身体を見直して思うことは
身体と向き合うこと
自分を向き合うことがしたかったんだな。
ということ。
踊らなかった。 今までを この何年かを振り返ってみると
踊ることを選択しなかったってことは 結果として踊りたくなかった。ということ。
踊ることが好きだと思っていたし
踊ることが好きだからこそ自分の身体に向き合ってきたつもりだったけれど
踊ることを避けてきてたのかもしれない
踊ることを律してきたのかもしれない
なんでそんな風になったのか
何か明確なきっかけがあったのかはわからないし思い出せないし、今となってはどうでも良いのだけれど
頭で踊るは卒業したのだなと。
身体が踊ることを欲している今。
久しぶりにワクワクドキドキしているのです