なかなかうまくできない方はいませんか。
インストラクターの言葉通りに動こうとしても、
体がついてこない。
柔軟性の問題だと思いがちですが、
多くの場合は胸椎(背骨の中央部)の関節の可動域が原因です。
柔軟性と可動域は異なる概念で、
筋肉がいくら柔らかくても、
関節の動きが制限されていれば「胸を開く」という動作はうまくできません。
胸椎は12個の椎骨で構成され、
それぞれが肋骨とつながっています。
デスクワークや長時間の同一姿勢によってこの接合部の動きが低下すると、
どれだけヨガで体を動かしても、
この部分だけが動かない「ブロック」のような状態になります。
ヨガの練習量を増やす前に、
まず胸椎の関節の動きを引き出すことが、
効果を実感するための近道になることがあります。
京都・四条烏丸の「せぼねや京都」の肋骨はずし整体は、
まさにこの胸椎と肋骨の接合部にアプローチすることに特化した手技です。
「ヨガのポーズがやりやすくなった」「インストラクターに変わったねと言われた」というお声をいただくことがあります。
ヨガを続けているのに胸が開かないとお感じの方は、
ぜひ一度ご相談ください。
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四条烏丸から徒歩6分。初回限定で通常10,000円のところ5,000円でお試しいただけます。※オーナー施術の場合キャンペーンは適応されません。
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