バリュン11のブログ
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2015 ダービー 後悔記

やはり、体制に逆らって賭けをしては行けないと、改めて思った!
二冠かかったダービーに
同厩舎の馬が勝つことは無いという事❗
サトノクラウンがあんなに後方にいたら、
勝つわけがない❗
厩舎オーダーに従ったまでだろうが、
個人的には、不満が残った!
あと、やはり、騎手が嫌いだからと、
外しては行けない、、、でも、
買いたくない気持ちが、増すときは、
馬券を買わないことだろうな⁉

2015 ダービー

久しぶりに馬券を買う事が出来ました❗
今日はあまり荒れないと思い、
決めうちで行きます🎵
サトノクラウンから
14.13.7に流し込みます❗
後の馬はワカリマセン❗
サトノクラウンの割り込み勝ちに震えました✨
しかしサンデーレーシングばかりで偏りすぎ
なのもサトノクラウン押しの一因です!
反抗してもいい事ないけど!

旅券返納「苦渋の決断」?

とあるフリーカメラマンがシリア入りをしようとして、
外務省に旅券の返納を命じられ、
それに従ったという事について、
苦渋の決断だったとコメントしている。
その程度の意気込みで行こうと思っていたのであれば、
返納して正解だ。
表現の自由とか報道の自由とかを盾にして、
政府を批判するジャーナリストは 、
この一件で非常に多くなっている。
だが、今回の後藤さん、湯川さんの一件で、
どれだけの国民が厭な思いをしたであろうか?
あんな映像をまた見させられると思ったら、
どうぞ行って下さいなんて、絶対言えない。
それに今回の一件で、政府はどれだけの経費を使い、
どれだけの人たちが実際に動かされた事だろうか?
国会では連日この件をネタに事実上の空転状態。
これさえも問題である。
まぁこれにより、それこそいい方向に向いてくれる可能性もあるが。
とにかく、
日本人としての人権を保障できない所まで行くのであれば、
それだけの覚悟を示してからにしてもらいたい。
その程度で渡航を止めるのであれば、
本当に迷惑千万である。
売名行為と言われても致し方ない。
国籍返納するとか、
人質となってからの政府が費やした経費の一切を自腹しますとか。
そのくらいの覚悟をもちましょうよ。
ジャーナリストさん達!
もう、あなた方の自由すぎる行動に辟易してますから。
ジャーナリストならば、
しっかりと把握してから行動にうつしてほしい。
木村太郎氏が、ジャーナリストに行動規制をしてしまったら、
何も伝える事が出来ない。
蛮勇が我々の世界では当たり前などと言っていましたが、
その考え方をもう変えるべきである。
そこまで言うのであれば、
態度をはっきり示して欲しい。
例えば、
今回後藤さんのように、
外務省からの渡航自粛に従わずに、
強硬して危険地域へ行って、
人質となった場合の対応をどうするか?
その場合に日本が国として、
そのリスクを完補すべきかすべきでないか?
国民の理解も得ずに、
強硬して、
国民の大切な血税を使用してまで、
交渉にあたる必要があるのか?ないのか?
このような事も先に表明してから、
政府の態度を批判すべきであるし、
今回の件でどれだけの経費を費やされたかもジャーナリストとして調査すべきである。
そんなことも調べられずに、
具体的に何も表明もせずに、
何がジャーナリストだと言いたくなる。
伝えるべきことは他にたくさんあろうこの世の中に、
わざわざそんな迷惑千万の行為を起こして、
何がジャーナリストだ。
とにかく自由すぎる。
ならば、自ら軍隊でも雇って、
自分の身を確保して自由にやればいい。
国なぞ頼るな!
血税に頼るな!
勝手に行って、勝手に取材すればいい。

たとえば、
個人商店が、
ある場所に出店できないからと言って、
行動の自由を国によって阻害されたなんて事言いますか?
治安維持の為にセキュリティーを強化したことにおいての、
費用を国に負担しろなんて言いますか?

