病院で「異常なし」と言われた肩・首の重さ。その原因は検査では見えない場所にあります | 姿勢やトレーニングに悩んだ方へ。【矯正王】姿勢と背骨のプロが語ります

姿勢やトレーニングに悩んだ方へ。【矯正王】姿勢と背骨のプロが語ります

軸をつくるボディワークスタジオBASE Conditioning Labo、せぼねや京都のオーナーが日々の事や、思ったことを綴っています。2022の医療オリンピック近畿ブロック「矯正王」です。2023は準優勝

病院でレントゲンを撮っても「異常なし」——でも肩や首の重さはずっとある。



そんな経験はありませんか。

画像診断では骨や椎間板の状態は確認できますが、
関節の動きの悪さや筋肉・筋膜の緊張パターンは映りません。

「異常なし」は「問題なし」ではなく、
「画像で見える範囲では異常が見つからなかったニヤリという意味です。

慢性的な肩こりや首の重さを抱えている方の多くが、
この「検査では見えない部分」に原因を持っています。

その代表が、
胸椎(背骨の中央部)と肋骨の間の動きの制限です。



長時間の同一姿勢やストレスによって、
この部位の関節の動きが少しずつ低下すると、
肩や首の筋肉が常に代償的に緊張した状態になります。

レントゲンには映らないが、
確実に体に影響を与え続けている硬さです。

京都・四条烏丸の「せぼねや京都」では、
15年の臨床経験を持つ柔道整復師・山邉信一が、
こうした「見えない原因」に専門的にアプローチします。

初回カウンセリングで体の状態を丁寧に評価し、
胸椎の動きの問題を確認してから肋骨はずし整体を行います。

「病院で異常なしと言われてここに来た」という方からのご相談が多く、
「ようやく原因が分かった気がした」というお声をいただいています。

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四条烏丸から徒歩6分。初回限定で通常10,000円のところ5,000円でお試しいただけます。※オーナー施術の場合キャンペーンは適応されません。



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