてくる涼しい風を感じながら
祝詞を奏上することができました。
神棚で朝晩と夕方村社で大祓詞は日に最低でも3回奏上していますが、
いつからか、もう間違えることも無くなり、頭に別の事が浮かんできても
奏上することが出来るようになっていました。祝詞が面倒だとか、
乗り気がしないという事はなく、神の前での祝詞は言霊でもあるので、
気持ちに嘘があってはいけないという思いがいつもあって、
氣を込めて奏上しているからでしょうか、ネガティブには感じられないのです。
やはり呼ばれたと感じても、体を気遣い夕方まで待って
もう少し気温が下がってきてからなど、次々と神社を巡るのではなく
一柱、一柱別の日に参拝した方が良いという
導きなのかもしれないなと思ったのです。
続きは次回以降アップしていきたいと
思いますので
少しでも、何か参考になったとか
興味があるとか気が落ち着いたと
思って下さると幸いです。
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