話は若干先日の続きとなります。
そんなこんなで中学生の頃に将来はお酒にかかわる仕事(まぁよくわかってなかったけどようはバーテンダーになりたかった。)になりたいと思ったのです。
そんなわけで進路相談の時にそういう仕事に就くにはどうしたらよいのかというこ
とを先生に相談するのですが
先生(中学)「うーんそういう仕事はやめた方がいいと思うよ。」
先生(高校)」「いやぁその世界は大変だよ。」
まるで相談には載ってくれませんでした。
後からわかったことはただ単に
・学校から引かれた線路がなかったということ。
・先生がバーというものの認識が皆無だったこと。
あまりやっていることは変わりませんが僕が料理人になりたいと言ったら
学校は道を用意してくれたんだと思います。
そう思った時になんだかくだらないなと思いました。
縁あって僕は学校の先生の卵達と活動を共にする機会がありました。
そんな子たちには意識的に色々なとこに連れていったり変なことをしたり
してきたと思います(笑)
あまり理解はされていないと思いますが(笑)
それでも僕との縁で一度でもバーに足を踏み入れたことがあるだけで
意味のあることだと思うんですけどね