私的には、
こんな他宗教の揉め事にクビを突っ込む必要はないと思っている。
それこそ、
あちら側の人たちにもいい迷惑でしょう。
いつまでこんなことやってるの?って言いたくなる

ここまでいけば、好きだからやってるとしか思えない。

昔も今も似たり寄ったりの変わらない事をいつまでもやっている。

そこに平和ボケのジャーナリストが、

わざわざ行って問題提起したって、少しも変化なんか起きやしない。

こっちがああしろこうしろと言い、言う事を聞く様な思想感でもないはずだ。

とにかく、本当にヤル勇気もなくて、 政府批判をすることは、本当に止めてほしい。

もっともっと、ジャーナリストとして日本国民の声を聴くべきであるし、

それを先に取材すべきでなかろうか?

結局そういう事もやらずに、

特異な場所に行くという事は、

トクダネを狙って高額を手に入れようとしているとしか思えない。

政府も政府だ。

今回の件でどれだけの費用がかかったかを表すべきであるし、

野党も追及すべきである。




テラハふざけろ!

テラハ

さぁ~

ふざけろ!

映画なんか観てやるか!

。。。

。。。

。。。

でも観たい!



ISIL想定…核兵器による身代金要求

今度は、ヨルダン人パイロットを焼殺したという。
こんな凄惨な映像を観させられ続けていれば、
誰しも尋常ではいられなくなる。
本当に人格が崩壊して、
あらゆる所から念が噴出して暴発しかねない。

本当に常軌を逸した殺戮集団である。


国連は今すぐにでも、
国連軍を派兵しなければ、
本当に世界が壊れて行く。

あいつらは、ショーとして楽しんでいるだけだ。
猟奇的な奴等を集めて、
そいつらに、楽しませ、
そしてその場を提供した見返りとして、身代金を手に入れる。
宗教も思想も本当に全く関係ない。
ただの殺戮ビジネスをやっているだけだ。
今は、ひとりひとりを見せしめのようにして、
凄惨な人殺しをやっている規模だが、
これに飽きたら、
そして、誰も対応しなくなったら、
ドンドンとエスカレートすることだろう。
誰も対応しなくなったらというのは、
金が手に入らなくなればだ。

もしも、核ミサイルを奴等が手に入れたとしたら、
たとえば、北朝鮮が核ミサイルを売ったとしたら、
どこかの都市をターゲットにして、その国家に身代金を要求してくるに違いない。
そして、それを反故すれば、簡単に撃ち込んでくることだろう。
あり得ない恐怖が待っている。

そうなる前に、
国連軍を設立・指揮して、
逸早く派兵し、
掃討しなければ、
取り返しのつかない事になる。

本当が世界が終わる。



恐怖はまだまだ続く…ISIL殲滅を今のうちに!!

国の内外を問わず、
身代金事件で人命を助けられなかった事なんて、
それこそ数えきれない程ある。 
そして今回のISILによる常軌を逸した殺害方法による身代金事件
(あえて事件という)
はそれらと何ら変わりがない。
それなのに、
政府に何故助けられなかったかという圧力をかけるのであろうか? 
確かに検証は必要である。
この日本において誘拐身代金事件はほぼ成立しにくい事案であるが、 
それだけ日本国内であれば、
法整備も警察による武力行使も追跡技術も即しているからだ。 
でも海外となると話が違う。 
それは北朝鮮で行われていた拉致事件を考えても明らかである。 
犯人だとわかっている、それから北朝鮮側も認めている拉致事件。 
しかし、
未だに何の解決に至っていない。
未だに金の無心をしてくる。 
何故解決できないのか? 
取り締まる法律もなければ、軍を挙げて救出する事もできないからだ。 
日本は敗戦後そのような国に治まっている。   
止めとけ!と言ってるのに、
その手を払いのけて、
暴力団事務所に殴り込みに行って、 
ボコボコにされたのを政府の責任にできるであろうか? 
確かに、暴力団という組織を野晒しそのままにしておくのが行けないと言えばそうかもしれない。 
今回の件もそれと似たような事だ。 
ISILの連中を野放しにしていていいのかという事になる。 
既に書いた通り、現状を言うと物理的に不可能だ。
自らの身の安全は自らの手で確保しなければならない。 
自由意思を尊重している日本国家としては、それを妨げるものはない。 
すでに危険地域として誰もが知る所であった。 
そこにあえて飛び込んで行った。 
自らの意思で。 
行くなと外務省だってアラートをだしていた。 
危険地域として。 
それは解決できる術と力を持ち合わせていないという事を仄めかしているのと同然だ。   
これが国家から雇われていた先兵やスパイだとしたら、 
そういった事が一部ささやかれているが、 
もしもそうだとしたら、それはそれで話はちがってくるが、
そういった闇を払拭する事もできないが。   
いずれにしても以前からの残虐性が続いている事は間違いない。 
オバマの派兵はしないという立場は変わっていないが、 
今回の件でも判るように金をどれだけ欲しかったかがうかがえる。 
今のうちに殲滅しておかないと、
負は続く事であろう。 
もう、平和を勝ち取る為には、
維持するには、 
日本人の得意な話し合いでは不可能だって事だ。 
それだけ貧困は悪を助長してしまう。
貧困は本当に辛く悲しい。
永く長く味わった者にとってのその恐怖は、計り知れない。 
貧困を無くし、教育を施す事が急務だが、
その前にこいつらを殲滅しない限りは、
負は終わろうとしないだろう。 


