とりあえず一発目なんでお店の紹介をちょいちょいとしていきましょうかね。
ビルの三階という辺鄙な所にうちの店はあるのですが、案外一見さんがいらしてくれるものでうれしい限りです。
その理由として「店名」というものがあるらしい‥。
店名=「Bar SuperNova」
お客様① 「店名ってアードベックから来てるんですよね?」
→酒好きの人が言うのは対外この意見。
お客様② 「マスターはオアシス好きなんですよね?」
お客様③ 「マスターはスピッツ好きなんですよね?」
お客様④ 「マスターはバンプオブチキン好きなんですよね?」
→スーパーノヴァという歌を歌っているんだとさ。
お客様⑤ 「マスターはゲームセンター嵐好きですよね?」
→はい、好きです(笑)嵐が命がけで放つ技がスーパーノヴァですね!!!
まぁ創造心を色々掻き立てる名前というのは悪いことではないかなと。
昔渋谷のとあるバーで「自分の店を出したときにどんな名前をつけるか?」
という話題で盛り上がったのを思い出します。
その時のテーマが「一見さんが文句を言いに入ってきたくなる店名」
出てきた案は
「Barタオパイパイ」「Bar純喫茶」「Barペガサスローリングクラッシュ」「Barあべしっ」
あたくし「BarTanquerayとかにしたら勝手に一見さん入ってきそうじゃない?」
店員「名前の権利的にダメじゃないですか?」
あたくし「じゃあタン・カレーは?」
店員「カレー屋がやりたいんですか?(笑)」
SuperNova=「超新星」
→いくつもの星がぶつかり、爆発を起こした際にできる新しい星
Bar SuperNova
→色々な方々と力を合わせ、ぶつかりあい、新しいものを作っていきたいという意。