これから

結局


慙愧に耐えない結果となってしまった。


本当に残念でならない。


いままでも同じような処刑をくりかえしてきたISIL。


宗教集団でも思想集団でもなんでもない。


単純に殺戮テロ集団。


人を人とも思わずに容易く残虐にゲームのように殺すテロリスト集団だということだ。


これからこのキチガイ集団と日本は、国際社会はどうやって対峙していけばいいのか?


国内だって、異常な事件は日々絶えない。


しかし、このキチガイ集団が安定的な敵になったことは間違いない。


これから、次から次えと襲ってくるに違いない。


こうやって日本が一銭も身代金を払わない姿勢をしめしたことで、


富裕層に対する国家から個人に対する攻撃が増すことであろう。


とにかく、


金を集めなければ成りたたくなるのだから。


ISILを支援すると表明したテロリスト組織が29も存在している。


これはもう日本は今までのようには平穏にはいられない。


とにかく早く殲滅しなければ、、、

ISISの存在にて…

体のどこかを強打した後に続く、
鈍痛のように、
そして、
心の奥の奥のドコカシラに、
返しのついた槍が突き刺さったままのような、
日々が続いているのは、
私だけでは無いだろう。

ISISという猟奇集団を、
この現実世界に降ろさせてしまったという事実を思うと、
例えば、
あの手塚治虫さんが描いてきたものが現実になったり、
漫画や映画等で、表現してきた仮想現実世界が、
より現実味を帯びてきたりと言う進化を観ていると、
それと同じように私達の想念が、
堕胎させてしまったものなのでは無いかと考えたりもする。
なら、
同等に、そんな悪辣な奴等を一掃してしまうような、スーパーマンみたいな存在も産まれてもいいはずである。
しかし、
現実としては、そんなことは、まだ、無い。
しかし、こんな世界なら、本当にそんなHEROが、出てきて欲しい。
黄門さまの印籠のように、簡単に解決してくれる存在が、居てくれれば…。
この切迫した現実に逃げたい私の、
これは逃げ口上に過ぎないのであるが。
是非とも上手い解決を願うばかりである。
そして、本当に救世主が出てきて、悪辣非道の奴等を一掃して欲しい限りである。


ISIS~地獄の継続

ヨルダン人パイロットの方を盾にして、
今度は、また政治的な要求をしはじめてきた。 
本当に残酷で惨い事をしてくるし、
また秀逸なテロ組織集団である。 
身代金の要求だけでは、
組織の政治的思想や宗教的背景が暈されてしまうと考えたのであろう。 
この中東の宗教的イザコザに、
本来関わりのない民族に
対しての仕打ちが身代金要求だけであったからだ。 
とにかく、
このような地獄の渦中に居る後藤さんの無事を
祈るばかりである。 
が、
しかし、
今回やっぱり、
ジャーナリストとは言え、
単独で行動して、
捕虜となってしまったリスクは計り知れない。 
一人の行為行動が、
ここまでの大問題、大参事になってしまうのだから。 
ヨルダンにまで迷惑がかかってしまっている。 
やはり日本はこのような紛争に、
できるだけ関わらないようにしたほうが無難だ。 
日本国家として肌で問題を感じ得ていないのだから、
解決方法を正しく導き出せるはずもない。 
それに軍事を使えもしない。 
捕虜が多ければ多い程、
手駒として戦略を広げられる。 
先に斬殺された湯川さんも単独であったら、
まだ生かされていたのかも知れない。 
無事に後藤さんが戻って来られたとしても、
この地獄の経験が生き地獄とも成り得る。 
本当にそれだけ、
甘い考えでは対応できない事態だという事を、
私たちも、もっと感じなければならない。   

それから、
政府に対して、
ネガティブな事を言う人の神経が理解できない。 
公言して、批判をするのであれば、 
自分は解決する方策を持っているのであろうか? 
政府に進言提案をしているのであろうか? 
国家の一大事に便乗して、
批判する行為程、愚かな事は無い。 
政府にしかもたらされない情報もあるし、
全部の情報を開示できるはずもない。 
全体を知らずして、
批判をする事こそ愚か者の行為そのものである。   
 

イスラム国人質殺害事件~今、私達がすべきこと

今、私達がすべきことは、
政府批判をすることでは無い。
安倍バッシングをすることでは無い。
対策がうまくいく事を願い、下支えをすることである。
彼らの目的のひとつには、日本人の純粋な心を利用して、
世論を二分させることにもある。

例えば、国内で普通に誘拐事件が発生すれば、
警察に届け出て、警察管理下の元に、
犯人と交渉を始めるだろう、
そして身代金払えだの色々と条件を言ってくるだろう。
そこで相手の居場所が特定でき、
人質の身の安全を保証できれば、
武器を所持して強硬突入し、解決に至る場合もある。

では今回のイスラム国の日本人人質事件はどうであろうか?
もし交渉の上に居場所が判ったとしても、
日本国外で、武器を所持した警官や機動隊が、
人質奪還の為にそこに出向く事は可能かと言うと不可能である。
それはジャーナリストなら普通に理解している事実である。
このようなケースで、
国外で邦人を救出することは、
戦争をしない、一切の武器を保持してはならない憲法下では、不可能なのである。

ソレナノニ、
人質を助けに行かないとは何事だ!
と声高に叫んでる奴が居る。

軍隊も送り込む事が出来ない国なのに、
どうやって現地の情報を収集すればいいんだ?

軍隊を持ち、イスラム国と対戦している国々は、
そりゃー現場に居るのだから最新の情報は取れるだろうが、
それにしても、広大な支配地域を全て把握すること等不可能に等しい。
それが可能なら、米国が既にヤっている。

安倍さんは北朝鮮による拉致事件を最初から関わってきた数少ない政治家である。
だから、今回のイスラム国の問題依然から、国家の安全、国民の安全を憂いて、
訴えてきた稀な政治家である。
右寄りだと言われているが、決してそうではない。
今現在の法制化では、国内外で、日本人を守る事の限界に来ていることを一番痛感されているからである。

だから憲法も改正したいし、自衛隊も軍隊として格上げしたいと考えている。

だがらと言え、今回のイスラム国の人質殺害の件は、誰も解決出来ない。

有るとすれば、ただひとつ、要求された身代金を全額支払う事だけだ。
しかし、それをやってしまったら、テロリストの思う壺だし、

同じ無心をこれからもし続けて来るのは明白だ。

国家が、全国民をこの地球上すべからず守る事など不可能な話しなのだから、
管理下にない所に足を踏み入れる時点で、自己責任となるのは明白だ。

今、
後藤さんは、地獄を観させられていることだろう。
配信された写真に写る後藤さんのお顔は、まさしく人間が、鬼と化した時の顔そのものである。
こんなことをお前らはするのか?絶対に赦せない!
と言う時の顔である。
自己責任とは言え、本当に可哀想でならない。
恐らく助けようとした友は、目の前で斬殺されたに違いない。
彼の無事と、亡くなった方の魂が、安らかなる場所に向かわれる事を祈るばかりである。

そして、私達は、今回の事象を捉え、新たなる脅威に立ちはだかる為にはどうすればいいかを真剣に考えなければならない。

日本人で一番テロ対策に尽力してきた安倍さんをもっともっと信用して、
下支えすべきである。
ここで政府批判をするべきではないし、
安倍バッシングをする時では無い。
それを一番に喜ぶ国家や団体が身近に存在することをもっと認識すべきである。

誠心誠意この問題に取り組んでいる人たちに、
善悪の彼岸を求めるような事をしてはならない。



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